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22件のコメント

  1. ゆくえちゃんの結婚式呼ばれてなかった問題は、私も経験あります。
    学生時代はよく
    「あれ?誘ってなかったっけ?」「あの時いなかったっけ?」
    という事がよくありました。
    当時の私は中心メンバーというより、何となくグループの中にいるうちの1人、と周りに認知されていたように感じます。
    なのであまり見えてない部分を脳が補完するように、なんとなくいる、というふうに錯覚してくれていたのかもしれません。
    ゆくえちゃんは他の3人に仲の良い4人グループの1人ではあるが、一人一人の特別な登場人物ではなかったのかもしれません。

  2. 今回の動画の内容にはなかったですが、缶の柿の種の使い方大優勝すぎませんでした?
    あのシーンを作るためには謝罪の品を土俵に見立てる必要があり、柿の種の缶は最適なわけで、だから新潟出身という設定にしたなら天才。
    しかもあんなデカい缶はお土産という形でしかあり得ないわけで、お土産にするには里帰りが必要で、その理由として同窓会があって、、、
    全ての流れが完璧すぎますよね。
    それに、柿の種は謝罪の品だったわけで、それはあの4人がまた再会する為の理由になるものとしても使われていて、
    あんなに意味を持った柿の種初めてみました😂

  3. 色々とハラスメントの名称が出来てる昨今、『スポハラ』もあると思います。「何かスポーツ見てる?」「何かスポーツやってたの?」この質問がスポーツに興味が無い僕は凄く苦手です。

  4. 大島さんの『左右対称論』いい得て妙でした。『いちばんすきな花』をまだ第2話までしか観ていませんが、軽々しい感想を言ってはいけないような気持ちになっております。

  5. サッカー日本代表の試合に何故あんだけ盛り上がれるのかが本当に分かりません

  6. 結婚式で弾く悪意なかったのかなぁ…交換ノートまでしててはさすがにない気もした。さすがに誘ってるんでは…とモヤッとした。席数の関係と友達の優先度で選ばれなかったとかかな。

  7. 塾のシーンでフランクにフラットに生徒とお話ししていて、良い先生だなあという印象だったけど、それができるのはゆくえちゃんがとても繊細で優しい人だから。
    気を使いすぎるゆくえちゃんにとって、赤田はほんとに替えのきかない友人だったんだなと改めてわかりました。
    カラオケのシーンと同窓会のシーンの差がやばくてさらに悲しくなりました。

    私も影うすいタイプだけど、そもそも1人行動好きで進んでグループ行動せず辛うじてコミュニティに属してる感じなので、ゆくえちゃんとは違ってますね。参考情報が提供できそうにありません。

  8. ゆくえちゃんのお母さん、悪気のない言葉の積み重ね。あの人に育てられたことで、無意識に植え付けられる罪悪感は、自分が期待に応えられない事に気づいた時にたまらなくなる。気がします。

  9. 結婚式呼ばれなかった問題は、あの4人全員が4人グループという認識を持っていたとしたら、意図的に結婚式に呼ばなかったとしか考えられないのですが、そこに悪意がないとすれば、そもそも4人グループという認識が他の3人は無かったのかなと思います。あの場では、たまたま交換日記に参加してた4人だったので、4人グループと表現しただけで、卒業後はより気の合う3人だけで集まったりしていたのかなぁと思いました。だから自然に結婚式リストに入らなかったのかなと。ゆくえちゃん目線で見ると切ないですが😢

  10. 結婚式に呼ぶ方はかなり考えて招待客を決めると思うので、ゆくえちゃんを招待しないことは絶対意識して決めていたと思います。遠方でお車代払わなきゃいけないとか、そんな理由で呼ばなかったのではないかと。

    呼ばれたお友達の方が覚えてないのも、遠いから来られなかったんだなーくらいに自然に納得しててカケラも悪気がないし、結婚式以外で会ったときの記憶とごちゃまぜになって、いつもの4人は当然結婚式にもいたような気がしちゃうのもわかります。

    意識的に仲間外れにしてるというより、無意識的に、距離あるからいなくてもしかたないキャラになっちゃってるのかなっていう気がしました。

  11. 椿さんが言ってたんだっけ??

