Twitterでの”妄想ツイート”が話題となり、10〜20代から圧倒的な支持を獲得したウェブライター・カツセマサヒコの大ヒットを記録した話題の青春恋愛小説『明け方の若者たち』(幻冬舎)を映画化。

「私と飲んだ方が、楽しいかもよ?笑」
その16文字から始まった、沼のような5年間。
明大前で開かれた退屈な飲み会。そこで出会った<彼女>に、一瞬で恋をした。
下北沢のスズナリで観た舞台、高円寺で一人暮らしを始めた日、フジロックに対抗するために旅をした7月の終わり・・・。
世界が<彼女>で満たされる一方で、社会人になった<僕>は、””こんなハズじゃなかった人生””に打ちのめされていく。
息の詰まる会社、夢見た未来とは異なる現在。夜明けまで飲み明かした時間と親友と彼女だけが、救いだったあの頃。
でも、僕はわかっていた。
いつか、この時間に終わりが来ることを・・・。

出演
北村匠海
黒島結菜 井上祐貴
山中崇 楽駆 菅原健 高橋春織
三島ゆたか 岩本淳 境浩一朗 永島聖羅 木崎絹子 寺田ムロラン 田原イサヲ
わちみなみ 新田さちか 宮島はるか
佐津川愛美 高橋ひとみ / 濱田マリ
監督:松本花奈
脚本:小寺和久
原作:カツセマサヒコ「明け方の若者たち」(幻冬舎文庫)
主題歌:マカロニえんぴつ「ハッピーエンドへの期待は」(TOY’S FACTORY)
製作:「明け方の若者たち」製作委員会
配給:パルコ
(C)カツセマサヒコ・幻冬舎/「明け方の若者たち」製作委員会
R15+
公式サイト:akegata-movie.com 公式twitter & Instagram:@akewaka_info

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49件のコメント

  1. 結菜ちゃんが可愛過ぎてつらい
    あと主人公二人の演技うますぎてリアルみがありすぎる
    予告だけで胸が苦しくなる無限にリピしてます

  2. どうせなら刑務所に服役してる男が強姦強盗恐喝で何年も服役している強か者と手錠で繋がれ脱獄して逃げながら友情を深めていくという話の映画をやればいいねん 北村匠海は二枚目で似たり寄ったりのような役ばっかやから匠ちゃん自身もアウトローな役を望んでいると思う こんな若者のオメコ映画なんかオメコを観るだけで十分や

  3. 原作拝読しました。彼女が本当に魅力的。〇〇とか〇〇(←ネタバレ防止)とか仕方ないって本当に思ってしまうほどに。沼としか言い表せない。

  4. 本買おうか迷ってんだよねー映画観るか分からないけど
    映画見た時に話の流れを知ってると衝撃が薄れちゃうかなって迷う…

  5. 最近テレビドラマも映画も芸能人の思い出作りにしか見えない件
    一般社会は甘くないのに憂鬱過ぎる

  6. これレイトショーで1人で見に行ったんだけど良すぎた。これは1人で見て正解だったわ

  7. 好きな人にこの映画誘われたんですけど気まずかったりしますか、?お互い邦ロック好きなので嬉しいんですけど😿

  8. まだ観てない人!!
    会場にいたほとんどが大学生であろうみんなと語りたくなったくらい誰かと観てももちろん良かっただろうけどレイトショーで1人で観るのおすすめってコメ欄で書かれてたから本当に1人で観て大正解だった。TOHOシネマズ新宿はまだレイトショーだけやってるのでほんとに観て欲しい!そして観終わった後に1人で大音量でマカロニえんぴつ聴きながら帰るまでのセットでお楽しみください。

  9. 全くシチュエーションや事情は違うけど私も匠海君演じる役と同じ状況で一時期死ぬほど落ちた時期があって昔の自分見てるみたいで思い出して心臓がぎゅーってなった。人を好きになるって簡単じゃないしすごく難しいと考えさせられた映画でした。。。

  10. はあまじでこの予告見たくないのに見ちゃう。自分から振ったのに人生で1番の恋愛した元彼と初めて観た映画だったなあ。終わっちゃったな。全部好きだったな。

  11. 原作の表現の上面だけなぞった映画で、原作の良さ台無しになってたなぁ

  12. たまにリアルにこんな子いるし、一度ハマるとマジで抜け出せないし忘れられなくなる

  13. 凄く良かった
    中盤の僕と彼女が旅行に行った辺りからのはっきりとはしない、でも絶対にあるズレが徐々に見え始めてきてリアルだった

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