【監督】 金子修介
【原作】 杉元伶一
【出演】 織田裕二/的場浩司/仙道敦子/和久井映見/坂上忍/
        羽田美智子/本田博太郎/伊藤智恵理/鶴田真由 ほか
【題歌】 『どんなときも。』/槇原敬之
【配給】 東宝
【公開】 1991年6月22日

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45件のコメント

  1. 意地悪なインタビューにサラリーマンになろうと思ったことないからわからないと答えて記者から顰蹙かったという記事があったらしいですね。今や大物俳優の織田裕二らしいエピソードです。

  2. どんなときも、を上京したばっかの時
    仕事行くとき毎朝聴いてた。
    何でこんなに胸に刺さるんだって思ってたら
    就職題材の映画の主題歌だったのか笑

  3. 羽田美智子は、アート引越センターが当時導入していた
    ネオプラン スカイライナーの二階建てバス改造引っ越しトラック(ドリームサルーン・ナイス21)より乗り心地が良いらしい…♡

  4. 今50代です。まさに最高の時代の最高の映画、青春です。どんなときも。織田裕二が最高でした。

  5. おすすめに出て来ました。登場人物たちと同年代です。あの時代でも就職出来ず苦労している男女いました。有名私大卒でもです。だからバブル時代に大学生活を送った人すべてが全員イージー人生なわけではありません。でもあの時代と今とどちらで大学生活を送りたいかと聞かれたら、圧倒的にあの80年代終わりから90年代にかけてです‼️夢を見て夢を語ることを許されて無駄を許された血が濃厚な時代でした。今は荒んで色の薄い時代で生活です。その中でふいに観たこの映画、とても癒されました。

  6. この映画が公開された年に大学を卒業して社会人になりました。織田裕二は同い年、的場浩司は1学年下の年齢。まだ最近のことのようも思えるのに、もう30年以上も経っている。本当にあっと言う間だった。

  7. 歳取ってわかった言葉。人生なんて笑えない冗談の連続。。。まさにそうだ。

  8. 「浪人して早稲田からフジテレビ」とかいういかにもバブルな感じの映画ですね
    それにこの頃を全く知らないので最後の「どんなときも」以外全てがくどく感じるくらい時代を感じるw

  9. バブル世代は使えねぇって言う人が多いけど、ここで描かれているような大勢の就職活動生をそんな括りに入れるなんて、ずいぶん傲慢だな。

  10. 映画当時の大学生も、ふざけてヘルメットかぶることはあったんですか?大学紛争のパロディというのは理解しています

  11. 槙原さんの「どんなときも。」って
    この映画のテーマソングだったんですね
    すごく映画の雰囲気に合ってますね!

  12. 1994年に就職しました。
    この時代 バブルが終わり
    マスコミが人気
    マッキーが人気
    などなど懐かしい50才です。

  13. 織田裕二、坂上忍と同い年、ちょうどバブルど真ん中で就活した人間なので懐かしく観させて頂きました。若かったなぁ…

  14. 当時まだ学生だった頃に友達と映画館で見ました、もういいおじさんになった今見たら学生の時にわからなかった事だらけですね😆、受かったのに辞退する気持ち良くわかりますね

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