俳優の牧島 輝がアーティスト “さぐぱん” として音楽活動スタート!
9/1 配信! https://avex.lnk.to/natsuhasugisatte

ミュージカル『刀剣乱舞』、MANKAI STAGE『A3!』等、数々の舞台、ミュージカルで活躍中の人気俳優 牧島 輝がアーティスト “さぐぱん” として音楽活動を新たにスタート!
牧島はこれまで俳優としては類い稀なる歌唱力が業界内外から評価が高く、今年の2月24日 “牧島 輝” 名義でシングル「かくれんぼっち」をリリースしメジャーデビュー!
 約半年とぶりとなる9月1日 “さぐぱん” として第一弾となる新曲「夏は過ぎ去って」
Citypop version・Rock Ballad version の配信が決定!

今回は自身が初の作詞に挑戦し、Citypop versionのリリックビデオの背景イラストも作画。
新人アーティスト “さぐぱん” としての新たなスタートでは、より自身の表現力を前面に押し出したコンセプトとなっている。
音にイラストに “さぐぱん” としての新たな表現を詰め込んでいる。ぜひ今後の活動に注目!

https://makishima-hikaru.net/
https://avex.jp/makishimahikaru/

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35件のコメント

  1. ほんとにだいすき。
    夏の終わりを感じさせる切ない曲ですね…
    さぐぱん名義でもアーティストとしてもっと評価されますように🙏

  2. 発表の今日の今日で生歌を聴けると思わなかったので感動しました🥲
    天才が過ぎる………

  3. 風を泳ぐ長い髪 その横顔眺めてた
    君と過ごした夏を 巻き戻して何度でも
    なんて うだるような熱で
    おかしくなっただけと
    焦がした心隠す セミの声
    笑ってよ僕のこと
    夏 はまた過ぎ去って
    僕 だけを置いてった
    この思い 言えないまま伸ばした手
    夏 その手を掴んで
    君 を連れ去りたくて
    眩しいふりで 目を伏せた
    影 だけが君に 触れた

    君の目の 中ぶくぶくと
    音を立てて 沈んでく
    このままずっと閉じ込めて 僕溺れさせて
    この 思いがこのまま 届かないならいっそ
    綺麗なまま散らせて
    花のまま消える花火のように
    夏 はまた過ぎ去って
    僕 だけを置いてった
    この思い 隠したまま見つめた目
    夏 その手を掴んで
    君 を連れ去りたくて
    眩しいふりで 目を伏せた
    影 さえ触れないまま

    思い出を彷徨う僕
    消えてった君に声は届かない
    時よ風に乗せていつか
    届けてよこの詩を

    夏 はただ過ぎ去った
    泡 のよに消えてった
    君と見た情景を焼きつけたまま
    夏 へまた連れ去って
    僕 独り連れ去って
    君をただ見ていたかった
    まだ 巻き戻せないまま

  4. 素敵な歌!牧島輝くんの今後のアーティスト活動が充実したものになりますように。応援してます。

  5. やっぱり輝くんの低音ボイスが好き♡
    夏の終わりにノスタルジックな雰囲気が良きですね!
    今の時期にぴったり🙌🏻
    たくさん聴きます(*^^*)

  6. バーイベで生で聞けて嬉しかったです😭✨ちょうど、夏が終わる時の切ない感じが伝わってきます!声が素敵〜〜

  7. Ok I get it. Makishima Hikaru chose his musical career over his stage acting gig.
    His voice is so mature. I might get confused if he sing this live. His face is usually expressionless (based on his role in Mankai Stage).

  8. '80年代っぽい曲調とイラストですね!歌声も曲に合ってる。
    何とも懐かしくて切ない気持ちに…。
    すごく好きです。

  9. 決してエモいという言葉で片付けてはいけない気がしてならないです最高です
    イラストも手がけて作詞もして自身の歌声に乗せて届けてくれて本当にありがとうございます(土下座)
    本当に天才大好きです( ; ; )
    発表されてすぐ生で聞けたの本当に嬉しかったです!

  10. 『影 だけが君に 触れた』から『影 さえ触れないまま』になってて
    あぁ、、、夏は過ぎ去ってしまうのに、ほんとにこの思いは届かないのかと、、、

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    風を泳ぐ長い髪 その横顔眺めてた
    君と過ごした夏を 巻き戻して何度でも
    なんて うだるような熱で
    おかしくなっただけと
    焦がした心隠す セミの声
    笑ってよ僕のこと
    夏 はまた 過ぎ去って
    僕 だけを置いてった
    この思い言えないまま伸ばした手
    夏 その手を掴んで
    君 を連れ去りたくて
    眩しいふり 目を伏せた
    影 だけが君に 触れた

    君の目の 中ぶくぶくと 音を立てて沈んでく
    このままずっと閉じ込めて 僕溺れさせて
    この 思いがこのまま
    届かないならいっそ
    綺麗なまま散らせて
    花のまま消える花火のように
    夏 はまた過ぎ去って
    僕 だけを置いてった
    この思い 隠したまま見つめた目
    夏 その手を掴んで
    君 を連れ去りたくて
    眩しいふりで 目を伏せた
    影 さえ触れないまま
    思い出を彷徨う僕 消えてった君に声は届かない
    時よ風に乗せていつか 届けてよこの詩を

    夏 はただ過ぎ去った
    泡 のよに消えてった
    君と見た情景を焼きつけたまま
    夏 へまた連れ去って
    僕 独り連れ去って
    君をただ見ていたかった
    まだ 巻き戻せないまま
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    この動画をまたみるときの自分用

  11. うまく言葉にはできないけど、夏〜の同じリズムの繰り返しのところですごく情景が浮かんできて、
    影だけが触れる、影さえ触れない、花のまま消える花火、眩しいふりで目を伏せた
    などの歌詞がわたしには思いつかない言葉だらけですごく新鮮に歌詞がスッと入ってきました
    ちょっと切ないのがまたすごくよかったです

  12. 曲もイラストもすごく良くて、公開されてから毎日聴いちゃいます
    配信されるのが楽しみです

  13. 牧島輝くんの素敵な歌声に癒されてます。いつかライブに行けたらいいな。

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