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この動画は# 410「中田敦彦の乱の本当の意味を探る〜論破芸は上岡龍太郎からどう変化したのか?島田紳助、松本人志へ続く論破芸人クロニクル!!」 より一部を抜粋したものです。
#山田玲司 #アニメ #松本人志 #芸人 #とんねるず #島田紳助
※この動画の切り抜きを黙認します。
27件のコメント
結婚して娘さんがいる松本人志は もう違う芸人なのかも?
松ちゃんの笑いには色んな文化が入ってるなと思ってました。
紳助竜介、赤塚不二夫、いがらしみきお。
お笑いの畑に色んな種を育てて、大農園にしてくれたと思います。
島田紳助が坊さんの格好してるのは
仏教の学校通ってるから
破戒僧みたいな傍若無人さの殻を向けば根本には信心がある
松本のコントが退廃的な背景があるのは時代とウルトラマンセブンと子供の頃に見た尼崎の原風景がある
松本語るならユーチューブに高須とのラジオあるから
一通り聞いた方が良い
浜田と高須、ガキの頃から尼崎で一緒に生きてきた人と思い出の中で
『あれ、おもろかったよな』で仕事出来たから
あの世界観が出来る
ある種クローズドサークルから生まれる悍しい程狂おしい世界観の笑いなんだと思う
だから、狭く深い
庵野と松本似てる論は賛同
でも対談面白くないのは品川が悪い
あれはインタビュアー要る
だからこそのマッチョなんだろな
ダウンタウンvsとんねるず。
長年語られてきたし、お互いのファンもまぁ意識してきた。
今回の見解はなかなか聞き応えがありました。
また深いお笑い界隈の歴史を山田先生なりの解釈で語ってほしい。
面白かったです
とんねるずとの比較って違和感しかない。お笑いの松本とスター目指したとんねるずはベクトルが違う。
俺はウンナンととんねるずにしらけ世代を感じる。現実は見なくていいから楽しいことしようぜって感じで。
ごっつのコントで豆や義理の子供に暴力ふるう親父の1人芝居コントとか狂気を感じるけど現実を見させてくれてたというか。
現在のTV番組は視聴率のための自己規制がありますが、80年代末から90年代初めの深夜番組はやりたい放題で、松本氏含むダウンタウン一家のある番組がありました。録画番組の中の中継で(ややこしい)、東野が大阪の公園で人馴れしている地域猫を抱き抱えて、ニャーと鳴くたびにベシ!ベシ!と頭をぶっ叩いて、それをスタジオの松本、浜田、山崎ほか、大爆笑。猫は萎縮して、どんどん声が小さくなりましたが、それでも東野のぶっ叩きは止まず、松本一家の大爆笑も止まず。
以降、伊集院光氏以外のお笑いはドン引きです。
伊集院氏のラジオを聞いてたら、ずっと聞いて来た方ならご存知でしょうが、彼含む、彼の面倒を見ている芸人さんたちは皆動物に優しいです。
取り上げるテーマは再生回数優先のためでしょうけど、山田玲司さんも好きな伊集院氏でなく松本氏を取り上げたのは、本当に残念です。
なんだかんだ言ってとんねるずは好きだよ
有料パートの切り抜き!!!ありがたや🙇♀️ありがたや🙇♀️たすかります✨
松本人志の本質はただの言い訳、誤魔化し人間。 頭良いやつは馬鹿みたいな負け惜しみの塊みたいなもの。
考察の部分聞くと本当に面白かった。範囲を広げてオタク文化のアイドルから真逆のアウトロー文化のブレイキングダウンを含めていつか解説を聞いてみたいです。
後は最近30周年の企画でVガンダム特集やってたのでVガンダムとエヴァンゲリオンの対比の解説を山田先生で聞いてみたいです。
松本人志と庵野秀明の対談について庵野が松本を子供扱いって感想が腑に落ちない。庵野がコミュ力がないだけだろうと。
どちらも好きな自分としてはあの対談は楽しみしてて結果見たら全然面白くなかった。
それはどちらもどちらの事をそれ程興味がないんだなという感じなんだが、それでも一応話をまわそうと頑張る松本に対して庵野が自分の事しか話さないし相手に質問もしない、だから膨らまない。これってどっちが子供よ。
まーそういう展開を予想できなかった企画自体が失敗だったんだなと思うが。
