将棋の藤井聡太叡王(21)の就位式が28日、東京都港区の明治記念館で開かれました。菅井竜也八段の挑戦を受けた初めての「対振り飛車党」シリーズとなった五番勝負。大激闘の末に制した藤井叡王を祝福すべく、日本将棋連盟会長の羽生善治九段らが集まりました。

祝辞を述べたのは、お笑いコンビ「空気階段」の鈴木もぐらさん。就位式の壇上で大胆すぎるギャグを披露すると、藤井叡王の身にも奇跡が訪れた……?

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29件のコメント

  1. おめでとうございます😊 
    叡王戦はどれも大変な熱戦で、
    特に最終局は素晴らしかったです。

  2. 将棋の腕前は言わずもがな。

    インタビューやスピーチを聞いていると21歳とは思えない。周りへの配慮、対局者へのリスペクト。

    将棋ってこれ程まで人間性を高めるのかな。

  3. 堅苦しい空気を打ち破る鈴木もぐら。最高です。バッチリ主役の叡王も笑ってましたし。こう言う流れを作って叡王のスピーチ、なんかすごく良かった。

  4. おめでとうございます名人、賞金王なんだから歯並び矯正してください。男前台無しで親御さん気にならなかったのか?

  5. この先出てくるのかね、藤井叡王を超える存在は。
    近代将棋の研究が進めば出てくるんだろうが、とても想像出来ないほど藤井先生が強く、偉大なんだよね。

    おめでとうございます。

  6. 鈴木もぐらさん、将棋部だったんですねー
    将棋への愛のある芸人らしい、スピーチおもしろかったですw
    藤井叡王も笑いをこらえて若者らしい素が見えるのがほほえましいです

  7. 天才もぐら氏がゲストだなんてビックリしました!!超豪華ですね!「・・・将棋部が復活しました!」で私も思わず拍手、いいお話でした。そして、もぐら氏の芸をすぐ盗む叡王も流石天才ですね笑!!

  8. 棋士が羽織袴でタイトル戦に臨むのは、タイトルへの敬意からです。その就位式でズボンをおろして笑いをとるのは感心しない。せめて吊りズボンをはいて間違いのないようにしてほしかった。

  9. 藤井叡王は「大変なシリーズだった」と謙虚に語っておられますが、はっきり言って、終盤の精度の差が出たシリーズだったと思います。

  10. 先日の名人就位式は王座挑戦を決めた直後でしたが、今回の叡王就位式は王位を防衛し王座戦の直前ということではずみがつく気がします。どうしても堅苦しい挨拶がメインの就位式ですが、講談師やお笑い芸人で場をなごますことも必要かと思います。鈴木もくらさんの母校では一旦自分が将棋部を廃部にした負い目があったけれど、藤井聡太七冠の活躍で復活したというエピソードはよかった。そういう高校は全国に多いと思います。後援のAMDのCEOと別に会談したということですが、この叡王戦も一旦ドワンゴというスポンサーが離れたのにすぐに不二家さんがついたのは藤井聡太七冠の功績でしょう。

  11. 正直花束贈呈の謎の人選だけは残念でした。イベントなどならいいけども

  12. TVを見ないせいか、もぐらって人を初めてしったのですが、話ながいしだらしないし、知らない人からしたら不快感のほうが強かったですけどね

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