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第143回は有田哲平のプロレスグラフ【10.9東京ドーム】後編!因縁に因縁が重なり、犬猿の仲だった新日本プロレスとUWFインターナショナルによる史上最大の団体対抗戦!第1試合から意地と意地が真正面からぶつかる激闘が繰り広げられ、メインでは武藤敬司が髙田延彦を破りUの幻想が崩れた…!そんな一触即発のヒリヒリした伝説の10.9東京ドーム大会で、有田が感じた『感動』と『笑』の要素とは!?未だファンの記憶に刻まれている伝説の団体対抗戦を、有田と福田が紐解いていく!!
※前編はコチラ▷https://youtu.be/6F3I8Zsk8Pc

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■この動画で有田さんがお話した大会・触れた大会
▶1995.10.9 新日本プロレス 東京ドーム
「激突!!新日本プロレス対UWFインターナショナル全面戦争」
(第4試合:獣神サンダー・ライガー vs 佐野直喜)
(第5試合:佐々木健介 vs 垣原賢人)
(メイン:武藤敬司 vs 高田延彦)

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■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)

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OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩

©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト

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41件のコメント

  1. ブランド下げたくない健介の必死の抵抗はホントお笑い草。『正直すまんかった』とあわせて笑える。

  2. 健介が試合後に『 オレを超えられたと思ってのか垣原は!あんな勝ち方で… 』ギブアップ負けからこのセリフ言った健介に当時、鉄骨飲料ふいた

  3. 健介が人気面でいまひとつ突き抜けられなかった要因のひとつだと思います。→ポカした

  4. 新日がちょっと勝ち越した  って言うのが、全てを物語っている。お互いの会社のブランドを保つための取り決め、勝ちすぎず、負けすぎず、
    つまり、
    健介にとっての負けブックだったと自分は思ってる。
    カッキーが、健介を丸め込むことや、ちゃんとスリーカウントを取るほどダメージを与えるはことは不可能だった。カッキーが勝つのは、ラッキーパンチとか、関節技しかなかった。
    しかし、健介のブランドを落とし過ぎないため、実力差は見せつけた。

    ノートン戦は、新日ブランドを藤田ブランドに負かされないために、『弱いチャンピオン・健介』と言うイメージを作ったストーリーだと思う。

  5. あの日、現地観戦しましたが全試合終了後にドームの外で二次会(新日本コール)がいつまでも続き、興奮が冷めやまらなかったのを未だに忘れられません。新日ファンで本当に良かったと思えた日でした。

  6. ルール上では3カウントフォールありでしたが、新日本の選手のほとんどがギブアップを獲りにいったのは感動でした!あの時のリングには確かに戦いがありました!!

  7. まあ、普通にやったら健介が勝ってたんだろうけど、流れ的に負けないといけない感じだったからな
    ブックありきって感じ

  8. 主催者発表67000人超満員札止めの伝説的興業ですよね。
    95年て北朝鮮大会、ドーム「夢の架け橋」、川崎球場大仁田引退試合と話題性豊富な年でしたね。
    「長州VS安生」でリキラリアットで派手に倒れる安生がインパクトありますね自分的には😌

  9. 健介がデカいと言っても全日系に入ったら小粒だったからな。インターは細くて小さかった。
    インターの最大の功績は高山がいた事だろうな

  10. 会場で見てました。Uインター劣勢の中、垣原のビクトル投げからの膝十字は気持ち良かったなあ。

  11. 健介は負けブックを受け入れられないのが試合に現れてた感じがする。ある意味プロじゃないよね。

  12. ポカしたんじゃなくてポアかもよ😱

    健介は中野と闘った方が良かったかも。
    よって橋本VS垣原も実現

  13. 健介ー垣原は、本来なら健介ー田村だったのだと思う。
    それが田村が対抗戦に拒否して、健介ー垣原になったのかと。

  14. 新日が勝ち残りUが負け消えていく結果だけど
    数年後新日が低迷期になりプライドが大盛況となる逆転劇も起こるんだよね
    対抗戦ではヒョロヒョロのヒヨッコだった桜庭がプライドでスターにのし上がるストーリーも熱い

  15. このチャンネルを見るようになって福田の好感度が少し上がった
    それはいいとして有田の好きなレスラーを日本人外人別にベストテン方式で知りたい

  16. ほんとは「ポカやりすぎた」なんだよね。そしてその後の「あんなもんで俺を超えたと思うなよ、これからの俺を怖がるなよ」がまた究極の迷言だった。

  17. 健介は負けブックに不満顔を爆発させ入場してきた瞬間にプロレス者達は(あ〜あ)って悟ったっていうね😂

  18. 長州安生戦で安生の蹴りをいくら喰らっても表情一つ変えず微動だにしないあのときの長州がほんとに怖く見えた
    プロレス舐めんじゃねえぞって無言で圧力かけていく長州にマジで震えた

  19. この対抗戦があったからこそ
    2000年のボンバイエで高田と武藤のタッグは熱かった
    スキンヘッド初披露だったこともあってあの時の入場シーンは未だ大好き

  20. プロレス愛がそこまで深くない福田がレスラーをちょっと小馬鹿にする感じ嫌やわ〜。有田さんぐらい深い愛があるから、ネタにするのもいいのに。知ってる風に話さんと、完全に知りませんって感じで聞き役に徹してたらいいのに。

  21. 5:22 いやいや、それもそうだけど
    やっぱ第一試合なんだと思いますよ、石沢の三角締め
    あれが全てですよ
    しかも、このチャンネルって福田さんで持ってると思います

  22. 配信などない時代、テレフォンサービスに、何度も何度もかけてつながらず😢結局、トゥナイト2の速報で「高田負け」を知ることになる😭😭😭
    色々知った今、やっぱ第一試合の殺伐感は最高ですね😂 ある意味、格闘技以上の真剣勝負ですよね。

  23. 垣原の入場曲よかったよね。尾崎豊の曲でさ。しかしあの体でよくやってたよな。健介は塩介だったな、対抗戦で何ギブアップしてんだよ?あり得ないでしょ。
    あれ長州が説教するべき試合でしょ。それもなさそうだったから、最初から負けるための試合だったんだろうな。あんな試合やるからプロレスは八百長とか言われんだよ。

  24. この大会は本当にずっと話してられますね‼︎
    まさに“伝説”🔥

    今、ここのコメントに書きたいこと山ほどあるけど、面倒なのでやめます。笑
    プロレス最高‼︎

  25. そこぐらいかなぁ~。。。って言ってますが、「ポカした~」ひさびさ聞いてかなり吹きましたw😂

  26. どうしても10.9に注目が集まりますが、その後、髙田さんがリベンジし、ベルトを巻き、越中選手と防衛戦を行い、橋本さんに奪回される所までが、ひとつのストーリーかなと思います!

  27. 当時、幸運にも仕事で新日の事務所(六本木テレビ朝日内)に出入りさせてもらっていたのでチケットをお願いしたら「ドームでしょ?本当に余裕はないから良い席は期待しないでね!」と言われたが無事に観戦できました。
    「闘魂ライブ前田vsニールセン」「スーパーJカップ1st」とこの10.9は生観戦できてファンとして本当に良い思い出です。

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