10月11日(金)公開 映画「WALKING MAN」
監督:ANARCHY / 主演:野村周平
https://walkingman-movie.com/

日本を代表する人気ラッパーANARCHYが初監督で挑む完全オリジナル作品。
野村周平が、極貧生活のどん底からラップ一つで這い上がる気弱なラッパー役に挑戦。

ドラマ、映画といったエンタテイメントの枠にとどまらず、ファッションやカルチャーでも若者たちを牽引し、常に注目を浴び存在感を放ち続ける人気俳優野村周平が、不幸と極貧のどん底の中、ラップに出会うことで、“歩き出す”勇気をもらう気弱で心優しき主人公の青年役を担う。

ANARCHYが主題歌「WALKING MAN」を担当し、印象的に作品を盛り上げ、内気な主人公・アトムがラップに出合う様子などが映し出される。
当特報は6/12(水)にEX THEATER ROPPONGIにて行われた「ANARCHY “THE KING” TOUR SPECIAL」にて一夜限りのサプライズで放映。ファンが騒然とするなか「もう一度見たい!」の声に応え待望の解禁となった。

併せて追加キャストも発表。アトムの妹で今どきの女子高生・ウランにNHK連続テレビ小説「あまちゃん」、「マッサン」、「デスノート」など出演の優希美青、職場の先輩で良き理解者の山本に柏原収史、思いを寄せる美女キムに伊藤ゆみがそれぞれ扮し、冨樫真、星田英利、渡辺真起子、石橋蓮司といった個性派・実力派が脇を固める。

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35件のコメント

  1. 邦画って演技が気持ち悪いから無理
    着てる服ももうちょいなんとかならんかな
    でも機械があれば見てみたい

  2. まじでおもんなさそうで草
    なんでanarchyが監督やってこんな生温い脚本になるんだよ

    個性的ですらないし良さが全く出てない

  3. 貧乏でstussyかー、俺はイトーヨーカドーで売ってた激安のadidasの服に2980円ぐらいのairwalkで頑張ってたよ

  4. 金を設ける目的の商業映画にしたいのか、アングラでカルチャーゴリゴリ皆んなが見たい映画にしたいのかがぶれてるから嘘っぽく見えるんじゃない?もちろんどっちも作り物だけど嘘を突き通して真実にしろよ、誰の心も掴めないクソ映画になってしまった予感しかない。期待してただけに、残念。

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