国家を揺るがす規格外の事件に立ち向かう特別捜査チームの活躍を描くドラマ『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』。
本作の見どころのひとつでもある、小栗旬演じる稲見朗のアクションシーン。新幹線の車内という狭いシチュエーションでも、凶悪犯相手に圧倒的な強さを見せる。

CRISIS 公安機動捜査隊特捜班
https://www.netflix.com/title/80195465

Netflixで配信中
*配信は予告なく終了となる場合があります。

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20件のコメント

  1. 背面テーブルがないことでセットであることがわかりますが、リアルなセットですね。

  2. これマジで大好きだった
    続きがないのわかってるからこそ余計にいいドラマだったなと思う

  3. 小栗旬って、年齢を重ねても新しいかっこよさがある。あぶない刑事が好きで、舘ひろしと柴田恭兵が好きな自分は、小栗旬には2人に通ずるものを感じる。
    これからも楽しみな俳優さんです。

  4. アクションとしては全くリアリティがないですね。
    ナイフ相手に足で止めたらズタズタにされとるし、他にも何度も刺せるチャンスがあったと思う。
    派手さを意識したんだろうけど、演出がお粗末過ぎる。

  5. クライシス 完結編やってくれないかな。
    続編作れる伏線は沢山あるんだよね。
    ・結城射殺後の特捜班の様子
    田丸→光の教団教祖との接触
    稲見→国家への怒りが収まらない
    吉永→魂が抜けてる(上層部への不信)
    大山→旧平成維新軍のチャンネルに出入り
    樫井→旧特捜班デスクに出入りして警視庁爆破の計画を立ててる
    ・樫井、鍛治、吉永班長の過去が明かされていない
    ・4話で出てきた暗殺者たちが生きたまま
    ・1話ででてきた宇田川圭介が生きたまま
    ・ドロレス、アリスのその後(神谷透が逮捕された後は不明)
    ・10話ラストの緊急ニュース
    こんだけ伏線あれば絶対続編作れるのになぁ。

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