H60 H627 on 2022-05-24 11:17 am 細かい事言うようですが、松田優作演じる佐藤や他子分が店に入る前と店を出た後での屋外の天候が違いますよね🤔✨ 店に入る前=晴れ☀店を出た後=曇り☁ なんでだろう…。
KAZZ _OSAKA_1969 on 2022-06-24 5:05 am 1989年公開で撮影は88〜89年にかけてアメリカと大阪でされました。当時20歳でしたが偶然京橋の撮影シーンでバイクに乗る松田優作氏をお見かけしました。大阪の人間なら誰でもわかる京橋のグランシャトーのパチンコ屋での撮影でしたが今でもそのパチンコ屋は健在です。
蘇る金狼 Revived golden wolf on 2022-09-09 11:52 am この映画でハリウッドのチケットを手に入れ、デニーロまで興味を示していた優作さんのその後の活躍が見たかった。
だいちゃん on 2022-10-26 10:30 am 脚本だと内田裕也安岡力也がやくざ役で内田裕也が二人を殺し安岡力也がアンディガルシアを刺す予定だったらしいアンディガルシアが病院に運ばれ入院する予定で松田優作は大阪の偽警官の役だったらしい単独でマイケルダグラスが内田裕也安岡力也と対決する映画だったらしい
OUTBACK FAN on 2023-04-21 11:36 am 医者からは、すぐに治療をしろと云われたのですが、それを蹴っての演技。はっきり言って初めて見た当時はこんなに出演映像が少ないのに、命を懸けてやるほどの映画じゃない!!治療に専念して又再度ハリウッド映画挑戦をして欲しかったと思いましたが、少ない出演でこの存在感は、佐藤役は優作以外考えられないと今をもって悟りました。
もやぴ on 2023-06-14 7:00 pm ブラックレインの日本オーディションには、松田優作の他、萩原健一と小林薫と根津甚八に声がかかっていたようだね。その中で松田優作だけが大きな声を出さずに静かに凄みを出していたのが、それが良くて選ばれたらしい。地上波で放送してた25年位前の記憶では、確かに松田優作の静寂の中の鬼気迫った演技だけが根強く印象に残っている。アメリカ人の感覚の中でも日本人の好む感覚を理解出来ている部分もあるんだな。確かにエイリアンの中で印象に根強く残ってるのは静寂の中からいきなり襲いかかってくる怖さが醍醐味だったな。日本のアニメなんかは攻殻機動隊やもののけ姫のように、日本人が好む演出が終始なされているけど、この監督は日本人らしい感覚の持ち主でもあるんだろうな。話は戻るが、上記のオーディションメンバーの豪華さは凄い。確かに声をはる演技が華麗な俳優が揃っている。
幸代 木村 on 2023-07-10 3:02 pm ブラックレインの、佐藤役、松田優作さんで、正解。アナザーストーリーズで、放送していました。命と、引き換えに、演技を、していた。改めて、出てくれてありがとう。そして、命を削ってまで、届けてくれてありがとう。だからこそ、命を大事にして欲しかった。惜しいし、悔しい。
S on 2023-08-06 6:49 am この作品個人的には理屈なくとても好き賛否もあるけどハリウッド作品で日本人キャスティングはあとにも先にも この作品がピカイチなきもする 健さん、若山さん、神山さん、力也さん、ガッツさん、そして優作さんビデオテープ擦り切れるほど観た当時あぶらののったマイケルダグラス、アンディーガルシアを相手に、いまみても全く劣らない迫力特にこのシーンは圧巻日本人でありながら、醸し出す匂いや空気感が浮いてない 見入るってのはまさにこんなシーンだよ 今はないなぁ~
幸代 木村 on 2023-08-23 1:53 pm ブラックレインの、オーディションのときから、一人だけ、違っていたそうだ。松田優作という人が、やっと、世界に飛び出した矢先、病で、潰えた。優作さんは、悔しかったと、思う。そして、人を、幸せいっぱいにしたい。と、思っていたはずです。永久に、見続けられると、思っていました。改めて、、惜しいです。
42件のコメント
細かい事言うようですが、松田優作演じる佐藤や他子分が店に入る前と店を出た後での屋外の天候が違いますよね🤔✨
店に入る前=晴れ☀
店を出た後=曇り☁
なんでだろう…。
この古い映像が良いんだよな😎
今生きてたらどれほど世界的スターになってただろ
1989年公開で撮影は88〜89年にかけてアメリカと大阪でされました。
当時20歳でしたが偶然京橋の撮影シーンでバイクに乗る松田優作氏をお見かけしました。大阪の人間なら誰でもわかる京橋のグランシャトーのパチンコ屋での撮影でしたが今でもそのパチンコ屋は健在です。
闘病中とは思えない優作さんの キレッキレ
の演技とアクション。もうちょっと活躍を
見たかった俳優さん
ため息ついて、「あっ?」って言って振り向いた時のキレた目が好き。
これが後の餓狼伝説とKOFの山崎のモデルになったと言われていますね。
最高の悪役
この映画でハリウッドのチケットを手に入れ、デニーロまで興味を示していた優作さんのその後の活躍が見たかった。
