くりぃむしちゅー有田哲平が、ついに【公式】YouTubeチャンネルを開設!!
第38回は【前田日明の衝撃試合】後編!2つ目の衝撃試合として有田が挙げたのは、1986年1月3日に新日本プロレスで行われた、第1次UWF勢によるシングルリーグ戦の初戦【前田日明vs髙田伸彦(現・延彦)】!新日本のリングに戻ってきたばかりのUWF勢による、アントニオ猪木への挑戦権を賭けた身内対決…!“UWFスタイル”を初めて見る新日本ファンの目に、この一戦はどう映ったのか!?有田が新日本のリングで見た「U」の衝撃を熱く語る!
※前編はコチラ▷https://youtu.be/QRMrwCeu_sM

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■この動画で有田さんがお話した大会/試合・触れた大会/試合
・1984.4.11 第1次UWF 大宮スケートセンター
「UWF旗揚げオープニング・シリーズ第1戦」(第1次UWF旗揚げ)
・1985.12.6 新日本プロレス 両国国技館
「’85 IWGPタッグリーグ戦」第20戦(第1次UWF勢が新日本リング登場&業務提携発表)
・1986.1.3 新日本プロレス 後楽園ホール
「ニューイヤー・ダッシュ’86」(前田日明 vs 高田伸彦)
・1987.11.19 新日本プロレス
後楽園ホール大会(前田&木戸&髙田 vs マサ斎藤&長州&ヒロ斉藤|顔面蹴撃事件)

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■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)

※この動画は、感染防止対策を行った上で収録しております。

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#プロレス
#オマエ有田だろ
#福田充徳
#新日本プロレス
#njpw
#前田日明
#高田延彦
#uwf
#昭和プロレス

OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩

©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト

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48件のコメント

  1. ふと気づきましたがそういや猪木さんも打撃と絞め技中心で投げってそんな使わないイメージがあります。その辺がUのスタイルにも影響与えてたりするんでしょうか?

  2. 考えたら、入門して、5年で、海外遠征に出されて、1年で帰され、その1年後に、ユニバーサルに行けと言われ、1年半後に、新日本にUターンしたと思ったら、2年後に、長州顔面襲撃で、解雇
    新日本と絡んでた時の前田日明は、新日本に振り回された感じがします

  3. 有田さんのレスラーものまねが見たくていつも配信を見に来ている俺w

  4. 新日選手「前田もUWF勢も外部から乗り込んでくるんだからちゃんとヒールっぽくやれよ!
    ラッシャー木村か!!」

  5. 第一次UWF、佐山さんルールになる前だったかな?一回観に行きました。まだタッグマッチやってたし、前田さんもニールキックやってましたね。佐山さんもスーパータイガーでマスク被ってたし。

  6. 新日復帰1シリーズ目は猪木と戦うためのリ―グの決勝戦前田vs藤原でスリ―パ―とレッグロックの決めあいで藤原の勝利だったけど、試合前にミスター高橋から「今日やっぱりお前負けになったから」って前田さん言われたらしいよ…
    前田さんYoutubeで言っちゃったもんなぁ

  7. Uスタイルが新日のリングで地上波に登場!
    前田も高田も勝ち負けよりもUスタイルのお披露目という意味で捉えていたのではないか。
    今の時代から見ても新鮮!

  8. UWFを見て、やってることはプロレスじゃん。これは長続きしない

    と思ったら、やっぱり長続きしなかった

  9. 前田さんの話面白かったです👍
    前田さんのチャンネルにコラボとして有田さん出てくれないかな?

  10. ロードウォーリアーズについて語ってください
    アマプラの方でもほとんど触れられてないです

  11. UWFはプロレス以上のプロレスだと本気で思っていた。この幻想もUインターVS新日本の第一試合で新日本に吹き飛ばされる。
    たった一試合でその後の立場が大きく変わるんだよなぁ。プロレスは興味深い。

  12. レガースってスタイリッシュで、かつ市販のレスリングシューズを着用出来るようになったのは本当に画期的。WWEとか見てもレガース着用した選手を見ると、なんか嬉しくなる。

  13. UWF勢の総当たりリーグ戦を制したのは藤原組長でしたが、
    その藤原組長と猪木さんとの試合後に見せた
    猪木さんのアゴを捉えた
    前田さんの左ハイキックの威力には度肝を抜かれました(笑)

  14. 先日のRIZINではグラップリングのタッグマッチが思った以上の盛り上がりを見せました。
    なので今の「演劇と組体操を合わせたような派手過ぎるプロレス」へのアンチテーゼとして、
    U系のプロレス興行(総合ほど激しくなく、コンスタントに開催できる)の需要はあるのかもしれない。

  15. 語って欲しいリクエストがあります!それはみんな大好き「北尾光司」選手(なのか?)です。あんなに短期間で話題満載の人もいないでしょ。黄色いパンツに謎の拳法。精神科の嫁さん。もうそのまんまだろって。

  16. 前田も高田も新日所属の頃はあまり観てなくて出た後年に注目したからなぁ。今となってはかなり勿体ない事でした😔もしも、前田、高田が新日でやっていたら?全日に移籍が決まって鶴田、三沢と戦っていたらと思うと…でも、今の格闘技の礎を築いたので良かったのかなぁって複雑思いもあります。

  17. 対戦相手の良さを引き出す猪木さん。
    対戦相手を潰すだけの前田さん。
    故に『前田に名勝負が少ない』…

  18. 有田さんと上田さんの出会いの話が、正にリアルプロレススーパースターファン列伝ですね

  19. 新日本に帰ってきたときのUWFと後に新日本と対抗戦をやることになったUインターのUは別物でした。フィジカルで圧倒的な差があってはUスタイルも通用しませんし、お客に対する説得力もありません。逆に言えば、前田や高田くらいの体の人間がUスタイルをやりから恐ろしいのであって、あのアンドレからの仕掛けに対しても対処できたのだと思います。

  20. 有田様*福田様 有田様のプロレス愛と格闘歴史家とも言える博識のグレートさ!
    福田様が聞き手として秀逸です。むしろ福田様がお相手で無ければ成立しないプログラムです!毎回楽しみししております。末永く続けて下さい

  21. 結局真剣勝負「っぽい」プロレスという、ある意味呪いをかけた面があるUWF。
    真剣勝負をすれば必ず地味になり、それは継続的に続けられなかった歴史を持つプロ柔道とかレスリングの道でもある。年に数回のイベントに、有力な選手だけが呼ばれ、選手は使い捨て、プロモーターが暗躍し選手は多くが地獄を見るプロボクシングとか大相撲という僅かな成功例?しかない、非常に難しい道。

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