B’zの5thアルバム『IN THE LIFE』と6thアルバム『RUN』のレビューです。
※本解説はヒゲメガネ個人による勝手な解釈を多分に含みます。事実と異なる箇所がある可能性があることをご了承ください。
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音楽連載(たまにB’zも取り上げてます):
https://33man.jp/category/column/pharaoh/index.html
平井“ファラオ”光Twitter:
Tweets by hirapoyopharaoh
BGM:
彼方サーバー
https://music.yukizakura.net/free/s_kanata-s.html
霧切酢
https://music.yukizakura.net/free/s_kirigirisu.html
#bz #JPOP #ハードロック #レビュー
42件のコメント
『IN THE LIFE』は、私の一番好きなアルバムです✌まさに名盤です💿
ファラオさん、腹立たないで😅
Wonderful Opportunityは歌詞ではチャンスだけどタイトルにするにはなんか違ったんですかね笑
自分は母きっかけでB'zを知ったのですが母がハマったのがALONEからなので個人的にも
IN THE LIFEやRUNの頃は思い入れが強いですね^^
『RUN』で変化についていけず最初期の女性陣ファンがある程度離れていったという事実。(これが次回の『7th~』で決定的になる)
稲葉さんが長髪になって髪を切れ!とかなりの抗議が来たという事実。
元々album『RUN』は『ZERO』というタイトル予定だったが、後半に「RUN」が出来てあまりにいい楽曲だったためalbumタイトルが変更になったという事実。
何よりも『RUN』が出た当時、高校生だった自分が未だにBzを好きで聴き続けているという事実に驚く。
次回の特にBz最暗黒期とも言われる『the 7th Blues』の感想、楽しみにしてます!
ALONEはシングルもいいけど、IN THE LIFEに入ってるアルバムバージョンの方が好きです
I was born〜♪からイントロに入る流れがたまりません
in the lifeはマジで捨て曲がない。
runは一曲目飛ばしてしまう笑
RUNの頃の稲葉さんのちょいハスキーな声と松本さんの泣き炸裂のギターがたまらなく好きです。名盤オブ名盤。
5ERASでの『快楽の部屋』は素晴らしかった
キャッチーな曲が多くてB’z入門にもおすすめな2枚!
10代の頃に購入したアルバムRUN。
予約しないと近所のレコード屋では手に入らないほどでした。
ワクワクして封を切ると白いカバーの中に黒いケースに黒いディスクで当時は、なんかすげーって思っていたと思います。
WALKMANに録音してテープが伸びるくらいヘビロテしてました。
しかし今聞いても名曲揃いですね。
IN THE LIFEもRUNのライブも最高によかったですよ😊
Wild Life好きです!
(人生は一度しかない
ブロンコビリーもきめた)
憂いのジプシー完スルー、
了解致しました。
INTHELIFEから、覚醒したと個人的に思う。RUNにしてもカッコいいと思わせるできなので、この時期にファン辞めた人はもったいないと思う。(それぞれの好みがあるから仕方ないが・・。) 紅い陽炎と月光は、どちらも好きです。
opportunity 中学校の英語の単語テストで出題されて、周り正解した人少なかったけど、B'zのおかげで綴りを間違えずに書けた思い出😊ありがとうB'z!
ファラオさんめっちゃCD叩きますねww
解説のコメントが明確‼️
「(IN THE LIFE) 腹立つなぁ、ていうのが個人的な印象です。」(笑)
稲葉が語るB'zデビュー当時の音楽性について
デビュー当時、バンドのビジョンは彼(松本さん)だけが持っていて、自分はそれに必要なものをただ提供するだけという感じでしたね。
(松本さんも自分も)ハードロックが好きなんだけども、「自分たちが相手にするのはハードロックファンではない!」と彼は強く言ってましたね。だから当時、ギターソロを全面に押し出すといったこともしなかったし、むしろ包み隠すというか。でも、自分のギタースタイルとか、ボーカルスタイルっていうのは簡単に変えられない。その辺のところは、「ダンスビートのオブラートにくるめて、自分たちが持っているテイストをリスナーのみなさんへ届けていた」という感じがします。
「100パーセント純粋に誰も全く聞いたことがないもの」だとダメだと思うんですけど、「みんなの心の中にそれに反応する素養というかそういうものがあって、そこに働きかけて、しかも新しく聞こえるスタイル」というのが売れ始めた頃にはみんなに持ってもらえたんじゃないかな、と思います。
平井ファラオさん、ディーン藤岡さんに見える。
wild Life最高!
