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第164回は勝手に考察シリーズ第8弾【天龍源一郎】編!「ミスタープロレス」と呼ばれ、今もなお、団体問わず選手やファンから尊敬と憧れを集める天龍源一郎。相撲の世界からプロレスラーに転身し、馬場・鶴田に次ぐ「第3の男」と呼ばれた時期を経て、運命の長州力と出会う。長州とのバチバチの闘いにより覚醒した天龍だったが、長州が新日本へUターンしたことをきっかけに、天龍革命を起こし、ジャンボ鶴田の対角線上に立つようになる。この頃から有田が天龍に感じていた「違和感」と、天龍のファンへの向き合い方から考察する「覚悟」を紐解いていく!有田の天龍源一郎への愛がたっぷり込められた考察を見逃すな!
※【勝手に考察】第1弾:髙田延彦(#111)▷https://youtu.be/8HNc7hEGmxE
※【勝手に考察】第2弾:キラー・カーン(#125)▷https://youtu.be/WzDAmoFm0cw
※【勝手に考察】第3弾:小林邦昭(#129)▷https://youtu.be/L-_54vccQnU
※【勝手に考察】第4弾:長州力(#137)▷https://youtu.be/jLn88s7H0pU
※【勝手に考察】第5弾:棚橋弘至(#148)▷https://youtu.be/BTIu5Fh7–k
※【勝手に考察】第6弾:猪木イズム(#151)▷https://youtu.be/Jl_gMi3OJag
※【勝手に考察】第7弾:ブルーザー・ブロディ(#155)▷https://youtu.be/IOuNJ8mikQ8

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■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)

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OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩

©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト

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46件のコメント

  1. アピールしなくなった天龍選手がサベージ戦で急にアピールしたので東京ドームが沸いた。

  2. 相撲って名前呼ばれてもアピールとかないし勝ってもガッツポーズとかしないから
    むしろ原点に戻ってプロレスに取り入れた感じかもしれない

  3. 石井の試合面白いんだよなー
    いつかのG1でケニー石井の試合は生で見たけど会場が震えたもんなー

  4. 有田さんは、すごい角度から考察されますねぇ。天龍さん、全日本の若手時代、UNヘビー級のベルトがらみで情熱を燃やして時もありました。ビル.ロビンソンのタッグパートナーに抜擢されて、馬場、鶴田組のインタータッグ王座に挑戦したあたりからやりがいを感じてたときもありましたが、有田さんのおっしゃる通り、長州さんとの出会いが大きいですねぇ。リングアナのコールに手をあげない、天龍さんが晩年、手をあげるのを見たのが、ノアのリングでの小橋さんとの戦い。小橋さんの手のあげ方のマネをして挑発するようにやってましたね。長州さんとの違いは、外国人レスラー相手でも熱い試合が多かったので、ハズレはないですねぇ。ハッスルでもおもしろかったです。

  5. 石井選手はメインで勝ってもマイクもやりませんからね…リング、戦いでしか見せん…が、バックステージコメントでファンを考えさせる言葉をいう石井選手。
    戦いで魅せ、インタビューでファンを想う天龍さん。
    戦いで魅せ、バックステージコメントでファンを喜ばす石井選手。
    なるほど!

  6. 1990.2.10新日本東京ドーム大会、スタンド席で見てましたが、新日本の選手や鶴田選手もアピールしたりゆっくり歩いて花道から入場している中、天龍選手が花道を拒否して地べた?を早歩きで現れた時の観客の「おおお!」というどよめきが忘れられない。やってくれた!という感じが。

  7. ジャンパンプロレス最大功績は
    天龍さんを目覚めさせたことなのかもしれません。
    その後、天龍さんの活躍はなかった気がします。

  8. 長州のライバルとしてWARから参戦してきた時は憎たらしかったなぁ〜
    寝起きみたいな顔してゴツゴツした試合する
    でも長州との直接対決では勝ったりしてくるし(なんなんだよこいつは…)って思ってた。
    その後大仁田や高田と対抗戦やっててもほとんどまともに観なかった。
    そんな印象変わったのは橋本との試合かな。

