鉛筆で赤楚衛二さんを描きました。

顔を描くとき、似せるのが難しい時があります。
基本的にグリッドで参考写真と照らし合わせ描いていきます。
だんだんと形にしてくる間にずれている個所がわかってきます。
輪郭だけだとどうしても、わかりずらい時があります。
絵を描く工程を進めながら、すこしずつ輪郭を変えて似せていく感じです。

それでもやはり似ないときもあります。その対処法は、少し離して絵を見ます。遠くでみると、近くでみるのでは絵の印象が違うときがあります。
どちらかというと、遠くのほうを大事にしてみた方が良いと思います。
遠くの方が、写真にしたり、アップロードした時の印象と同じようになります。
進めていくうちに少し離してみるのがとても効果的です。

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【Tools and Materials】
スケッチブック Strathmore  Bristol
ステッドラー鉛筆 6H〜Black8B
トンボ MONO ZERO ペン型消しゴム
さっぴつ
練消しゴム
コットン
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【Instagram】
http://instagram.com/susumu_pencil​​
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#鉛筆画​  #赤楚衛二 #鉛筆画リアル

【Music Source】
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6件のコメント

  1. You have patience in sketching very well.
    You are thorough and use detailed drawing techniques.
    The work came out looking beautiful and perfect 👍😊💕

  2. 最初小栗旬さんぽかったけどどんどんリアル赤楚氏になるの、見ていて楽しかったです。
    すごい才能ですね✨

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