個人的に思ってるのは、曲数が少ないアルバムは洗練されて名盤になりやすい気がします。
2枚ともそれぞれの色があるので、本を読むかのように今でも時々思い出して聴いてます
今回も聞きやすくてよかったですねー‼️B'zファンなのでたまりませんです😆
「RUN」は本当に最高傑作ですね🎵次のアルバムレビューも楽しみに待っています❣️
当時、このままだと終了するだろうみたいな事を思っていた。TMのイメージ、似通った感が強くて自分がバンドでギターを弾く身として見てたので、松本もああ見えて(木根的な)然程ギターを弾いていないのだろう位に思っていた。TM自体もTM的なジャンルも好きではなかったが、Bzは曲が良かったから好きになりました。色々言いたい事ありますが、割愛して、「愛のままに~」とか、「裸足の女神」の辺りは衝撃を受けた。ハード側に振ってくれた事が良かった。ある程度ファンを獲得してから、これでイケると思ったとなんかで読んだ記憶がありました。基本はそこからBzに対する見方が変わり今もなおファンです。(現在51歳)
ここで取り上げられなかった『鬱ろいのジプシー』が、インザライフで一番好きなんだけどw
わかりやすくB'zを学べる動画ですね
POPの「IN THE LIFE」とROCKの「RUN」
この2枚の完成度は高い!
Rendezvousは当時読めなくてレンデズボウスとか読んでたwww 大学で第二外国語フランス語にしてランデブーか!ってなったwww
この時期のブラス隊、オルガンを入れたサウンド構成がb'zの変遷の中で1番好きです
NATIVEDANCEを初めて聴いた時の衝撃は凄かった
どっちも毎日のように何回も聞いてたなぁ
どちらも捨て曲なしで今でもドライブ中聴くなぁ
確かにトレンディドラマに使われててもおかしくないw
IN THE LIFEの成功でBing長門大幸の呪縛から徐々に解き放たれRUNに繋がっていく流れですね。かつてチケット発売までしてたZARDのライブリハーサルが気に食わなくてライブ中止にしてチケット払い戻しまでしたっていう噂があるくらい厳しいプロデューサーでしたから呪縛か解けるまで相当大変だったのではないでしょうか。
松本さんは『やりたいこと1つやるためにやりたくないこと10やらなければいけないのがプロ』と語っているからね
RISKY→IN THE LIFEで実績を出したことでやっとやりたい路線を始められた、当たり前だけど『売れる』『儲ける』のは歌手に限らずプロの仕事なら絶対条件
インザライフでdriveは最高
TONIGHT〜is the night〜はもう一度キスしたかったより好きだし、それでも君には戻れないは、シングルでもバカ売れしてたであろう曲だと思う!
クレイジーランデブーのマフラー音は本当の松本さんの車の音なんだよね。
90年代初期の作品では、この2作がゴールデンコンビと言えるでしょう。
RUNは名曲しかない。1番好き。
CrazyRendezvousはシングル候補でLADYNAVIGATIONと争ったとか。最終的な決めては上げサビ、下げサビだったみたいです
『WILD LIFE』からの『それでも君には戻れない』が良すぎたのでいつかTreasure、いやMixtureに入ってほしかった
いつかMixture2が出るなら希望したいくらいだがサブスク始まった現在は難しいかなこういうの
このアルバム2作は本当に名盤。聴いてたのが高校3年ぐらいかな。もうリリースから30年経過しましたか。私も歳を取るはずですよ(^^;)次に30年経過したら私も死期が見えてきますなあ。時間の経過は本当に速い。「Wonderful Opportunity」と「RUN」が特に好きかな。「RUN」は中年になると身に染みる(^^;)
マーヴィンゲイじゃかくて
エアロのビックサウンド‼️笑
まさにそうですね、IN THE LIFEとRUNは捨て曲無し、今でもこの2枚は最強です。