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30件のコメント

  1. 僕もこの映画の影響で早稲田に憧れたました。主人公が浪人して社学、僕も浪人してせめて社学に!と思ったのですが、落ちて明大政経に。。。
    今では受験も、いい思い出です。

    まさに、『なりたいものじゃなくて、なれるものを捜し始めたらもう大人なんだ』。

  2. 私は、学生時代この映画を見てバブル期の学生たちがうらやましく思った。
    当時、私は東京六大学の最底辺の大学に通っていて、リーマンショック直後に就活シーズンを迎えた(2010年卒)。
    当時、百年に一度の大不況などと言われたが、大手地方銀行、大手証券会社、大手産機メーカー、大手石油会社に内定をもらい、今大手産機メーカーで総合職として働いている。
    結局就職活動で内定をもらうのに好況も不況も関係ないのかと今でも感じている。

  3. 本当に懐かしい!!
    槇原敬之がブレイクしたきっかけのこの作品。
    サウンドトラックもマジでイカしていますよ。
    光石研さんとか出ていたんですね。
    ABCフーズとかマジ笑う☆

  4. 金子修介監督、次作では、織田裕二名物ゴーマンエピソードで決裂しちゃいましたなあ。
    んな事より、和久井映見。本来、映画で見てねで、映見サン。今作での、青田刈りに勤しむ一見計算高いOL役と、松竹 息子 での聾唖の清らか娘、180度違う役柄、合わせて一本でこの年の助演女優賞GETでした。スケールだいぶ違うけど、往年の 浮雲、二十四の瞳 合わせて金メダル の高峰秀子思わせて、おっ だったんですけど。
    一番大切な時に、変なのと結婚してキャリア棒に振っちゃた。伊集院静ぐらいだったねえ、アレ、いい夫になる てなボケた誉め言葉、祝福してたの。
    深津絵里~満島ひかり、その間、色んな新人女優や、踊り場停滞女優、魅力教えてくれた金子監督には感謝です。
    今作の 伊藤智恵理や、デスノート、上司 鹿賀丈史への密かな思慕を湛えたかの小松みゆき あたりチョビ嬉しかったな。

  5. 私は当時、小学生でしたがこの映画は不合格履歴書の場面を記憶しています。大人になり丁度バブル崩壊直後の映画だったんですね。そして主題歌「どんなときも」。当時は大人ってすごく大変なんだなって思いました。今でも考えさせられる良い映画だと思います。さすが。

  6. 今は学歴は足きり対策にしかならない
    どこの大学だろうと合わなければ落ちる
    それでも韓国中国に比べたらマシ

  7. 仙道敦子さん好きだったな〜
    マッキーのこの曲!今だにカラオケで歌う‼︎ホント大好き‼︎

  8. 記憶が定かではないけど劇中で的場浩司が「なりたいものじゃなくてなれるもの探しはじめたらもう大人なんです・・」という台詞の意味が若いときの自分にはあまり響かなかったけど、
    歳をとって自分にできること、できないことを知った今
    悲しいけど痛感

    できることならなんでもやってやると強がり言ってたあの頃に戻りたい

  9. この曲!どんなときも、槇原敬之さんの曲が好きになりました。若かかつたです。織田裕二さんも。

  10. 大企業でオシャレに働きたいと思ってます。今は消防隊員で災害現場で真っ黒になって活動してます。

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