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24件のコメント

  1. mm3769さん、コメントありがとうございます。
    ”NHK みんなのうた” には良い歌がたくさんありますね。
    ありがとうございます。

  2. dz0003rb さん、ありがとうございます。
    いい歌ですね。
    僕の大切な歌になりました。
    ありがとうございます。

  3. 岸田今日子さん、本木雅弘の歌声がとても和む。良い歌ですね。岸田今日子さんは亡くすには本当に惜しかった方でした。

  4. jidfhahdfoqhfa74さん、ありがとうございます。
    NHKのドラマで共演されてらした時に、
    岸田今日子さんのお孫さん、本木雅弘さんのお子さんが生まれたそうです。
    それでこの曲が生まれたそうです。
    岸田今日子さんの声の色、歌い方は本当に素晴らしいですね。

  5. はぁ・・・良い歌だなぁ。
    繰り返しフレーズの多い、でもその繰り返しが何とも心地よいフワフワ感を生んで、穏やかに何度も何度も押し寄せてくる何だか小さくて暖かい波の群れにでも包まれてる感じ。
    抑揚をひかえた半音進行のクリシェも印象的だし、アレンジも、更には奥まって聞こえるドラムの音など(ミックス)も、ホントに心地よい。
    と感心して作曲者と編曲者とを調べてみると、高中正義氏と佐藤博氏。へぇ。高中氏・佐藤氏、こんな曲も作るんだ?凄いなぁ、まったく。
    佐藤氏は鬼籍に入られてしまいましたね。惜しいことです。

  6. 先年『ラジオ深夜便』に谷川俊太郎さんが出演なさってた。谷川氏は岸田今日子さんとは殆ど幼馴染みみたいな関係なんだそうだ。戦中の児童疎開での、疎開先まで一緒だったらしい。
    で、その谷川さんがラジオ深夜便で言っていたのが「いや。岸田さんは歌が、兎に角、下手でねぇ。」だそうな。谷川さん特有のあのはにかんだ様な笑い声で愉快そうにお話なさってた。特別に親しかったから遠慮ってモノが皆無なんだね。
    NHKに強引に口説かれて吹き込んだこういう歌でも、本木氏は元来が歌手なので歌入れ(楽器部分を先に作っておいて残るボーカル部分だけのレコーディング)もさっさと終わるんだけれども、岸田さんは殆ど1小節づつでSTOPをかけながら延々と歌を入れてゆく。そうして全部入れ終わったところで、今度はそれら岸田さんの歌の断片を切ったり貼ったり(そう云う作業を、パンチイン・パンチアウトと呼ぶ)、レコーディング・ディレクターとレコーディング・エンジニアとが一週間くらい缶詰になって作業をこなし、岸田さんのボーカル部分(のトラック)を完成させる。このレコードもそうやって成立してるんだそうだ。
    まあ、岸田さんの歌自身は下手かもしれないけど、でもその声色のふわっとした感じ、及びレコーディング技術者達の根気強い作業、そういうものの全体で、楽曲としてはとても完成度が高く仕上がってると思う。素敵な曲だ。

  7. 今みんなのうたで再放送してる。
    90年代を感じさせる映像と相まってすごく心に残る曲。

  8. 耳から離れない詩、最初は寂しく、でも何故か暖かくなる。でも、寂しくなる不思議な唄。泣かないで!不思議な言葉!泣かないで!良い歌!

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