SHOCKERによる撮影現場潜入調査の報告動画、第4回です。
今回は“コウモリオーグ“の特殊メイクに迫りました。

<登場>※登場順
手塚とおるさん、池松壮亮さん、庵野秀明監督

<コウモリオーグ 特殊メイク>
■造形•色指定
百武スタジオ
■制作•メイク
ZOMBIE STOCK

<ストーリー>
望まぬ力を背負わされ、人でなくなった男。与えられた幸福論に、疑問を抱いた女。
SHOCKERの手によって高い殺傷能力を持つオーグメントと化した本郷猛(池松壮亮)は、組織から生まれるも反旗を翻した緑川ルリ子(浜辺美波)の導きで脱走。迫りくる刺客たちとの壮絶な戦いに巻き込まれていく。
正義とは? 悪とは? 暴力の応酬に、終わりは来るのか。

力を得てもなお、“人”であろうとする本郷。
自由を得て、“心”を取り戻したルリ子。
運命を狂わされたふたりが選ぶ道は。

出演 池松壮亮 浜辺美波 柄本佑
西野七瀬 本郷奏多/塚本晋也 手塚とおる 松尾スズキ
仲村トオル 安田顕 市川実日子/松坂桃李 大森南朋
竹野内豊 斎藤工/森山未來

原作 石ノ森章太郎 脚本・監督 庵野秀明

准監督 尾上克郎 副監督 轟木一騎
デザイン 前田真宏 山下いくと 出渕裕 衣裳デザイン 柘植伊佐夫 音楽 岩崎琢
エグゼクティブプロデューサー 白倉伸一郎
企画・プロデュース 紀伊宗之 プロデューサー 小出大樹 和田倉和利
ラインプロデューサー 森徹 アソシエイトプロデューサー 川島正規

制作 東映 シネバザール 配給 東映 製作 「シン・仮面ライダー」製作委員会

映画公式サイト:https://shin-kamen-rider.jp
映画公式ツイッター:https://twitter.com/Shin_KR

©石森プロ・東映/2023「シン・仮面ライダー」製作委員会
#シン仮面ライダー #石ノ森章太郎 #庵野秀明 #KanemRider50th #仮面ライダー生誕50周年記念

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27件のコメント

  1. この動画が続くのはうれしいですね。
    ところでサソリオーグのもしもしフォトは無いんですかね?

  2. 最後の写真撮影、当時見る側だった手塚さんが今度は演じる側になってライダーカードになっているのがなんともロマンがある!

  3. 今回のオーグメントの中でも一際憎めない設定のコウモリおじさん。
    デザインワークスを見ると最終稿の一番人間らしさの残るコウモリオーグに到るまでが見られます。
    もしもしを手塚さんならわかるはずって同年代の手塚さんに話す監督が可愛すぎです!
    そしてスタッフの方々もオタクが溢れてて微笑ましいです。
    オフショットを含めて全記録を円盤に収めてほしいです。
    あー劇場版公開終わって欲しくないな〜

  4. 海外のメイクのメイキングとか見てると本当日本てレベル低すぎw
    リアリティないし質感がまんまやんw
    そしてこの程度のゴミメイクに何時間もかける技術力の低さw
    金賭けてないB級映画ならまだしも一応日本の中ではビッグネームの映画なのにこれって本当にこの国の映画は終わったんだなw

  5. もうすぐ上映終了という事で、本日(27日)「5回目」観てきました。「角島大橋を走るシンサイクロン号」の場面を心に焼き付けてきました。終わってしまうのは残念ですがBlu-ray&DVDの発売が楽しみです。「メイキング」たくさん入れてください!

  6. もしもしシリーズ懐かしい❤リアルタイム世代の当時の本に、載っていました。今、見たらシュールで笑ってしまいますけど。

  7. あのメイクにビシッと襟の吸い付いたOLDHAT製スーツ。数ある仕立屋にあって同店に白羽の矢が立ったか興味津々。

  8. コウモリオーグは、予告では最初キモいと思ったけど、
    本編で、ルリ子が「ところがぎっちょん」で復活した後の
    目をパチクリさせた顔が可愛く見えた(笑)

  9. 特殊メイクは演者さんもメイクさんもホント大変だと思う。メイク中、水分補給とか食事とかトイレとか、例えば「あ…ちょっと左の眉が痒いんですけど…」とか、どうしたんだろう?

  10. そういえばオーグメントの中でコウモリおじさんだけはマスクじゃなくてメイクだったんですよね、手塚さん大変だったなぁ

  11. 庵野監督に挨拶するのに手を合わせてるの、無意識なんだろうけど、人柄が垣間見えたようで益々好感度あがった。

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