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高野水登
脚本家。『真犯人フラグ』、『映像研には手を出すな!』(映画・ドラマ)、『賭ケグルイ』(映画・ドラマ)、『あなたの番です 扉の向こう』など。

大島育宙
芸人。映画・ドラマ考察YouTuber。「太田光のつぶやき英語」(Eテレ)で映画インタビュアー、文化放送「西川あやの おいでよ!クリエイティ部」に水曜コメンテーターとしてレギュラー出演中。「週刊フジテレビ批評」辛口放談コメンテーター。

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27件のコメント

  1. 悠日、星砂は、鈴之助がただ心配だったんじゃないかと思います。なんでもかんでも裏があるわけじゃない、ただの心配が迷惑になることも人生にはあるってものの体言とも言えるかなと思いますね

  2. 「初恋の悪魔」というタイトルの意味はどういう意味だったのでしょうか?
    星砂との初恋を永遠に大切にしていく鈴之助のことなのか、トラの姿で鈴之助の近くにいるトラ星砂のことなのか‥
    どう思われますかー?

  3. ドラマも雑談も最高に楽しかったです!
    ありがとうございました。
    坂元裕二さんと高野さんの次回作を楽しみに待ちます。

  4. 悠日と星砂が鹿浜邸に長居した真意についての考察と、そのシーンが入ってるの想像したらめちゃくちゃウザい〜のくだりめちゃくちゃわかる…
    高野さんが鈴之助に肩入れしてるの好きです笑

  5. 坂元脚本の食べ物は、ただ出てくるだけでなく、何かを象徴するものとしてでてくることが多いのがとても面白いですよね。
    カルテットでは、ナポリタンはすずめちゃんが別府さんと初めてあったの日のお昼ごはん、また別府さんへの「好き」を表すアイテムとして出てきます。カルテットでも重要アイテムです。

  6. 初恋の悪魔のストーリー、どの部分から作ったのか…うわあ知りたい。
    構想メモとか見てみたい!!

  7. 悠日が腹立つ、のはわかります。けど、引いた演技しすぎですよね。みぞれさんの話聞いてるときの表情も、七転び八起きと繰り返して兄ちゃんのスマホいじってるのも、最終話の朝ごはんのシーンでニュースで、雪松署長が兄ちゃんの事件のことで言われたときの雰囲気とか、全部おさえてる悠日だなあ、と受け止めました。

  8. お二人ならではのたのしいツッコミや返しが回を重ねるごとにますますおもしろくなっている気がします。今回も大島さんの星砂たちの声真似劇と、高野さんのナポリタンの作り方のこだわりへの「うるさいな」に笑ってしまいました🤣

  9. 今回で初恋の悪魔の感想が終わり、寂しすぎます…涙涙 逮捕後の悠日、🐯星砂カップル
    の想像、確かにあり得る!とうなづいてしまいました。笑

    坂元裕二昨日は黙ってリアルタイムで見る!共感しかないです🙏🙏
    連日のアップ、楽しみでした♫また次回も楽しみにしてます😊

  10. 次の事件、タブレットにチラッとうつった被害者の名前が「臼井」で笑いました。白井球審ww この事件の犯人知りたいです。

    お二人の雑談がどの回も最高すぎる…。まさか雑談で感動するとは!Huluという文明の利器で、もう一度1話から楽しませてもらいます!

  11. 坂元さんのドラマなどには良く同じ名前が出て来るらしく、それは好きな使いやすいしっくりくる
    名前があるのでたまたまだということらしいですが、瑛太兄弟に別々の作品で同じ名前をつけていたのは
    さすがにわざと? そんな坂元さんですが、今回出てきた「響子」は「それでも、生きていく」の
    娘を殺された母役の大竹しのぶさんの名前で、最期の事件で死んだ「臼井」は安藤サクラさんの役名だそう。
    枠がぎっちり埋まるタイプの名前ですねw

  12. ナポリタンは高い材料じゃないから大量に作って置いといても食べれるし、若い女の子達に沢山食べさせるのにぴったりだもんね、と思って見てました。
    坂元作品の食事シーンは、誰かと、皆で食べる=幸せな時間の象徴。ハルヒと星砂の新居に引越すまで泊まらせて貰いながら、鹿浜を独りぼっちにさせない為に居たんだと思いました。
    2人が居なくなった後の独りぼっちがあれで更に強調されて、やっぱり誰かと食べる食べ物=幸せな時間の象徴なんだなと😊
    大福の粉とか、いきなり卵焼きに醤油とかは、ちょっと上手に生きられない不器用な人達って感じが愛おしかったです😂
    あと、ヤスケンさんのインスタでお決まりの食べ物を睨むショットがスライドの写真にもあって笑いました😆こちらの考察も楽しくてほんとに満足度の高いドラマでした!

