シム・ウンギョン、松坂桃李、本田翼、岡山天音、高橋和也、北村有起哉、藤井道人監督が、映画『新聞記者』公開記念舞台あいさつに登壇。

〜見どころ〜
東京新聞記者・望月衣塑子の著書を原案にしたサスペンスドラマ。国家の闇を追う記者と若手エリート官僚が、それぞれの正義を貫こうとする。『怪しい彼女』『操作された都市』などのシム・ウンギョンと、『娼年』『孤狼の血』などの松坂桃李が共演。『オー!ファーザー』『デイアンドナイト』などの藤井道人がメガホンを取る。

〜あらすじ〜
東都新聞の記者・吉岡(シム・ウンギョン)は、大学新設計画にまつわる極秘情報の匿名FAXを受け取り、調査を始める。日本人の父と韓国人の母を持ち、アメリカで育った吉岡はある思いから日本の新聞社に在職していた。かたや内閣情報調査室官僚の杉原(松坂桃李)は、国民に尽くすという信念と、現実の任務の間で葛藤する。

映画情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0023897
公式サイト:http://shimbunkisha.jp/
(C) 2019『新聞記者』フィルムパートナーズ

#松坂桃李 #シムウンギョン #新聞記者

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14件のコメント

  1. この映画のリアリティーを絶賛します、政権、官僚、一国民、日本はおかしくなってます。自由民主党とは名ばかりです。独裁政治と変わりありません。

  2. 日本で一番素晴らしい映画でした。日本は民主主義の国です。政府によって被害されてる国民が多くてもいつも我慢して自民党を支持する理由が何でしょうか?政府のために国民が存在することではなくて国民のために政府が存在することです。日本の国民なら必ず見なければいけない映画だと思います。

  3. R1.7.6 吉祥寺のアップリンクで映画を観て来ました。松坂さんが自分の思い、社会正義感と自分のキャリア、家族の生活に挟まれ、苦悩する公務員を熱演しています。とても素晴らしい映画です。お薦めします。

  4. くだたない映画だな。何が独裁だよ(笑 選挙で選ばれてるんだろw
    独裁というのは中国共産党みたいな国のことをいうんだよ。そもそもこんな映画が放映される時点で独裁でもなんでもねーだろw

  5. 安倍晋三辞退せよ
    日本の首相の資格はない。
    台風で国民が死んでも、フランス料理はおいしいですね

  6. このような、素晴らしい映画が、日本で上映できるなんて〃、多くの人が、待ち望んでいました。これからも期待してます

  7. 左翼の好き勝手で決まった「新聞記者」の受賞
    加計学園をベースにしながら日本獣医師会ヤミ献金も加戸元知事の証言も取り上げずに政権憎悪のみで映画とは言わない「新聞記者」は活動家望月の憎悪妄想今後国賊活動家映画を受賞させれば経済界から潰されると思え!
    ちなみに赤木コ□したの佐川望月野党恥を知れ国賊!

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