2022年、現役続行を表明した高橋大輔選手(岡山県倉敷市出身)です。RSK山陽放送では、新たなシーズンを前に、過去の高橋大輔選手の雄姿をシリーズで紹介していきます。

原稿は当時のままを掲載させて頂きます。

【1998年11月29日の放送より】
フィギュアスケートの岡山県ナンバーワンを決める、全岡山フィギュアスケート選手権大会が岡山市内で開かれました。

きのうときょうの2日間、岡山市の国際スケートリンクで開かれたこの大会には、小学生から社会人までのおよそ40人が出場しました。

きょうは、フリースタイル=自由演技が行われ、選手達は銀盤の上で日頃の練習の成果を披露していました。

岡山県スケート連盟は、5年前から2005年の岡山国体に向け選手の強化を進めており、岡山県内のレベルは年々高くなっているということです。

大会では、今年の全国大会でも準優勝している連島中学1年の高橋大輔くんらが優勝しました。

#高橋大輔
#DaisukeTakahashi
#RSK山陽放送

Share.

2件のコメント

  1. 凄いですね…こんな前からスケートやってて、30代でシングル復帰したと思ったらアイスダンスでまだ現役とは
    何もかも中途半端で投げ出してしまう自分、本当に尊敬しています

Leave A Reply