Share Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Bluesky Reddit Threads よく聞く芸能人、有名人同士の不仲説… もちろん芸能人も有名人も人間であるいじょうは、 好きな人も嫌いな人もいますよね! またライバルというレベルを超えて嫌いという思いに 発展することもあると思います! 『怒気どき睨めっこ』ではそんな芸能人、有名人同志の 人間関係について迫っていきます♪ 今回は、タモリさんと小田和正さんの確執の真相について紹介します。 #タモリ #タモリ共演NG #タモリ性格 #小田和正 #小田和正共演NG #小田和正性格 Celebrity タモリ
Sin Sato on 2022-11-12 3:06 pm 本来『ネクラ』『ネアカ』は批評であって、批判ではない。実際、タモリ自身が『自分はネクラ』だと言っています。問題は『明るい=良い』『暗い=悪い』だと考えて『ネクラ』を悪口にした一般人の方です。 なお、二人のトークがうまくいかなかったのは、ネクラネアカ以前に『気心の知れない他人と合わせるのを良しとしない』バンドマン小田和正と『他人と合わせようとしない人間とは合わせる気にならない』ジャズマンタモリとの相性問題でしょうね。 ちなみに、小田和正は高校時代野球部のキャプテンもやっていた、今でいう『カースト上位』のタイプです。オフコース時代も後輩メンバーをいじって遊んでおり、今でいう『陰キャ』では無かったです。
トークヒトシ on 2022-11-14 12:16 pm 小田さんもさださんも根暗な人ではないですよ。ただ、暗いとされる歌が売れてるからそのイメージがついってしまってるだけです。それに小田さんも本当にタモリさんと不仲なら笑っていいともには出演されなかったと思います。いいともの番組中でもここに書かれてるような険悪な感じで無く、お互いに笑ってたし、お客さんも笑ってましたからね。さらにいえば。小田さんが「ジジババ」と発言したことで問題視されましたが、小田さんは普段からそういう感じの人みたいだし、でもそれもまたイメージとは違うから多少騒ぎになったのであり、例えばそれを松山千春さんが言った所で別に問題にはならないと思いますよ。要は歌のイメージが先行して、人物像をご存知ない方の発言というだけだと思いますよ。
ふうせん on 2022-11-14 2:23 pm 1980年代タモリさんのオールナイトニッポンで何度かその手の発言をリアルタイムで耳にしましたが、今で言えば「翔んで埼玉」が埼玉をバカにした作品ではないことをみんながわかったうえで楽しんでいるのと同じで、これは「オフコース嫌い」と言うタモリさんの一種の持ちネタであったような気がします。 当時オフコースはまさに人気の絶頂期にあり深夜ラジオでちょっと何か言われたくらいでその地位が揺らぐような状況ではありませんでした。むしろ何を言ってもびくともしない大物相手であったからこそタモリさんの皮肉が炸裂したともいえます。本人同士にしかわからないことなので本当に不仲だった可能性もありますが、不仲説をまじめに解説した動画を見て確執があったと思っている人が多いのかと逆に驚きました。本当に犬猿の仲だったらたとえ呼ばれても「いいとも」に出演したりはしないと思います。 タモリさんの「不仲説劇場」をみんなで楽しんで小田さんも苦笑いしながら協力したというところではないんでしょうか。
norinori on 2022-11-15 8:33 am 「オフコース=暗い」ってイメージはタモリさんだけじゃなく一般にも浸透しちゃってたからなぁ。「あぶない刑事」で透(仲村トオル)がオフコースのファンってのをタカ(舘ひろし)とユウジ(柴田恭兵)が「暗い」ってイジるシーンが何回かあったような。私自身、中学の頃オフコースの曲をよくアコギでコピーしてましたが…暗いというか、歌詞も曲も「切ない」って言葉の方が合ってるんじゃないかなぁ。
Katsu Katsu on 2022-11-23 9:21 am ずっと小田和正の歌が好きだったんだけどやっぱりあのバ婆発言を聞いた時呉音かと思ったが事実だとわかってから嫌いになりました…しかし曲とのギャップが大きいよな…
pashirin on 2022-11-27 4:52 pm クリスマスの約束という番組の中で確かにファンのご年配の御婦人方達に(握手や会話の後で)相手の勢いに閉口したのか、小田さんが『ババァ、スゲー』って確かに言ってました。大丈夫かなコレ?と思った記憶が有ります。
