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49件のコメント

  1. このたけしさんの役、

    私の大嫌いな父親に見た目と中身そっくりで、
    少し過呼吸になりながら見た。

    自分は北野武さんの演技が好きだから(特に昔の)見てしまう。

    目が怖いのに綺麗なんだ。

    言葉おかしいかもしれないが、

    たけしさんはボクシングしていたから殴るのが様になりますね。

    中々ここまで狂気せまるシーン沢山あるようで、ないですよ。

    『まさお、勉強せぇよ』の重みが凄い

    それより凄い場所にお金隠してるね

  2. 小さい頃、親父の横で見てしまったトラウマ。成長してからも内容はほとんど覚えてなかったが、その生々しさと泥臭さ、そして親父の獣のような生き様が怖かったのが子供ながら伝わってたのを覚えてる。

  3. カンフー映画の様な洗練された華麗なアクションではなく、
    リアルファイトといった感じですね。 痛々しい。  (-_-;)

  4. 派手な見せかけのアクションでもなく、北野映画のような無駄を排したリアルさでもなく、ただただドロドロ
    した怨念が渦巻く大人同士の喧嘩っていう。。後味の悪さしかない。その凄まじさ。。

  5. 崔洋一監督は度を越してリアルを求める鬼だからね。
    スロー撮影の殴り合いを撮りたくて藤竜也にマジ殴りされるシーンを演じさせたり。本気の取っ組み合い撮るのは本当にすごい。

  6. 原作では190の100kgの巨漢やったけどこんな怖い演技出来るのはたけしさんしかいない。
    けど役所広司さんもいけるかなっと映画の渇きと虎狼の血を観て思った。

  7. 社会をよくするために拡散してください

    ①鈴木京香は2008年桃井かおりと「スキャンダル」と言うテレビに出演し、桃井ともめた..

    鈴木は、妾の主人の大林組会長大林剛郎(週刊文春2007年4月12日号にすごい妾関係が書いてある)に訴え、桃井を11年間テレビ界から干した。ウイキペディアの桃井のテレビ出演欄をを見ると2008年より10年前の10年間は合計11本テレビドラマに出演しているのに「スキャンダル」出演の後は2019年の「詐欺の子」まで11年間ゼロである。ゼネコン大林はやくざ的で、そういう力を持っている。大林剛郎は威力業務妨害罪だ。これほど劣悪な人はいない。この文章を各方面に記すと、陰険な妨害を始めた。

    ③2008年にはソニー幹部盛田に、深夜、抱きしめられているところをフライデーされ,写真がデカデカと載ったので沈黙。(フライデー平成20年6月20日号)

    ⑤大林剛郎との妾関係については、上記「文春」に暴露され、「会長の奥様と親しいんで3人で会食する」とウソ。当時大林組は大阪本社で、3人の学童期の子供を抱える奥様は「尻振りお京」に会うはずもなく、3人の娘は、父が週刊誌に載り、学校でひどいいじめにあったが、鈴木は一転して知らん顔。大林は「大変なことになる」と週刊文春を脅した。事実、大林は締め上げた。最近になって、就活セクハラが問題になると、文春は2度大林組の就活セクハラを取り上げ報復。さらに、お妾お京と細川元総理との妾関係を暴露して追撃。(週刊文春・平成31年2月28日号)今度の長谷川も最初だけで、後は30歳年上の細川元総理(週刊文春・平成31年2月28日)との愛人関係を隠すためのフエイク、ダミー。

    ⑥幻冬舎文庫で「熔ける」という大王製紙社長の懺悔本がある。そこに芸能界とやくざと財界とテレビの少女売春が赤裸々に描かれている。149ページ他、、大林剛郎の名前ももちろん出ている

  8. この映画は、役者ビートたけしの真骨頂。でも原作はもっと凄まじいです。
    人間の業をまざまざと見せつけられる。

  9. 雨の日に現れて雨の日に去って行ったたけし兄貴はこの10日後、、、
    このシーン何回見ても泣けて来る
    岩代太郎の音楽がなんとも言えん
    オダギリジョー最高!!

  10. 茨城の飲み屋でビールサーバーの樽ガチコンイワシて人の頭割ってたオッサン思い出すわ。

  11. この時代って日本の男性も似たような人ご沢山いました。Theワンマン、自己中みたいな人。男性の浮気ももっともっと緩かったし子育て、家事は女がするのが当たり前。殴り合いも口喧嘩もアチコチでありました。そんな昔を思うと今は人が優しくて品があって
    素晴らしいなと思います。

  12. 韓国人として在日一代が朝鮮からお金のためその時は敵だった日本に自分からにげだしてどう生きて残ったのか2代目は後、私が出会ってた3代目は、、まぁ色々人には事情があっただろうがこの映画はいつ見ても辛いですね。因みに歴史的な設定ですがあの時に北朝鮮に行ったのは自分なりには民族のため血と骨のための選択でしたが人生の生き方みたいに最悪な選択をしちゃった悲しい結末でしたと思います。だからオダギリジョーさんの役をやった兄貴が勉強してと話したのも理由があったと思います。

  13. 小説でもこのお兄さんの描写が有りますが、すごく印象深いです。
    突然現れたこのお兄さんが地獄のような環境を変えてくれるって期待もあったのかも知れません。

  14. 互いの実存を感じる。というか、これが究極的な生の有り様なのかもしれない。

  15. たけしが岩井俊二の映画見てこの人は人ブン殴った事ねえんだろうなって笑ってたの思い出した。
    ボクシングやってたってだけじゃなくて、本当にブン殴ってきた人の演技って感じ。

  16. くたばった父親の暴力はもっと酷かった。
    なたを投げられたり酒乱で頭がイカれてた時には部屋のドアノブを大ハンマーで叩き壊された。
    ギターもラジカセもサッシのガラスも叩き壊されて部屋は滅茶苦茶。
    血と骨は本を読んで映画も観たけどもう暴力映画は観たくない。
    嫌な思い出ばかり思い出す。
    馳星周の本も読むのをやめた。
    個人的にノワールものはもう要らない。

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