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42件のコメント

  1. 細かい事言うようですが、松田優作演じる佐藤や他子分が店に入る前と店を出た後での屋外の天候が違いますよね🤔✨

    店に入る前=晴れ☀
    店を出た後=曇り☁

    なんでだろう…。

  2. この古い映像が良いんだよな😎
    今生きてたらどれほど世界的スターになってただろ

  3. 1989年公開で撮影は88〜89年にかけてアメリカと大阪でされました。
    当時20歳でしたが偶然京橋の撮影シーンでバイクに乗る松田優作氏をお見かけしました。大阪の人間なら誰でもわかる京橋のグランシャトーのパチンコ屋での撮影でしたが今でもそのパチンコ屋は健在です。

  4. ため息ついて、「あっ?」って言って振り向いた時のキレた目が好き。

  5. これが後の餓狼伝説とKOFの山崎のモデルになったと言われていますね。

  6. 脚本だと内田裕也安岡力也がやくざ役で内田裕也が二人を殺し安岡力也がアンディガルシアを刺す予定だったらしいアンディガルシアが病院に運ばれ入院する予定で松田優作は大阪の偽警官の役だったらしい単独でマイケルダグラスが内田裕也安岡力也と対決する映画だったらしい

  7. 店内の照明、光の使い方が流石スコット監督だと感じました。エイリアンやブレードランナーを彷彿させてくれています。

  8. 狂気じみた”佐藤”
    その”佐藤”の狂気に引き付けられてしまう松田優作さんのスゴさ
    カッコいい悪党が描かれた作品ですね。

  9. 殺される役者の片言日本語が無ければ…
    「オヤブンガダマッチャイネエゾ?」
    「アイカワラズ、ヒヨッコダナ」

  10. 出てきてからタバコを一眼見て捨て、空き箱をテーブルに投げる演技とか、原盤を盗む前に肩を揉む演技、松田優作のことだからもしかしてアドリブなのかなぁ

  11. 医者からは、すぐに治療をしろと云われたのですが、それを蹴っての演技。はっきり言って初めて見た当時はこんなに出演映像が少ないのに、命を懸けてやるほどの映画じゃない!!治療に専念して又再度ハリウッド映画挑戦をして欲しかったと思いましたが、少ない出演でこの存在感は、佐藤役は優作以外考えられないと今をもって悟りました。

  12. 自分が青二才だった頃、悪は最凶で最強じゃないと主人公が引き立たないと教えてくれた作品。

  13. ブラックレインの日本オーディションには、松田優作の他、萩原健一と小林薫と根津甚八に声がかかっていたようだね。その中で松田優作だけが大きな声を出さずに静かに凄みを出していたのが、それが良くて選ばれたらしい。
    地上波で放送してた25年位前の記憶では、確かに松田優作の静寂の中の鬼気迫った演技だけが根強く印象に残っている。アメリカ人の感覚の中でも日本人の好む感覚を理解出来ている部分もあるんだな。
    確かにエイリアンの中で印象に根強く残ってるのは静寂の中からいきなり襲いかかってくる怖さが醍醐味だったな。
    日本のアニメなんかは攻殻機動隊やもののけ姫のように、日本人が好む演出が終始なされているけど、この監督は日本人らしい感覚の持ち主でもあるんだろうな。話は戻るが、上記のオーディションメンバーの豪華さは凄い。確かに声をはる演技が華麗な俳優が揃っている。

  14. 当時は役作りかなと思ってましたが、今見るとやはり痩せてますね。

  15. ブラックレインの、佐藤役、松田優作さんで、正解。アナザーストーリーズで、放送していました。命と、引き換えに、演技を、していた。改めて、出てくれてありがとう。そして、命を削ってまで、届けてくれてありがとう。だからこそ、命を大事にして欲しかった。惜しいし、悔しい。

  16. この作品個人的には理屈なくとても好き
    賛否もあるけど
    ハリウッド作品で日本人
    キャスティングはあとにも先にも

    この作品がピカイチなきもする

    健さん、若山さん、神山さん、力也さん、ガッツさん、そして優作さん
    ビデオテープ擦り切れるほど観た
    当時
    あぶらののった
    マイケルダグラス、アンディーガルシアを相手に、いまみても
    全く劣らない迫力
    特にこのシーンは圧巻
    日本人でありながら、醸し出す匂いや空気感が浮いてない

    見入るってのはまさにこんなシーンだよ

    今はないなぁ~

  17. 何度、見ても。かっこいい。優作さんの芝居最高。できることなら、永久に、見続けたかった。だからこそ、惜しい!

  18. 努力して、命と引き換えに芝居を、見せてくれてありがとう。優作さん、あなたの、芝居が、永久に、大好きです。

  19. ブラックレインの、オーディションのときから、一人だけ、違っていたそうだ。松田優作という人が、やっと、世界に飛び出した矢先、病で、潰えた。優作さんは、悔しかったと、思う。そして、人を、幸せいっぱいにしたい。と、思っていたはずです。永久に、見続けられると、思っていました。改めて、、惜しいです。

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