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36件のコメント

  1. 中学生時代に買った、ベストアルバムdear、今でも大切にホコリが付かないよう、保管してます、車でも聴きます。
    当時の福山さんは、若かった為、女性に対する気持ち、自分のこれからの意志、そうゆう歌詞が多いですよね。

  2. 初期マシャの曲は今と比べると粗削りだと思うけど、その分だけ心にダイレクトに響くものがある。そこがたまらなくいいね。

  3. 中学、高校と大好きで大好きだったのに。。すごい人気出てきて自然と聴かなくなって。いい曲いっぱい出したんだろうなぁ。 遠くへとこの歌が大好きなまま

  4. 作詞 福山雅治

    週末はいつも忙しさをくぐり抜けて会っていたね
    遅れて手を振り駆け寄る君見つめながら好きだと思う

    ただ僕がかわった誰にも言わず
    決めた願い果たすため走り出そうと

    この場所にとどまれずに選んだ道が
    2人の間 遠ざけて行く それは本当さ
    だけどこの胸の中に燃やし尽くしたい
    想いがあるよ たとえその時 一瞬の光でも

    石畳の道歩きながら君の手を握りしめてる
    丘の上にある公園までふざけあった坂道登る

    そこで君は僕の心探して
    そして僕は未来への地図を探してた

    もしもずっとこのままで一緒にいれたら
    それが一番いいことだよねわかっているよね
    だけど止められないんだ本当の気持ちは
    今日ですべてを終りにしよう今日からすべてが始まる

    セピア色に変わる日記のページ
    めくりながら誰もが大人になっていく

    もしもずっとこのままで一緒にいれたら
    それがいちばんいいことだよねわかっているよね
    だけど出逢えてよかったそう思える今
    あの日笑った古い映画のラストシーン目に浮かぶ

  5. 長崎で生まれた曲なんですね🙆素敵ですね🎵長崎を🎶🚗💨🎶しながら聴いて見たいですね🎵

  6. この曲は、福山雅治さんがブレイク寸前の時でしたね。普通の男性から芸能界へ飛び込む心情を歌詞にしてますが、同時に時間の進む現実の切なさを表してるんですよね。

  7. 神戸市民としては、「石畳の道 歩きながら」という歌詞に、たまらなくノスタルジーを覚えてしまう(*´-`)

  8. 今日の魂のラジオでかかってたからきた。ドライブにぴったりで良い曲だったな~🎵

    これはこういうPVなのかな?
    長崎の街が見れていいね

  9. この歌、当時から本当にずっと大好きな一曲です。
    特に2番のサビの辺りとか、胸にグッと迫ってきて、聞くたびに今でも涙滲みます。

  10. 見つめながら好きだと思うんやろ?
    急にただ僕が変わったって自己中かよ。相変わらず意味不な歌詞

  11. 最近いつも
    ふと
    頭によぎり
    心の中で歌いながら
    通勤していて
    懐かしくて
    何十年ぶりに聴きました🍀

    大好きでした
    中学生でした❤

    やっぱり
    長崎が舞台で
    しっくりくるな…
    と思いました✨

    なんだか
    懐かしくて
    切ないです… 😢

  12. 歌詞の内容とはかけ離れていますが、高校卒業直後の失恋を思い出します。
    福山さんのシングルコレクションを買って聞いていましたが、失恋して魂が抜けた感じだった時にこの曲が印象に残りました。

  13. 当時の彼女さんからしたらそんなの急に勝手だよ!って思いながらも応援したのかな…

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