この命が今終わるなら、どれくらいの人が泣いてくれるかな
僕らの物語
Music& Words GReeeeN
もしも この世界が誰かの為で
僕はたんなるエキストラなら
僕の孤独はどうすればいい?
ねぇ 誰でもいいから教えてよ
限られた時間 毎分毎秒
目の前を通り過ぎていく
この命が今終わるなら
どれくらいの人が泣いてくれるかな
誰にも聞こえない感情が
張り裂けそうな胸を掴んだ
いつか幸せな日がくるんだ
眠れない今日も、、、
「朝を迎える」
強くなれる 強くなれる 言い聞かせた自分に何度も!!
生まれたとき 誰も同じ はじまりはきっと笑顔
これまでの傍観者は これからの冒険者に
強くなれ 強くあれ Until i die
ねぇDad 僕の 名前を付けた
願いや理由って何? その通りの僕かな、、
あぁ わかんない そんなものかもな
理想通り 生きれたらどれだけ楽だろうな!
もう 窮屈が膨張し続ける
何も 聞こえないフリの
僕の 冷静が
悲鳴を上げた!!
僕の声よ 僕の声よ 誰かに聞こえていますか?
淋しくて あげた声は 産声のような涙
笑ってやれ 何一つ ゆずる必要なんてない
生きてれば 生き残れwar Until i die
Oh yeah
悲しくても泣きたくても 必ず明日がくるぞ
悔しくても死にたくても 必ず明日がくるぞ
捨てないで あんなやつらに笑顔 見せつけるんだ
生き残るぞ 生き残るぞ Until i die
強くなれる 強くなれる 言い聞かせた自分に何度も!!
生まれたとき 誰も同じ はじまりはきっと涙
悔しくたって 辛くたって 夢は必ず叶う
負けないように 枯れないように Until i die
GReeeeN Official Site http://greeeen.co.jp
GReeeeN Official Twitter https://twitter.com/ganso_GReeeeN
#GReeeeN #僕らの物語
28件のコメント
歌詞が良すぎる
歌詞も曲もMVもめちゃくちゃいいな
この曲のMVでベースとドラムを演奏しているのはThe BONEZというバンドメンバーの2人です。
この2人は元々Pay money To my Pain(略P.T.P)というバンドメンバーで、P.T.PにはGReeeeNのプロデューサー兼、GReeeeNのHIDEの実兄でもあるJINがギタリストとしてバンドメンバーにいました。
しかし、P.T.PのボーカリストであるKが2012年12月に心不全のため急遽亡くなってしまいました。
それからちょうど1年後の2013年12月にこの曲を発表しているので、この曲はJIN、GReeeeN、元P.T.Pメンバーの2人からKに向けた曲ではないかなと思います。
曲、歌詞、MV、どれも神‼︎ その三位一体感に鳥肌が立つ。胸に刺さり心に響く。もう何度も聴いたことか、感動が止まらない。
悔しくたって辛くたって夢は必ず叶う
神.
今年高卒で一人暮らしで社会人になった人ですけど、大人やら社会人やら色々ついていかなくて、自分自身正直まだまだ子供のままでいたい気持ちもあるのもあって、毎日弱ってる気がするので結構刺さります。
2023年なっても聞いてる人🙌
単なるエキストラならみんなで飛び降りて終わりになりそう
この曲!最高です!
何回聴いても涙します!!!
悲しみもあるけど勇気とやる気をくれます!
今が辛くても、いつかは幸が訪れる
GReeeeNの曲に生かされてきた人生
かげかえのない曲や
この曲聴くと泣いてしまう
生きて強くなってやる。あいつらを見返してやるんだ!!絶対に。
辛くなったときはいつもこの曲を聴いています。何度救われたかわかりません。本当にありがとうございます!
3:14 ここからのフレーズ「悲しくても泣きたくても必ず明日がくるぞ 悔しくても死にたくても必ず明日くるぞ」マジで奮い立つ
枯れたくない
頑張る💪
until i die
小学校の時から僕の心を救ってくれてた応援歌です!ありがとうございます!