    天龍は長州とのやり合いよりも橋本との相性が最高だった。
    見て分かるプロレスというか「痛えけど我慢して倍にして返す意地の張り合い」

  9. この考察があるとしたらSWSは尚更失敗だったな
    天龍はエースやトップに対して反抗心を向き出しで対抗していくタイプの選手なのに、その選手が団体のトップに立ってしまったら魅力も半減して中々活きないポジションのように感じた

  10. 天龍さんの全日時代はリアルタイムで見てないけど
    WARの頃、まだ全日と新日の間に大きな壁があって他団体との交流がほぼ無かった頃に
    フットワーク軽く色んな団体に出てファンが見たいカード実現させてたのが
    当時としては1番惹かれた。

  11. 天龍革命によって地方興行でも全力ファイトが徹底された。さらに、天龍革命の最大の功績はプロレスから両者リングアウトをなくしたこと。全日だけでなく新日でも両者リングアウトがなくなり、ビッグマッチでもほぼ完全決着になった。

  12. 確かに、鶴龍対決でパワーボムで勝利した時もそっけない感じでしたね。試合自体は言うまでもなく歴史に残る名勝負でした。

  13. 天龍さん大病されて最近は中々人前に出てこられないですが病気治されて元気な姿見せて欲しいですね

    もし石井選手がタイトル取られたら天龍さんが花束贈呈にリング上がって欲しいですね

  14. 天龍さんの映像確認したら、コールのタイミングでガウンを脱ぐだけなんですよね。
    至ってシンプル。それで試合が始まったら厚みと痛さが伝わってくるプロレス。

  15. オカダとの引退試合もだけど1番好きなのはノア三沢とのタッグ戦。バチバチ逆水平打ち込んで、あんなに危なそうなエルボー食らっても試合を超盛り上げて三沢を立てた天竜って凄いよ!まぁ試合も面白いし。力皇も良かったし!

  16. 猪木、馬場、長州、藤波、鶴田
    武藤、橋本、蝶野、三沢、川田、小橋、田上
    どの選手も魅力的でリスペクトしているけども
    SNSで名前を挙げる際は普通に敬称略で使っている
    天龍さんだけは思わず「さん」付けをする癖が有る。
    一種の信仰心にも似た、天龍さんの魅力がそうさせるのであろうか?

  17. 最後まで天龍さんは本当にファン想いだと思ったのは、引退試合のチケットの値段を特別に高くしないばかりか、全員に他団体なら3000円で売れそうなパンフレットを無料で付けてくれました😢

  18. 私の勝手な考察ですが、1番プロレスの強いレジェンドレスラーは、天龍源一郎だと思います。猪木、馬場とやって、神取忍をボッコボコにしたのは、天龍源一郎しかいない。身体が心配ですが、元気になって欲しいです。

  19. コール時のアピールの視点から考察は流石有田さんですね!
    なるほど!
    と、思いました。
    当時、日刊スポーツやゴングで天龍さんのコメントやインタビューをほとんど読みましたが、確かに言葉どおり地方でも手を抜かず、激しくそして妥協を許さない全力ファイトで魅了されました。
    試合時間は20分以上でもあっという間に感じました。

  20. 受けの美学というのがあると思いますが、それを1番体現している方だと感じます。なおかつ怪我はしない、もしくは怪我の素振りを見せないという姿が天龍さんの「プロ魂」だというふうに受け取ってます!

  21. ここまで言ってもらえて、天龍さんも男名利に尽きる心境ではないかと思います。この動画を天龍さんの関係者が見ていたら、ぜひとも本人に見てもらって(代理でかまわないので)コメントを投稿してほしいです。

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