健さんはブラックレイン人気だけど燃える戦場は人気ないんだよな😭
燃える戦場は未ソフト化Blu-rayDVDなってないからな
ミスターベースボールも人気ないよね😭
ミスターベースボールで健さんのハリウッド出演作は最後だよね
脚本だと内田裕也安岡力也がやくざ役で内田裕也が二人を殺し安岡力也がアンディガルシアを刺す予定だったらしいアンディガルシアが病院に運ばれ入院する予定で松田優作は大阪の偽警官の役だったらしい単独でマイケルダグラスが内田裕也安岡力也と対決する映画だったらしい
店内の照明、光の使い方が流石スコット監督だと感じました。エイリアンやブレードランナーを彷彿させてくれています。
WiiのRedsteelとかいうクソゲーもこの映画の影響という悲劇
狂気じみた”佐藤”
その”佐藤”の狂気に引き付けられてしまう松田優作さんのスゴさ
カッコいい悪党が描かれた作品ですね。
殺される役者の片言日本語が無ければ…
「オヤブンガダマッチャイネエゾ?」
「アイカワラズ、ヒヨッコダナ」
出てきてからタバコを一眼見て捨て、空き箱をテーブルに投げる演技とか、原盤を盗む前に肩を揉む演技、松田優作のことだからもしかしてアドリブなのかなぁ
松田優作(佐藤役)が現れたシーンは、空気が一変するね。
うんしばらくだやな
ああしばらくだやないな
ハリウッド史過去最高の悪役と言われましたね、残念です・
ブラックレインの主役は松田優作
危険な東洋人を見事に演じた松田優作。素晴らしい!
医者からは、すぐに治療をしろと云われたのですが、それを蹴っての演技。はっきり言って初めて見た当時はこんなに出演映像が少ないのに、命を懸けてやるほどの映画じゃない!!治療に専念して又再度ハリウッド映画挑戦をして欲しかったと思いましたが、少ない出演でこの存在感は、佐藤役は優作以外考えられないと今をもって悟りました。
脚本家の丸山昇一は、このシーンを見て優作さん世界に飛び出した!と喜んでた。
親分が黙っちゃいねえぞ❗って言った後の顔つきが 本物の殺人鬼にしか見えないわw流石昭和平成を塗り替えた名優だな😮
自分が青二才だった頃、悪は最凶で最強じゃないと主人公が引き立たないと教えてくれた作品。
松田優作は日本の誇り
ブラックレインの日本オーディションには、松田優作の他、萩原健一と小林薫と根津甚八に声がかかっていたようだね。その中で松田優作だけが大きな声を出さずに静かに凄みを出していたのが、それが良くて選ばれたらしい。
地上波で放送してた25年位前の記憶では、確かに松田優作の静寂の中の鬼気迫った演技だけが根強く印象に残っている。アメリカ人の感覚の中でも日本人の好む感覚を理解出来ている部分もあるんだな。
確かにエイリアンの中で印象に根強く残ってるのは静寂の中からいきなり襲いかかってくる怖さが醍醐味だったな。
日本のアニメなんかは攻殻機動隊やもののけ姫のように、日本人が好む演出が終始なされているけど、この監督は日本人らしい感覚の持ち主でもあるんだろうな。話は戻るが、上記のオーディションメンバーの豪華さは凄い。確かに声をはる演技が華麗な俳優が揃っている。
ブラックレインで一番印象残ってる場面です‼️
以外にあっさり捕まるんだな🤭
当時は役作りかなと思ってましたが、今見るとやはり痩せてますね。
ブラックレインの、佐藤役、松田優作さんで、正解。アナザーストーリーズで、放送していました。命と、引き換えに、演技を、していた。改めて、出てくれてありがとう。そして、命を削ってまで、届けてくれてありがとう。だからこそ、命を大事にして欲しかった。惜しいし、悔しい。
松田優作さんは、日本が誇る。カリスマアクター。
警察沙汰はダメよね😁
この作品個人的には理屈なくとても好き
賛否もあるけど
ハリウッド作品で日本人
キャスティングはあとにも先にも
この作品がピカイチなきもする
健さん、若山さん、神山さん、力也さん、ガッツさん、そして優作さん
ビデオテープ擦り切れるほど観た
当時
あぶらののった
マイケルダグラス、アンディーガルシアを相手に、いまみても
全く劣らない迫力
特にこのシーンは圧巻
日本人でありながら、醸し出す匂いや空気感が浮いてない
見入るってのはまさにこんなシーンだよ
今はないなぁ~
何度、見ても。かっこいい。優作さんの芝居最高。できることなら、永久に、見続けたかった。だからこそ、惜しい!
Matsuda took Douglas's film away
努力して、命と引き換えに芝居を、見せてくれてありがとう。優作さん、あなたの、芝居が、永久に、大好きです。
ショーケンの上位互換
ブラックレインの、オーディションのときから、一人だけ、違っていたそうだ。松田優作という人が、やっと、世界に飛び出した矢先、病で、潰えた。優作さんは、悔しかったと、思う。そして、人を、幸せいっぱいにしたい。と、思っていたはずです。永久に、見続けられると、思っていました。改めて、、惜しいです。
でもこの映画は、あくまで高倉健とマイケルダグラスの映画なんです。