戻れるなら1/22のリーナルーデに、、辛いこといっぱいあったからこそこの曲流れた瞬間大号泣だった
GReeeeNのおかげで生きてる、生きれてる大好きや!
この曲を聴いていた当時は高校1年生で、投球イップスを苦に野球部を辞めた直後でした。家族の応援も他所に目の前のものから逃げてしまったことで、今までの自分を支えていた自信とかが何もかも無くなってしまって、全てを諦めてしまおうと思っていた時でした。
GReeeeNは初期から好きだったのですが、今までにない強い歌詞が綴られたこの曲がリリースされて、「悔しくても死にたくても明日が来るぞ」「捨てないであんな奴らに笑顔見せつけるんだ生き残るぞ」と言ってくれました。
本当に、本当に、この曲に救われました。今は25歳の社会人なのですが、こうして生き残って頑張れています。
久しぶりに聴きに来ましたが良い曲です。ありがとうGReeeeN。
いつも仕事の休憩中に聴いてます。
どうしようも無く辛い時に心に刺さります。
最初の飛び降りる時のシーンが、「自殺をプロデュース」っていう小説みたいだ。
久しぶりに聞きにきたら知らないうちに涙が止まらなくなっていた。
何もかもがなくなって、どん底でなんで生きてるんだろって思ってる時にこの曲をふと聞きました。なんか前向きな気持ちになれます!負けないようにかれないように毎日生きていきたい
GReeeeNに出会えて良かった!
Our Story
(bokurano monogatari)
Lyrics:
A losing strong headwind
To my whereabouts
Wishes toward more proudly
Than anyone
If this world is for someone
And I am only extra
How should my solitude do?
Please tell me, anyone
The limited time and every minute and every second
They are passing by
If my life ends now
How many people will it cry?
The feeling nobody hears
Caught in a heartbreaking chest
Someday a happy day will come
I can't sleep tonight too
I can be strong, I can be strong
I told myself again and again
When everyone was born, they were same
The beginning might be the smile
A past challenger
Will be a future challenger
Be strong, be strong
Until I die
Hey, Dad
What are your wishes and reasons
For giving me my name?
I wonder if that's right…
Ah, I don't know
But that's life
If I can live ideally
My life will be easy!
My tightness is swelling
My cool of
The unheard pretense
Shouts out!
My voice, my voice
Will they hear for someone?
The voice I feel lonely
Is tears like the first cry
Laugh and you shouldn't give
Nothing for them
If you live, live for war
Until I die
Oh yeah
I feel lonely and want to cry
But tomorrow will come
I feel frustrating and want to die
But tomorrow will come
Don't throw away and show them
Your smile
I will live, I will live
Until I die
I can be strong, I can be strong
I told myself again and again
When everyone was born, they were same
The beginning might be the smile
I feel frustrating and feel hard
But the dream come true
Not to lose, not to die
Until I die
いつ見ても思う。この本人の辛さをどれだけみんな気づいて優しく出来るのだろう。優しいふりして手のひら返し。余計にキツイんだよ。僕ら、、の2曲の様に強くなりたい。笑顔みせつけたいよ。
このMVの内容がGReeeeNのifとかだったりして
ルーキーズと僕らの物語は部活でタイムが伸び悩んでいた時、いじめられていた時、彼女にフラれて凹んでいた時、仕事で思うように行かない時、絶望の淵に立った時にいつも勇気をもらってた。
こんなに強くなれる曲を作れるGReeeeNは10年以上経ってもずっとファンです。
ありがとう!!!!
この曲聴くと学生時代部活に本気になって熱中してたのを思い出す。社会人になった今当時のドキドキやワクワク、何かにあんなに熱中になるなんてことが無いから学生時代のあの時間がいかに貴重だったかが思い知らされる。