『LOOSE』に続きまだまだ強力にアメリカンハードロックしてる『SURVIVE』と、B’z史上最もトガったアルバム『Brotherhood』をレビューします。
「方法論」て言うとなんかかしこく見えるという方法論。
そろそろ「~期」のバリエーションがなくなってきたよ。
その他B’z動画はこちら:
音楽連載(たまにB’zも取り上げてます):
https://33man.jp/category/column/pharaoh/index.html
平井“ファラオ”光Twitter:
Tweets by hirapoyopharaoh
BGM:
彼方サーバー
https://music.yukizakura.net/free/s_kanata-s.html
霧切酢
https://music.yukizakura.net/free/s_kirigirisu.html
#bz #JPOP #ハードロック #邦楽
20件のコメント
少数派だと思いますが、『SURVIVE』の中では『CAT』が一番好きです。おそらく今後ライブで演奏することは二度とないであろう曲の一つだと思います。他には『スイマーよ!!』と『Liar !Liar!』も好きです。
自分も含め、DEEP KESSが結構人気があって意外でした❗️
会報でライブで聴きたいランキングで上位ではないし、ライブでも全然やってくれない…不思議な曲です。
FIREBALLは、ミスチルのボレロというアルバムと発売日が同じだったのでそれに引っ張られて一緒に売れると思ったけれど、まさかの連続ミリオンストップ。でも翌年、金銀ベストがまた売れたので、この頃はピークを過ぎたわけではなかったんですね。
Liar! Liar!のCMも面白いし、GREENのCMも結構好き
ながい愛 初めて聴いた時 一目惚れした☺️
なんてかっこいいんだと思った
spotifyで久しぶりにSURVIVE聴いて、当時15歳でめちゃくちゃ熱狂してたの思い出すなぁ、この後から自身ドラムやり始めて、今その目線で聴いてみて気づくけど、このアルバム音作りがかなりハードで、LOOSEの時は結構所謂以前からあったハードロックの枠組みの中でうまく日本人がやったって感じだけど、このアルバムはその当時アメリカとかでも出始めたばっかのジャンルに近い音作りをしていて、そこに聴き手の感覚が追いつかなかったって感じなんだろうなと思いました
スイマーよとかハピネスとかのシンセの使い方とか、CATの地味に裏で時々なるちょっとノイズに近い音とか、今聴くと自分の音楽観の基礎になってるなぁ、、CATのベースかっこよ
『calling』はエンディング以外考えられない
で高評価押しました
シングルでどれだけ聴こうが、ネタバレだろうが
最後以外に置けない曲である
平井さんと飲みながらB'z聴きたい
一番最初に聞いたBzのアルバムはブラザーフッドで 一番好きなアルバムがブラザーフッドなんです。このアルバムを聞いてロックに興味を持ちました。最初に聞いた時の衝撃はいまでも覚えてます。
brotherhoodはRISKYっぽい
収録曲が全部キャッチー
アルバムの中で音が一貫してる
コナンのエンディングに使われてた「one」も合ってなかったと思います。
ながい愛 聞いたとき、驚いた。
俺が思うB'zの名盤はブラザーフッドかな?B'zのジャケットは微妙だけどブラザーフッドは好き
B'zの曲は後から良さが分かることが多い。
それはハードロックに慣れ親しんでないから。だからB'zの2人が影響を受けたバンドを聴くと最初はよく分かんなかった曲の良さが見えてくる。古典ハードロックと日本のJ-Pop両方を聴くとB'zの良さが全て分かる。
Brotherhoodが最高です 聴きやすい
B’zの1番好きなアルバムを挙げるとしたらsurviveとbrother hoodですね。どちらも好きすぎて選べないのです。この当時のLIVE映像やTV出演時の動画を見ると泣きそうになる。何もかもかっこよすぎて…。
Surviveは尖りまくってるB'zって印象。歌詞も過激で聞いていてカロリーがいるアルバムですね…
バラードが多いのがちょっと苦手ですね。
callingで締めるのは最高以外の何者でもないな。
Brotherhoodは ROCKアルバムですね。
今の若いバンドに与えた影響も大きいと思います。
全体を通してハードロックを通り越してメタルに接近しているかのようヘヴィさ。
稲葉さんのシャウトや松本さんの早引きがもうとんでもないですね。
あのビリーシーンも参加していますもんね。邦楽の名盤と言うよりHR/HMの名盤でしょう。
brotherfoodがとっつきにくいって思われてたの知らなかった!けど、考えてみたら金銀盤の後だもんな。恋心でハマってきた層にはきついか……
fearとギリギリchopで畳み掛けられるあの衝撃波、快感で死にそうになった。