こんな上品なドラマにゴテゴテの赤文字黄文字ゴシックのサムネはどうなのかなあ…とモヤモヤするけど、何年もYouTubeやってきて安定してきたサムネのスタイルなので、見つけて聴いてもらうためにキープします!納得はしてません!無限まやかしのサムネはもうちょいスタイリッシュなので見てください。無限まやかしサムネもほぼ全部大島が作ってます→ @mgnmyks
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22件のコメント
この4人の目線になりきってこの家を楽園だと思っていたのに美鳥ちゃんの視点に合わせると村社会に見えて来る所
仄かに怖いな〜と思いながら「美鳥ちゃんは私だ」となり、それでも4人の楽園は変わらずあって欲しいしあり続けるだろう夢見心地の安心感もあるんですよね
私も昔から2人の関係性が好きです。
7話までの4人で椿家でわちゃわちゃしてるのを見てるのは、ほっこりする気持ちになれたのに、8話の美鳥ちゃんが居た空間は、別に誰も美鳥ちゃんを仲間外れにしてる訳でも無いのに、2人以外が苦手な美鳥ちゃん目線で描かれているからか、4人のわちゃわちゃが私まで、うわぁー無理💦と思えました。
美鳥ちゃんが居ても、4人は日常と何一つ変わらない自然体なのが、2人以外は苦手な美鳥ちゃんにとっては余計に居心地悪く感じたんだろーなー。
自分の様々な年代の様々な顔を知っている3人以上と同時に会うなんて絶対に無理です。
意識して演じている訳では無いけれど、相手の性格や関係性によって、誰に対しても同じ私では居られなくて、この人だからこういう私、この人にはこういう私となってしまうので、相手から、(あれ?この人(私のこと)こんな顔もあるんだ。)と思われるんじゃないかと余計な事を考えてしまうからだな。
万一、どうしても会わなければならないのならば、誰かの家ではなく外がいいかな。ファミレスとか。
元自分の家で、買い直そうとしている家だとしても、今はすっかり椿部活ハウスになってしまっている、部員4人がいる空間に後から入ることは、その空気感に耐えきれないな。
美鳥ちゃんが、それぞれと2人ずつで居る時は、柔らかい優しい笑顔で、同級生の顔、先生の顔、従姉妹の顔で自然体なのに、4人と1度に会うと笑顔もどこか痛々しく作り笑顔みたいに感じでしまうんですよね。
デイジーは、色々な色がある花ですが、普通はあまりない緑色の花もあるそうです。漢字は美鳥だから、あまり色の緑と本人は結び付けてはないかもしれないけれど、長年、「音」として「みどり」呼びされてきているから、自然と珍しい緑色の花を咲かすデイジーが「いちばんすきな花」になったのかな?
下世話ですが、あの場所にあんな立派な一戸建てを1人で購入出来た美鳥ちゃんの元夫からの慰謝料は、かなりだったという事は夫の不貞だったのかな。帰りたくない家だったという事は、留守しがちの夫だけでなく、夫の実家で夫の両親と同居だったのかな?夕方6時までには帰らないといけないと言ってたし、夫が居なくても毎日きちんと夕飯を作らないといけない環境かな。そんな下世話な話をわざわざ詳しく描かず「慰謝料」のひと言だけで視聴者側に色々想像する余地を与える脚本が素敵です。😮
美鳥を椿邸で迎える4人の態度にモヤモヤしていたので、ご説明ありがとうございます😊4人はみんな優しいし彼らにとってやっと出来た「部室」だってことは分かっているけど、それが美鳥ちゃんにとって居心地がいい場所とは限らないですね。確かに不慣れな人を出迎える態度じゃなかったんだよなあ。あれは失礼でしょ😅 のびのびし過ぎだよー
美鳥ちゃんこれからどうするでしょう。私は先が全く読めなくてドキドキしています😅
2人組って、作るのも維持するのも難しいけど、2人でいる間は心地良かったりするんですよね。
2人組苦手ですが、3人以上のグループはどこか居心地の悪さを感じることが多いです。ゆくえちゃんと逆?で鈍感なので、皆が分かってることが分からないという疎外感を感じます。○○って□□のこと好きだよねーとか、付き合ってるよねーとか、後で知ることがよくありました。
スピンオフ、難しいかもですが大島さんの感想聞きたいです!
楓くんの拗らせ具合、椿さんや母親を見てきた次男だからこそなのかなーとか、峰子が赤田との価値観の違いをどう捉えてるかとか考えたり、単純にコメディーとしても面白かったです。
今回の感想も面白かったです👏
第9話で、最後の方のみどりちゃんら見送りのシーンで、
椿さんちが、みどりちゃんの塾になったら1人で遊びに行って良い?
