お笑い界で起きた「あの時」のネット上の反応をまとめていきます。
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#2ch #ゆっくり解説

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15件のコメント

  1. 今は独創性溢れた漫才も
    観客と審査員が比較的受け入れやすい空気感になってるから、
    いまジャルジャル出れたら点数もっと伸びそう。

  2. 後藤が「皆さん真剣に審査して、背筋伸びてるやん!」って言って福徳が「ピーン」を審査員に振った時、礼二と大吉がピーンやってくれたのが凄く好き

  3. ピンポンパンゲームで拍手笑いもぎ取るも低得点→翌年国名分けっこで最終決戦選出

    この流れ普通に熱い

  4. 実は巨人師匠もジャルジャルには高評価なのが嬉しいところ。熱さとか練習量が見えるところとか、やっぱ胸打たれるね。

  5. 敗戦コメントでおもろいことを言えないのが致命的。
    芸人ファーストのM-1も腕のない芸人は輝けないのがわかる一幕だよ。

  6. ジャルジャルは本物の天才なんやろな
    コントが本業なのにM-1で4回も決勝行ってその内2回最終決戦に残ってるなんて

  7. M-12010の時、世界観が受け入れられなくて『若手が気をてらった事してるだけ』って印象だったんけど、下手したら総スカン喰らいかねない前衛的なネタを当時から大舞台の決勝レベルでぶつけていたという凄さに校内放送のネタ見て初めて気付いた。
    2010のネタは当時あまりウケてなかったけど、もし復活後に初見で持ってこられてたらかなり評価変わってたんじゃないかと思う

  8. 大会の結果云々よりも普段キャラを演じて本質が見えない二人が思わず人間味を出したところが泣けるんや

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