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主催:竹内まなぶ
演出:吉野裕二
プロデューサー:志水大介
ディレクター:高畠大地
BGM制作:石田たくみ
デザイン:高畠大地

制作:グレープカンパニー
制作協力:ケイマックス

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29件のコメント

  1. 本社というので驚きましたが、日本社なんですね。それでもすごい今まで謎の会社でした。貴重な見学動画ですね。

  2. ケントさん、どこかでみたことある方だなぁ、と思ってたら
    いっくんがPRS訪問したとき対応されてましたね。
    多才な方ですな

  3. ファットボーイスリムことノーマンクックがakaiのサンプラーを使ってサンプリングしていて
    サンプリング曲、たくみが言っていた元ネタ曲ですね
    これを聞くとその人のルーツがわかるのが面白くて
    動画の最後の方に興奮気味に喋っていた気持ちがわかります
    これは他ジャンルなどでも同じでその人が聞いていた曲がこれでどういう影響を受けて…
    という風に系譜が広がっていくので面白いと思います

  4. 音楽関連は日本の企業結構頑張ってるよねー
    ここ日本のメーカーだったんだ、って事割とあった

  5. 社長がかけてくれたレコードめちゃくちゃかっこいい なんてレコードなんだろう

  6. この回で初めてKICK THE CAN CREWを知って早速聴き始めました…!00'sのアルバム類がサブスクには無く中古CDショップで頑張って探し見つけました😭

    カミナリのおかげでまた大好きなアーティストが増えて嬉しいです😇

  7. 1985年に赤井電機で12ビットサンプラーのS900とAKAI初のマスターキーボードのMX-73の企画と開発に参加させて頂きました。懐かしです…….

  8. アカイという名前は赤井電機というメーカーが源流で、元々オーディオ製品とかを作ってたのが電子楽器関係に進出するようになって、シンセとかの他に1985、6年くらいにサンプラーを出したんですがそれがすごいエポックメーキングな事で、それまでサンプラーが何百万円もするアマチュアには手の出ない高嶺の花だったのが何十万円もの価格で売り出して、それこそ世界中の音楽シーンでも使われるようになって、更にサンプラーとリズムマシンにシーケンサーまで内蔵したMPC60が1987年に出て、単品でトラックメイクができるようになり当時の主にヒップホップ界隈等で使われ、世界の音楽シーンに大きな影響を及ぼしたんですよね。
    そんな会社本体も時代を経て破産したり色々あったのが、ブランドを買収したアメリカのインミュージックの手によって今もブランド名が存続してMPCの名前の商品が売られているのは、やはり世界中でそういう需要が今もあるからなんでしょうね。そしてもはや昔のアカイから別会社といってもいい今のアカイに関わっている方が、何十年もの前の昔の製品のアフターサービスまで愛情をもって携わっている心意気がすばらしいです。

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