『シン・仮面ライダー』
2023年3月17日(金)18時より全国最速公開 (一部劇場を除く)
同年3月18日(土)全国公開
出演 池松壮亮 浜辺美波 柄本佑
西野七瀬/塚本晋也 手塚とおる 松尾スズキ/森山未來
原作 石ノ森章太郎 脚本・監督 庵野秀明
准監督 尾上克郎 副監督 轟木一騎
デザイン 前田真宏 山下いくと 出渕裕 衣裳デザイン 柘植伊佐夫 音楽 岩崎琢
エグゼクティブプロデューサー 白倉伸一郎
企画・プロデュース 紀伊宗之 プロデューサー 小出大樹 和田倉和利
ラインプロデューサー 森徹 アソシエイトプロデューサー 川島正規
制作 東映 シネバザール 配給 東映 製作 「シン・仮面ライダー」製作委員会
映画公式サイト:https://shin-kamen-rider.jp
映画公式ツイッター:https://twitter.com/Shin_KR
©石森プロ・東映/2023「シン・仮面ライダー」製作委員会
#シン仮面ライダー #石ノ森章太郎 #庵野秀明 #KanemRider50th #仮面ライダー生誕50周年記念
37件のコメント
カメラワークとアクションセリフ全てにおいてかっこよかったけど話としては続きが気になるようなワクワク感がなく途中で飽きちゃった
なぜ日本の映画って最低レベルなんだろう…。
大満足だった。映画はよく観る方だがこんな体験は久しぶりだ。
庵野ムービーを観る時くらい、
物事はどうあるべきかが正しいなんて感情忘れさせてくれ。
表現は本来自由であるべきなんだ。
この時代に作家性を十分に注入した作品を観れる事が嬉しいんだ。
割とマジで見る人はネットの評価気にしないで見てほしい
ヒロインがアイソセレスだったのが印象深かった。
シン・ウルトラマンは失敗作でしたが コチラはどうなんですか?
好きな人はとことん好きになるしハマらない人はとことんハマらない作品。だからこそ人の意見は気にせずに自分の目で観てきて欲しい! 個人的には柄本佑さんの一文字隼人がめちゃくちゃ良かったですよ。
世紀のクソ映画
あまり知らなくても観に行きたくなる撮り方と予告ほんと凄いと思う
邦画でワクワクするのはシンシリーズだけ
まだ日本の映画にも希望が持てる
シンウルトラマンが個人的に刺さらなかったけどこれは無茶苦茶刺さった、素晴らしかった
最高だった。ありがとう。
この予告だけで映画のレビューしてるやついて笑った
個人的には何故賛否分かれているのか分からない。
時が経ち、違う意味で熱が下がれば評価はきっと変わるはず。
めちゃくちゃ良かった👍
最初に戦ったクモオーグとのバトルシーンが映画の中で一番良かった。
老後三部作の中で1番好きだった
本編よりも予告編が一番面白い説
浜辺美波と西野七瀬の若い頃を撮影した映画として後世に価値が残るだろう。
それ以外は………
予告が一番好き。BGMも最高。
ん?だったけど…最後のは泣けた、懐かしさかな
シン. が付くと必ずパチンコ台になるから😂
アマプラの仮面ライダーブラックサンの方が映画っぽくてクオリティ高くて草
結局、この予告が一番カッコよかった。
癖になる映画だった。また見に行く。
この予告の時に豊と工が映り込んでるんですねえ。
漫画を読んでてよかった(*´꒳`*)
今日見てきたんやが正直なこと言うと最初と真ん中ら辺はあまり良くないもっと良く取るべきところをとってない最後は個人的に結構良かった
原作を全く知らないで父親に連れられて見に行ったけど、面白かったし、泣いちゃった。
仮面ライダーはただの正義のヒーローだとしか思っていなかったけど、絶望や宿命を受け入れて乗り越えていく、不完全でもがいていることも含めて仮面ライダーだし、それこそがぐうの音も出ぬ格好良さを引き出しているのかなと思った。
周りの意見関係なく俺は観たい
この予告だけの時に観れてよかった
俺が生まれた年は仮面ライダーは居なかったかなしいね
異形の姿となった男が、悩みながらも戦う男の物語。
確かにアクションは少ないかもしれないけど、その物語に感動しました。
もう見てない人はとりあえず見てきて
そっから解説でもなんでも見て欲しい
スラムダンクを見習え。あのこだわりや命を削った作り手の意欲を。
いや、エヴァもそうだったんだけどスタッフが優秀だっただけなのか????
平成令和ライダーに比べると派手さや華やかさがありませんが、本当のヒーローとは何か考えさせられる素晴らしい作品だったと思います!
完全に趣味映画。見る側にある程度の素養がないと多分娯楽にすらならないと思う。
バイクが好きで乗ったことあるとか、初期の仮面ライダーの細かい構成や設定に詳しいとかじゃ無い限り、ただひたすらに作りも映像乱暴に感じ、エヴァシリーズ以上に置いて行かれたと感じると思われる。
これまでの庵野作品と決定的に違うのは理解のこじ付けすら難しい所だと思う。
シン仮面ライダーが描く内容に対して、視聴者の経験的肌感覚の有無で相当な評価差が生まれる印象。