TheNoridons on 2022-12-09 7:13 am 中学生の頃、オフコースばっかり聴いてたナ。 関係ないですけど、当時TVには出ないと言うポリシーで、ベストテンなどの地上波でその姿を見る事は叶わなかったのですが、そういう所がまたカッコいいなぁと思ってたのに、俺たちひょうきん族のひょうきんベストテンには出演したりしてて、ポリシーは?🤔と思った記憶があります😅
14件のコメント
本来『ネクラ』『ネアカ』は批評であって、批判ではない。
実際、タモリ自身が『自分はネクラ』だと言っています。
問題は『明るい=良い』『暗い=悪い』だと考えて『ネクラ』を悪口にした一般人の方です。
なお、二人のトークがうまくいかなかったのは、ネクラネアカ以前に『気心の知れない他人と合わせるのを良しとしない』バンドマン小田和正と『他人と合わせようとしない人間とは合わせる気にならない』ジャズマンタモリとの相性問題でしょうね。
ちなみに、小田和正は高校時代野球部のキャプテンもやっていた、今でいう『カースト上位』のタイプです。
オフコース時代も後輩メンバーをいじって遊んでおり、今でいう『陰キャ』では無かったです。
小田さんもさださんも根暗な人ではないですよ。ただ、暗いとされる歌が売れてるからそのイメージがついってしまってるだけです。それに小田さんも本当にタモリさんと不仲なら笑っていいともには出演されなかったと思います。
いいともの番組中でもここに書かれてるような険悪な感じで無く、お互いに笑ってたし、お客さんも笑ってましたからね。
さらにいえば。小田さんが「ジジババ」と発言したことで問題視されましたが、小田さんは普段からそういう感じの人みたいだし、でもそれもまたイメージとは違うから多少騒ぎになったのであり、例えばそれを松山千春さんが言った所で別に問題にはならないと思いますよ。要は歌のイメージが先行して、人物像をご存知ない方の発言というだけだと思いますよ。
1980年代タモリさんのオールナイトニッポンで何度かその手の発言をリアルタイムで耳にしましたが、
今で言えば「翔んで埼玉」が埼玉をバカにした作品ではないことをみんながわかったうえで楽しんでいるのと同じで、これは「オフコース嫌い」と言うタモリさんの一種の持ちネタであったような気がします。
当時オフコースはまさに人気の絶頂期にあり深夜ラジオでちょっと何か言われたくらいでその地位が揺らぐような状況ではありませんでした。むしろ何を言ってもびくともしない大物相手であったからこそタモリさんの皮肉が炸裂したともいえます。
本人同士にしかわからないことなので本当に不仲だった可能性もありますが、不仲説をまじめに解説した動画を見て確執があったと思っている人が多いのかと逆に驚きました。本当に犬猿の仲だったらたとえ呼ばれても「いいとも」に出演したりはしないと思います。
タモリさんの「不仲説劇場」をみんなで楽しんで小田さんも苦笑いしながら協力したというところではないんでしょうか。
「オフコース=暗い」ってイメージはタモリさんだけじゃなく一般にも浸透しちゃってたからなぁ。
「あぶない刑事」で透(仲村トオル)がオフコースのファンってのをタカ(舘ひろし)とユウジ(柴田恭兵)が「暗い」ってイジるシーンが何回かあったような。
私自身、中学の頃オフコースの曲をよくアコギでコピーしてましたが…
暗いというか、歌詞も曲も「切ない」って言葉の方が合ってるんじゃないかなぁ。
小田和正が他人を見下すような態度の話は結構ミュージシャンがしてるから印象悪かったけどね。
上辺だけのくだらない動画
小田和正は私も大嫌いだね~女々しい声も性格も大嫌い(笑)
ずっと小田和正の歌が好きだったんだけどやっぱりあのバ婆発言を聞いた時呉音かと思ったが事実だとわかってから嫌いになりました…
しかし曲とのギャップが大きいよな…
同郷だからかもしれんが、タモリは井上陽水とは仲良しなんだよな。
陽水もフォークなんだが。
ふたりの確執なんてどうでもいい。
それぞれが、確信して各々の活躍の場を求めた結果でしょう。
敢えて
このような動画あげるアンタに悪意を感じる。
クリスマスの約束という番組の中で確かにファンのご年配の御婦人方達に(握手や会話の後で)相手の勢いに閉口したのか、小田さんが
『ババァ、スゲー』って確かに言ってました。
大丈夫かなコレ?と思った記憶が有ります。
暗いのは鈴木さんなんだが
中学生の頃、オフコースばっかり聴いてたナ。
関係ないですけど、当時TVには出ないと言うポリシーで、ベストテンなどの地上波でその姿を見る事は叶わなかったのですが、そういう所がまたカッコいいなぁと思ってたのに、俺たちひょうきん族のひょうきんベストテンには出演したりしてて、ポリシーは?🤔と思った記憶があります😅
さだまさしの言い方のクセが強い