『シン・仮面ライダー』 絶賛公開中

望まぬ力を背負わされ、人でなくなった男。与えられた幸福論に、疑問を抱いた女。
SHOCKERの手によって高い殺傷能力を持つオーグメントと化した本郷猛(池松壮亮)は、組織から生まれるも反旗を翻した緑川ルリ子(浜辺美波)の導きで脱走。迫りくる刺客たちとの壮絶な戦いに巻き込まれていく。
正義とは? 悪とは? 暴力の応酬に、終わりは来るのか。

力を得てもなお、“人”であろうとする本郷。
自由を得て、“心”を取り戻したルリ子。
運命を狂わされたふたりが選ぶ道は。

出演 池松壮亮 浜辺美波 柄本佑
西野七瀬 本郷奏多/塚本晋也 手塚とおる 松尾スズキ
仲村トオル 安田顕 市川実日子/松坂桃李 大森南朋
竹野内豊 斎藤工/森山未來

原作 石ノ森章太郎 脚本・監督 庵野秀明

准監督 尾上克郎 副監督 轟木一騎
デザイン 前田真宏 山下いくと 出渕裕 衣裳デザイン 柘植伊佐夫 音楽 岩崎琢
エグゼクティブプロデューサー 白倉伸一郎
企画・プロデュース 紀伊宗之 プロデューサー 小出大樹 和田倉和利
ラインプロデューサー 森徹 アソシエイトプロデューサー 川島正規

制作 東映 シネバザール 配給 東映 製作 「シン・仮面ライダー」製作委員会

映画公式サイト:https://shin-kamen-rider.jp
映画公式ツイッター:https://twitter.com/Shin_KR

©石森プロ・東映/2023「シン・仮面ライダー」製作委員会

#シン仮面ライダー #石ノ森章太郎 #庵野秀明 #KanemRider50th #仮面ライダー生誕50周年記念

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27件のコメント

  1. 岡田斗司夫の評価が的を得てる。何言ってたのか忘れたが。女優とブツの造りとロケーションは良いとか何とか。シンシリーズでは最低評価。ま、そうだわな。

  2. クモオーグの喋り方がシン·ウルトラマンのメフィラスっぽいのと、クールな緑川ルリ子が怒ると浅見弘子みたいで面白かった

  3. 「仮面ライダー」という、ある意味ウルトラマンよりむつかしい素材を良くここまで昇華したなぁ、というのが素直な感想。仮面ライダーは等身大であるので、自分たちがよく目にする街や建築物にライダーやオーグがいる絵になる。旨く作らないと、それ自体嘘くさい絵になるけど違和感を一切感じない。また、政府筋の謎の人物の介入や、ライダーでなくても場合によってはオーグを倒せるなど、リアリティもある。批判ばかりでなく、まずは映画館で見て「シンライダー」を体感すること。これが一番手っ取り早いと思う。

  4. 「よく知らんがなんとなく庵野の演出が好きでゴジラよりウルトラマンより仮面ライダーがいちばん馴染みあるから劇場で観てみた」程度のドにわかですけどちゃんと「あっなるほど分かった!!!!ライダーかっけえ!!!!!!」みたいな感情になれたのでとても良かったです。やっぱオタクには好きなもん作らすのがいちばんいいんよ…

  5. 劇場公開前に情報量少ない予告を出して面白そうに見せる。これがシンシリーズの商法なんだな。
    結果、予告の段階が一番楽しいという事になる。

  6. あれ?映画で観た時より明るくしてる?蜂オーグ戦とかショッカーライダーのバイク戦。
    もっと暗かった印象が・・・

  7. リアルに作れるところはとことんこだわって作ってあって個人的にめちゃくちゃ楽しめた。
    あと好きな人同士で語り合ってる所にわざわざ水差しに行くのクソ寒いからオムツ履いて寝な。

  8. ベーやん観たさに劇場に足を運んだが、庵野監督のやりたいことを詰め込んでいる作品というのは、理解できたので、にわかでも楽しめると思うよ。あと、女優をいかに上手く撮るかが映画の重要な要素と言っている方がいたが、その意味でも「浜辺美波のPVだ!!」みたいなアンチコメントは映画を称賛しているのと同意になるらしい。

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