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第98回は【アブドーラ・ザ・ブッチャー】!日本で最も有名な外国人レスラーの1人で、凶器を駆使するファイトスタイルで知られるヒールレスラー『ブッチャー』!プロレスからすべてを学んできたという有田は、ブッチャーから何を学んだのか!?ブッチャーの日本でのニックネームと言えば「黒い呪術師」。しかし「呪術師」らしい姿を見たことがないと語る有田に、福田も思わず納得!有田は、ブッチャーが反則を繰り返していたのは「呪術師」にヒントがあるのではないかと考察。それが現代の社会問題にも通じるという…。一体どういうことなのか!?

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■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)

※この動画は、感染防止対策を行った上で収録しております。

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OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩

©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト

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28件のコメント

  1. ブッチャーのドキュメンタリーがアメリカの番組であって、彼はカナダのかなり貧しい家に育ち、大好きな母親を楽にさせるために、一番稼げるプロレス業界に入ったらしい。
    沢山の額の傷も、お母さんの為なら我慢できると思いながら悪役を演じていたと涙ながらに語っていたことを思い出した。
    結婚もしていたみたいで、最後の奥さんは日本で知り合った韓国人でした。
    認知の始まったブッチャーをこの奥さんが上手く利用して、気が付いたらお金がほとんどなくなっていて、彼は老人ホームにも入れない状況だと言っていました。
    引退セレモニーは日本で無事に執り行われましたが、悪役を演じきったブッチャーの素顔は、親孝行な優しい息子だったということです。
    タイガージェットシンは、カナダで実業家として大活躍で、東日本大震災の時には、いち早くメッセージと寄付金を送ってくれた紳士でした。

  2. このチャンネルで、プロリスナー福田さんの初仕事に密着して欲しいな。
    出番前からクライアントをリラックスさせたりと、色んな技があるだろうから一度見てみたい。

  3. オペラを歌わないオペラ歌手でラジオパーソナリティやってた伊集院光さんも(当時は)肩書と行動に矛盾があったし、ブッチャーイズムを感じますね

  4. ブッチャーから学べることは、人の腕にフォークを刺してはいけない(今なら地上波で絶対見られない)ことと全試合流血が当たり前な選手がいるということ。

  5. リング外では優しいブッチャーさんなので、試合の為に自分に凶暴になる呪いをかけていたんではないでしょうか😂

  6. プロレスという曖昧なルールに
    話術の妙で切り込んでいくのが面白いんだけど
    こういう茶番ネタを重ねるようなのは
    あまり好きではないなぁ・・・

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