松ちゃんは、オタクという意味では、お笑いオタクでもある。お笑いの力を信じ切っている。それ以外、何かあるの?!という感じ。それを、必死か!まじめか!みたいに冷めたツッコミを周りに入れながら、私生活を徹底的に排除した、板(ステージ)の上のみで作りこんだお笑いを突き進んでいる。でも最近は、かなり私生活が入り込んでいるけど。異性や友人、スタッフとの人間関係、趣味など、私生活のパロディで笑いを取るとんねるずと真逆。さんまさんも、私生活タイプだけど、お笑いオタクという意味では、松ちゃんに近いと思うので、いつか絡んでほしい。さんまのまんまやから騒ぎは、2つのタイプのお笑いオタクの神がコラボする最高の瞬間だった。
バブルの何が悪いかって言ったら、「焼け野原」で何もない「0」からのスタートではなく、「ツケ」を払い続けなくてはいけない「借金」と言うマイナスからのスタートからだから。
松本人志は残ったね。後半若手芸人と迎合してコント作ったり飲み会したり令和人志になった気がする。私はストイックで笑い求道家で誰も寄せ付けなかった松本人志のが好きだけど仕方あるまい。とんねるずタカは自分とは笑いの感覚合わなかった。特に人ん家をめちゃくちゃにするやつは笑えなかった。若手芸人がタカをいじりまくる企画なら見てみたい。ノリがハイヒールリンゴと組んで漫才した企画は好きだった。
金も無いオモチャも無い
工業地帯に住む貧乏人の子供が
遊んでた
ドラえもんの空き地のような公園の夕暮れの原風景が
『世紀末』に見えるのは
裕福だからだよ
あの底抜けにポジティブで無尽蔵のバイタリティを誇る母親に育てられたんだから
死にたがってるってのは無いな
ただ過去の自分を物凄く嫌悪してる節はある
昔は好きだったけどあまりに権力持ちすぎたからなあ。とにかく今回の騒動でも周りの取り巻きの気持ち悪さが目立った。上沼恵美子の場合もそうだけど「権力者におもねる」周りの取り巻き芸人の気持ち悪さよ。
ちゃんとやるてなに?感動させるのがちゃんするて意味?
佐久間さんのユーチューブの小藪の話をみてもらいたいな。
まっちゃんはお笑いに対しては真面目すぎるぐらいちゃんとやってる。
あと真ん中の人の熱のなさが面白い。
東京はキー局、大阪と名古屋は準キー局。なかでも大阪(関西)はローカル局の力が強くて1日のうち8時間ほど地元の番組が流れている。
なかでも多いのはお笑い番組で、土日になると胃もたれを起こしそうになるほど漫才番組をやっていて、笑いが好きな若者は一日中そういう番組を見て研鑽に励んでいる。
また、関東のテレビ局がお笑い芸人だらけになったのが90年代以降だが、大阪ではすでに60年代からお笑い芸人が主軸だった。
そういう東京とはまったく違う大阪のテレビやラジオを見て育ってきた人間からすると、山田さんは自分の経験から松本人志を分析してるだけで、あの空気がわからないんだろうなと思ってしまう。
お笑いマニアでもない自分。
お笑い論として分析してしまったら、その固定理論に引っ張られてしまう感じが自分はする。
ただ、TOPを獲ったと言われるたくさんの漫才コンビさんたち。
皆さん別々に活動し、MC業に専念したり、趣味に特化した番組へシフトするなかで、松ちゃんはずっとお笑いに向き合ってる。逃げてない。お笑いに常に真摯で真剣。
そんなところがいいなぁと思います。
浜ちゃん松ちゃん二人でダウンタウンとして出ている時が一番輝いているのも、いまだ二人で出る番組があるとうのも好感持てます。
別動画感想。
中田さん、自分のフィールド(場外乱闘?)に持ち込もうとしたけど、失敗した感じ。で事態の収拾を図った。
山田さん達のおっしゃる様に、中田さんはちょっとまだ見えてない部分があると感じます。本質。
自分のことをあからさまにしていない。
とんねるずは90年代前半は強かったけど、徐々に茶の間は過激な事よりもトークが面白い関西芸人を求めだし、M-1始まったらいつの間にか日陰に追いやられていたと思う
ロックでいうところのニルヴァーナの出現によって、メタルが滅んだ的なことなのかな。
初めて拝見したし、どなたか存じませんが、何言ってるかほとんど分からなかったの自分だけ?松本が死にたがっているってところも意味が分からない。なんで死にたがってるのか誰か説明してくれない?
松本人志が好きなゲームとか歴史の話とかしてるの聞くと、感覚で本質を掴む能力が高すぎるってわかる
放送局はのめり込むように聞いた思い出 あのラジオのおかげで少し松本人志を理解できたような気がする