セレブレーターの山東紀之です。

今回ご紹介するのは競い合ったクローザー・松枝寛貴。
2024年のドラフト会議、2人の注目投手がドラ1で指名された。
1人は最強軟投派投手の福山。
そしてもう1人は速球が自慢の松枝である。
彼らは互いに競い合い…。

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24件のコメント

  1. 7年目松枝と福山逆なシーズンだな(前者は国際大会でボコられるがシーズン安定、後者は国際大会は安定もシーズンはボコられ)

  2. 投稿お疲れ様です!
    今回の選手も見所があってライバル争いもドラマチックな展開ですね。
    いつも素晴らしい物語をありがとうございます。これからも応援しています!

  3. 今回の選手は、速球派と軟投派のクローザー対決に痺れなかなか面白かったです!今回も良かったので次の選手物語も楽しみです!
    来年もいい選手物語を楽しみに拝聴するので良いお年を迎えてください!

  4. 福山の途中の成績低下は入団当時の首脳陣による酷使が原因ってネットで叩かれてそう

  5. この年のドラフトは不作だったんだろうか、ドラ1でリリーフとしか考えていないにはせっかくの1位指名権が勿体ない気も

  6. 松枝と福山の物語……のはずなのにやたらと目立つシリーズ男福田
    シーズン中の成績が気になるなこの男

  7. 6:11
    2回は名球会に入れそうなのがオリックスの平野佳寿投手ですね!
    2023年は「日米通算」250セーブを達成し、2024年は「日本のみ」250セーブ達成が待っています!
    残り8セーブで「日本のみ」250セーブ達成です!

  8. 国際試合でボッコボコにされてもシーズン二点台なのはピンチにも強いし打たれ強さもあるやろな、現実で言うとサッカーW杯のコスタリカ戦の伊藤洋貴ぐらいはグチグチ言われただろうに

  9. このゲーム、全盛期より衰退期になるとキャリアハイの成績残すよね。ペナントあるあるだ。

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