というところを聞いていて、
ゆくえちゃんヘッドハンティングのお話しお断りしたのかなぁ
と思いました。
椿ハウスの美鳥と椿の入れ違いのシーン。カメラアングル変わらないのに美鳥の時は空が雲っていて、
椿と純恋が入って来た時は空が晴れてました。
キャラクターの心情表してるのかなぁ。
初コメです。まやかしの方も聞いてます。2人や3人のが楽だし多い人数がすごい苦手なので、やっと共感できる美鳥出て来たと思いました。
あの疎外感の感じ痛いほどわかりました。
他で書いてあるかもしれませんが、家を交代するシーン、かなりの日数が経っていることをスタッフは証明してくれています。簡単にわかるのは売物件の看板と不動産屋さんですが、よく見ると家を去るみどりは薄手のコートを着ていますが、二人は夏に近い感じの春の洋服を着ています。しかし驚いたのは木々です。去る時の木は紅葉しています。庭の高い木が少しづつ色を変えて新緑の青葉になります。まるで脳のゲームのようにわからないように色を変えています。その後の北海道、すでに奥様は出て行った後の4人が初めて会った日につながります。北海道に行く日から、二人が見に来た日までも日数が過ぎているのですが、その後、椿は家を決めて、購入。家具を決めて、引っ越し。みどりの北海道の長さが、思っていた以上に長い事につながります。1話の時は突然、潮ゆくえの前から消えたような演出でしたが、もうすでに心は病んでいたのですね。スタッフの演出がすごすぎます。
追伸 空の色が変わるので緑の色の変化は感じさせないように工夫されています。
4人の話を聞いているときは2人って親友とか恋人とか夫婦とか、固定された2人組って印象が強かったですが、2人ってそれだけじゃないよなぁと美鳥ちゃんの話やそれぞれが美鳥ちゃんと過ごすシーンを見ていてハッとしました。
2人でもいい、というのもそうだし、そもそも2人にそんなにとらわれなくてもいいのかも、とも思いました。
わたしも2人組をつくるのは全然得意じゃないけど、誰かと2人で過ごす心地良さはすごくわかります。
これ書いてて思いましたが、2人組をつくるって大勢の中から自分を選んでくれる人を見つける作業って感じだから難しい気がします…
『北の国から』が出てきた!お好きなのですか!?過去回聞ききれてないので語ってくださってたらすみません、嬉しくなりコメントしてしまいました。。
続いて欲しいです。そばに居る感じ、実在するがします🥹
美鳥が家を出て椿と純恋が家を見に来るワンカットのシーンは、田中麗奈さんがカットアウトした直後にスタッフさんがバタバタと「売物件」の看板をフェンスにぶら下げたんだろうなと想像してニヤついてしまいましたw
最後に戻らない雰囲気出して戻る事はないでしょうね。 あの仲間には突然入れないですよね。美鳥の性格ではムリ。そこに共感出来る人も多いはず。
あの家を買わない場合椿は紅葉とルームシェアするかな?
いつも素晴らしい考察楽しみにしてます。
9話は、ガーベラにロールキャベツに…回想シーン1つ1つにわくわくしました。それはまさしく答え合わせの感覚!1つのシーンにいくつもの意味を持たせている仕掛けがあって、また1話から復習が必要です!
「まんまと成功してる」❗
1話~9話、どれも自分が同調できる部分、
『そうだな~、わかるな~💓』という感じになりました。一人一人違うけど…各々感謝してることは、わりと似てるところありますね😂このドラマが人気なのが、その証拠❗
おつかれさまです。
夜々ちゃんを見捨てた「たっくん」って、彼氏じゃなく兄ちゃんかもしれませんね。
「たっくん」→「タっくん」→「夕」
3男の兄かも。。
夜々ママがいるから、彼氏と同棲は難しそうですし。。
美鳥ちゃんの空港での最後の表情を見て、あの家で塾は開かないのでは…と心配になりました
大島さんわかりやす過ぎ!素敵な声とテンポとお人柄と広い視野となんもかんも大好きです!毎回楽しみにしております🎉
毎話ひとつひとつの言葉や間をみんな丁寧に扱っているのに、1話があっという間だなぁと思います。
美鳥ちゃんのみんなもっと他人に無関心に生きたらいいのにねって台詞染みました。無関心を良しとしない風潮好きじゃないです。私はそれがありがたい時もあります。
5人ではなかったことの説明に交換ノートが出てくるの痺れた
美鳥ちゃんの緑色のマグカップがあそこにはいるよって、嫁にドヤ顔で言ってた自分が恥ずかしい。俺がこう考えること、生方さんに見透かされたような。予想通りに行かないけど、結果、全て納得。あの家に戻らないと思わせといて、実は戻るとか…先が読めるようで、本当に違う方向からスコンとやられてる。
紅葉くんが世話になった先生って、勝手に男性だと思ってたし…「VIVANT」で考察しまくって、嫁に色々言ってたから、へんな癖が着いてます…
二人がよくも悪くも、結局、相手が誰かによるんじゃないのかなぁて、思うけど、それ言うとこのドラマ成立せん…
椿が美鳥にゴミ袋の場所を教えるシーンが泣けたな。