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#山田玲司 #ヤングサンデー #切り抜き #松本人志
12件のコメント
上岡龍太郎、紳助、松っちゃんがそこらのお笑い芸人と違うのは、新しく発明したのが漫才ネタじゃなくてテレビ番組なんですよね。
とんねるずもそうなんだけど、そうやって既存システムの番組を進化させて老害と言われた人たちをゴールデンタイムから追い出し成り変わった。
島田紳助と松っちゃんはM1を生み出した、フォーマットを進化させて成り変わろうとした後輩は誰もいない。
上岡龍太郎のスゴい所は「探偵ナイトスクープ」って全く新しいフォーマットを生み出し、引退して天寿を全うされた今でさえ番組フォーマットは変わらず生き続けていること。
同じ素人いじり探偵番組を新時代にアップデートさせる事は誰も出来てない、松っちゃんでさえ出来ない。
😮SM⁉️
昔女王様に直接聴きましたけど なべおさみさんと談志さんがSMショーに来ていたって😮
イジメを喜ぶ奴等だけの笑い
何の価値もなし
忘れ去られた実力のない芸人の武器は『逆張り』以外無いのよ。
誇張が過ぎる。
コメディに日本が興奮して云々は一部の話でしかない。勘弁してくれ。気分悪い。
松本さんと同世代ですが 発明したとは思えなくて 変化=アレンジ力だと思えるのです テレビ子でコントなら コント55号 ドリフト ひょうきん族とか 意外と 小松政夫さんと伊東四朗さんのシュールなコントあとトムとジェリーの様な 見て来た物を 松本さんなりのアレンジ力が面白いと思っています
放送室聞いてるとまっちゃんの独特な考え方がよく分かるわ
紳助さんはスタジオでタレントがVTRを見るだけで成立する番組は芸人の質を低下させテレビを衰退させる、様な事を何かの番組で言っておられて、そのタイプの番組の象徴であった日テレの“笑ってこらえて”の裏番組で正反対のカタチの番組“ヘキサゴン”をやられたそうです。 結果、視聴率で“笑こら”を超える事が出来たけど“笑こら”側は、放送時間を変えるって方法でまともに勝負せずに逃げてしまった事で“ヘキサゴン”の存在意義は無くなってしまってた。ヘキサゴンの後半は全く面白く無くなったのはその為でもあったと思います(笑こらは未だにやってるしね)。
ただ、紳助さんの予言通り“笑こら”の様な“タレントがスタジオで座ってVTRを見てるだけの番組”が量産される様になったのが、今日のテレビの衰退に繋がってるのは確かだと思います。
関係あるのか知らんけど、ダウンタウンって所ジョージさんと殆ど共演ないですよね(“笑こら”って出た事あるのかな?有ったとしても、この長寿番組で1〜2回程度では?)。
松本紳助はお互いを褒め合う流れが続いてたとき「あれ?俺ら神田うのと梅宮アンナみたいになってない?」って言い出して自分達のイタさに話がシフトしたのが何か印象に残ってる。
M1は爆笑オンエアバトルのアレンジ行列も生活笑百科の真似
バラ色の珍生はそれは秘密ですの
真似発明家ではなくアレンジャー
"さんまさん"の話で"それは少し違う"
って思ったのは、誰かが笑いを取った時のさんまさんの「それメモっとこ」というところ。
あれは"それ美味しいな〜"と同義語で「ボケすぶし」なのでは?と思いました。持ち上げてる感じで、実はボケを潰しにかかってる事をさんまさんはよくやりますよ。普通に笑ってれば良いとこをその笑いを薄めてるし。
ついにこのテーマやるんか
20代の方からするともう昔の人扱いのようです
織田信長や手塚治虫と一緒で「革新を起こした歴史上の人」なりかけているぅ