【大河ドラマ】第38回「丹波攻略命令」
義昭の家臣、三淵に信長から切腹の沙汰を言い渡された今回。
光秀は助命を信長に依頼しようとしたものの、切腹を選ぶ三淵。
松村は三淵の死で谷原章介(三淵)ロスに陥ってしまい・・
軍師官兵衛含などこれまでの役を振り返っています。
また今回はこの先のキーマン、斎藤利三が初登場。
いよいよ本能寺の変に向かってカウントダウンが‥!
残すところあと6回!松村の撮って出しも更に熱気を帯びる予定ですので
どうぞお見逃し無く!

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#松村邦洋 #ものまね#麒麟がくる #タメにならない

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20件のコメント

  1. 麒麟がくるとって出し配信ありがとうございます。
    松村さんのとって出し拝見するようになってから、松村さんの解説を想像しながら、麒麟がくるをすごく集中して見るようになり、今まで以上に麒麟がくるを好きになりました。

  2. 稲葉一鉄氏の生き方には不忠を感じるものの、美濃の国衆でありながら伊予にも通じていて、その由縁が春日局につながる。まさに戦国時代の立役者の一人ですね。長い目で見れば後世にその生を繋いでいくためには必要な戦略かもしれませんね。

  3. 稲葉一鉄というと大坂志郎さんです。齋藤利三というと、江守徹さんです。春日局でした。さんまさんの大原麗子です!微妙なギャグでした。

  4. 名古屋人として、今回の大河は酷い!!!
    アイツ=比叡山焼き討ちの際 門徒を積極的に撫で切りしろと配下に命じたのは 光秀!!!
    歴史の真実をフェイクで曲げるは 許せん!!!

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