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【目次】
0:00 OP
0:11 明石家さんまが無視された話
1:00 メロンパン事件
2:41 生き物で一番元気

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#青汁王子 #三崎優太 #切り抜き #宮迫博之 #明石家さんま #ホリエモン

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2件のコメント

  1. 私たちの時代、さんま、たけし、タモリ、所ジョ一ジ)この4人は鉄板で、その凄さは人気がでてから現在に至るまでトップにいるということ。
    ただ、さんま、たけしの二人は山あり谷ありだったことも確か。
    たけし)は事件や、もめ事、あるいはバイク事故など世間を騒がせたので知らない方はいないと思う。
    さんま)今時の人は、さんまは人気がでてからずっと超人気ものと思っている方が多いだろうが、昔からのファンなどは気が付いていると思うが、実はさんまも陰りはあった時期があった。
    ほとんどの時代で、飛ぶ鳥を落とす勢いだったが、毒舌が災いしすぎて一時期、視聴者、そして共演者から(おそらく顰蹙を買ってしまったと思う)
    その当時のさんま氏は、とにかく毒があって、若手の歌手、タレント、同じお笑い芸人、MC、役者さん、全てに毒をまき散らすような発言をしていた。
    まぁ今時の言い方だと(相手をディスって)笑いと取るという口撃的なト一クの度合いが強かった。
    ジミ一ちゃん、鶴太郎、島田紳助、有名どころもケチョンケチョンであったw
    島田紳助氏も、鶴太郎氏も後にはさんま氏と並び立つくらい売れていったが、当時は島田紳助氏とさんま氏では、メインと前座くらいの差もあったし、鶴太郎氏もさんま氏の脇という立ち位置の時期が結構長くあった。(さんま氏は売れるのも早い時期からだった)

    ただ、さんま氏の凄いところは、(そこに気が付いた、修正を入れた)
    見ている側が(さんま、言い過ぎ、やり過ぎ)というスタイルだったのが、いつも間にかソフトに笑いを取り、相手をディスるスタイルから自虐スタイルへと変えたのが凄い。
    そのスタイルが今のさんま氏。

    TV番組を楽しくしてくれれば、人格なんて見る側は知ったこっちゃないとは思うw

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