  13. インスタライブで坂元裕二作品にはカラオケも定番だって仰ってたそうで😼 カルテットで紅とWhite LOVE、最高の離婚ではシャボン玉(モー娘。)、初恋の悪魔はCherry(YUI)大豆田とわ子は主にアニソンのアカペラ(ドラゴンボール、セーラームーン、タッチ2期etc)でしたが😹他にカラオケシーンあったかなぁ(´-`).。o
    場違いですが、大豆田とわ子の『ごめんね素直じゃなくて、夢の中なら言える、思考回路はショート寸前、今すぐ会いたいよ』は笑顔で歌ってるのに涙が出そうでした。かごめが亡くなって1年経ったけど、まだ思い出す事があって、小鳥遊の話を聞いて少し心が癒えた後だったけど、こんな切ない曲だって初めて知りました😿

  14. この作品は、最終的に『記憶の整理をする物語』だと思いました。リサと星砂にしろ雪松親子にしろそうですが、鹿浜が悠日達の記憶を消そうとゴミ箱に捨てたメモを探したシーンでりんごも一緒に出てきました。りんごは裏星砂の記憶であり、鹿浜の記憶でもあります。「私が覚えている限り、この記憶は消えない」と裏星砂が言っているようでした。これはその後に繋ぐ大切なシーンだったと思います。

  15. 全く関係ないかもしれませんが、1話を見返していたら、初めの方のシーンで「あの人」に話しかけられる前の小鳥さんが飲んでいた栄養ドリンクの名前が「ミラ」で。今NHKでやってるオリバーな犬での佐久間由衣さんの役名がミラで🕵🏻‍♂️🤍
    関係ないかもですが、ここくらいでしか話せないくらい細かすぎる気づきだったのでコメントさせていただきました!
    隠れミッキー見つけた気持ち🧐🧐

  16. 私もロスで、もう何度も見返してます。
    何度見ても、星砂の人格、2つじゃなくて、もうひとつの人格、有るように見えるのは気のせいでしょうか?
    ネットカフェや夜の街に平気な蛇星砂は怯えて居酒屋飛び出すでしょうか?荷物受け取った後に悠日と会った星砂もそうで、すごくキョトンとしていて幼く見えませんか?鹿浜の家でも幼い感じの星砂も出てきてた気がしました。蛇も幼い星砂もリサを助けたい、て願ってる様子でした。人格ふたつの方が話はわかり易いのですが、とても幼くて鼠怖がった星砂が間庭製作所の方と接点あったのかなぁと思います。
    お二人はどう思われますか?

  17. いやー「親だからって〜云々」のシーンは親子観の伏流だとしても、やはり高い高いは意味わからんです🤷‍♀️大人としての態度が分からないちょっと距離感変わった人、あるいは殺人隠蔽の自責感でおかしくなっちゃったっていう描写なのかなあ…突然訪ねてくる、悠日の家に上がり込む、女性部下である星砂の手を掴む、など人との距離感は一貫しておかしいし投げやりではあった…むむ
    満島ひかりさん主演のwomanでは食べてなかったような??竹輪チャーハンとお好み焼きとカレーBBQが印象的でした。

  18. すてきな解説をありがとうございます。
    何度も聞いてロスを癒やしております。
    私にとっては謎が2点残っています。
    1)星砂と再会した間庭製作所のおじちゃんおばちゃんの様子からすると、間庭製作所は星砂にとって馴染みのある場所だったでしょうに、なぜリサから住所が書かれた紙を持たされたのでしょうか??
    2)住所が書かれた紙を握りしめて途中で蛇から虎に戻ってしまった星砂ですが、あの時点ではどこにも頼れる人がいなかっただろうと思うのですが、そこからどうやって神奈川県の警察学校へ導かれていったのでしょう??
    もちろん以上2点の謎は解けても解けなくてもこのドラマが大好きです。

  19. 坂元脚本と言えば食卓シーンもそうですが、私は靴下が『カルテット』『まめ夫』に続いてやっぱり今回も切ないアイテムでした。

  20. ラストに加わった模型の人は森園だと信じて疑ってなかったので、ヘビせすなと聞いて腰抜かした。

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