    言っちゃいけない事は沢山あるけど、思っちゃいけない事はない

    みたいは言葉、最近本当そうよね。

    って、だんだんしっかり寒くなって来たせいか、つくづくしみじみとふと思い出して、「本当にね。」って心の中でつぶやいてしまうのよね。

  12. いつも楽しく聞いています!
    自分はスポーツ観戦がとても好きです。
    観戦する理由は、分かりやすく
    『頑張ってる姿』が見れるからです。
    人がスポーツ観戦する理由は
    いろいろあると思いますが、
    相撲の話でゆくえと夜々が共感できずにいたのは、
    小さな者が大きな者を倒す稀少性と
    努力すれば報われる世界であってほしい
    という願いだと思います。
    椿と紅葉が違う反応をしたのは
    彼らが欲しいものが
    『一般的に努力すれば得られるもの』
    とされているものだからなのかな
    と思いました。

  13. ゆくえちゃんが呼ばれない現象は、女子のあるあるなのか?についてです。

    私にも同じような経験があります。
    グループLINEで私の発言で会話が途切れてしまったりリアクションがなかったり、遊びや旅行に誘われてなかったりということがあります。でもそうじゃないことも多々あるため、多分周りは悪気もなく、タイミング等が原因なのかなと思うようにしています。

    なので、女子のあるあるというより、そういったことを敏感に感じとってしまう自意識の問題なのかもと思いました。
    特にゆくえちゃんのように、周りの意見に共感できなかったりすると、どんどん孤独を感じてしまったり、更には周りのことが苦手に思えてきたりするので。
    自分の中の違和感と気遣い力、ネガティブさが積み重なって、今のゆくえちゃんになったのかなーと感じました。

    長文失礼しましたm(_ _)mドラマ後の感想が味わい深くて、いつもめちゃくちゃ楽しませていただいております!

  14. ゆくえちゃんを結婚式に呼ばなかった子(ちひろちゃん)自身は、ゆくえちゃんを呼ばなかったことを覚えていたように思いました。
    他の友だち2人が、「ちひろの結婚式以来?」って言った瞬間に、ちひろちゃんは微妙な顔をしてて、招待客選ぶときに、呼ばない、って判断をしたんだろうなと思ってます(うっかり忘れた、んじゃなくて)。
    学校のように「席」があって、そこに帰属している環境を抜けると、みんなそれぞれ、環境の変化や、メンタル・人生の浮き沈みがある中で、結婚式に呼ばれる閾値の友人関係を維持するのって、本当に難しいんだよな、と、共感しすぎて刺さりました、、、
    (ゆくえちゃん、ちひろちゃん、どちらの立場も経験してる人、多いと思います)

  15. 私は4人の中でゆくえちゃんに一番共感できます。出来たらこっそり生きたいと思っていて、友達も仲の良い人が1人居たらいいし、その友達に仲よ良い子が出来たら、どうぞどうぞって感じになってしまいます。また、対戦系のスポーツが見れないのもよく分かります。1話で仲の良い子とペアになってって言われてペアを作ろうとしなかったのは、クラスの人数が奇数だったからだなと思いました。自分が積極的にペアを作ったら1人になってしまう子が出来てしまう。その事で自分が加害者のような気持ちになってしまうかのかな?

  16. 同窓会あるあるな感じですよね。何々以来だよねーって話。それが呼ばれて無かった結婚式って結構ショックですよね。でもあっみたいにはなったけど、わざとではないのは分かりましたね。嫌われては無いけど呼ぶほどではなかったのか?呼んだと思い込んでいたのか?どっち?って感じました。やっぱり気を遣って生きてきたけど印象に残る様な友達は学校では作れなかった象徴的なシーンに見えました。

  17. 交換ノート
    私も嫌われたくなくてすぐに回していたので実家にはありません😊
    最後、自然消滅になってしまうのはなぜなんでしょうね。

    私もふと思うのです。
    交換ノートを止めたのは

    交換ノートをやろうと強要したあの子?

    このノート、面白いから最後欲しいな~と、呟いたあの子?(預かる宣言でもない)

    いつも急かされないと出さなかったズボラなあの子?

    皆、お互いに誰が止めたんだ?と腹の内では犯人探ししてても関係を維持する為に追求もせずにうやむやに…

    女子は駆け引きが疲れる。友達の顔色を伺いながら波風たてないようについていくのが必死だったのは本当に分かる😂

    この先も苦い記憶を掘り起こされるのは怖いけど、高野さんみたいに「くぅーーーー!」って言いたい。楽しみなドラマです。

  18. ゆくえちゃんの「席があるなら良い」と、
    4人で集まったときの、もみじくんの「ゆくえちゃんの席はここだよ」が気になりましたね。

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