『レッドクリフ』をはじめ、数々の名作を手がけてきた巨匠ジョン・ウー監督がメガホンをとり、チャン・ツィー、金城武、長澤まさみらが出演していることも話題の『The Crossing -ザ・クロッシング- PartI、II』。

本作は、3組の男女の出会いと別れ、移りゆく愛の物語を、国民党(蒋介石)と共産党(毛沢東)との対立が最も激化した、1945年国共内戦を舞台に描いた作品。当時、日本の占領下にあった台湾と中国本土は激しい内戦状態にあり、多くの人々が犠牲となった。前編は戦争と時代に翻弄されながらも、命を燃やし、愛を貫いた3組の男女を描き、後編は1000人近い乗員乗客が犠牲になった大型客船「太平輪号沈没事故」を軸に、客船に乗り合わせた男女それぞれの運命が交差していく。

3組の男女を演じるのは、中国・日本・韓国を代表する豪華俳優陣。金城武が台湾籍の日本軍軍医イェン・ザークン役、長澤まさみがザークンの幼なじみ・雅子役。ほかに、中国を代表する女優チャン・ツィイーをはじめ、ホアン・シャオミン(『イップ・マン 葉問』)、トン・ダーウェイ(『レッドクリフ』)、韓国の人気女優ソン・ヘギョ(『太陽の末裔』)らが出演している。

今回解禁となったインタビュー映像は、それぞれ、金城武、ジョン・ウー監督、チャン・ツィイーのもの。
2019年6月7日『The Crossing -ザ・クロッシング- PartI』公開、6月14日『PartII』公開

#金城武#クロッシング#チャンツィイー

▶▶ムビコレのチャンネル登録はこちら▶▶http://goo.gl/ruQ5N7

Share.

44件のコメント

  1. 인터뷰 앵글로 일케 말 많은건 첨 보네…ㅋㅋ 오랜만의 금성무 인터뷰 방가~ 금성무는…왕가위 영화에서 가장 빛난듯…그립당~

  2. For those who are confused with “Taiwanese” as a language, it’s just Fujian dialect of Chinese, but for political reasons it has to have a independent name. And of course the separation of territory will cause divergence of language too, but still trivial to this day.

  3. 目が離れててヒラメ顔なのに中韓から人気あるよね。正直、苦手な顔だわ

  4. 金城さんの作品は何本か拝見してます、中でも、レッドクリフの諸葛孔明がとっても良くて大きく影響を受けました。

  5. 台湾のテレビ局でインタビューの撮影の仕方は癖がありますよね。
    人物の角度を変えて撮るのでは無くて、カメラが移動して物陰から覗いているような、障子の隙間から撮っているような
    海外では日本と違うアングルですね。

  6. わー最近の金城武!相変わらずイケメンだねえ♡スリキンの三国志からレッドクリフを振り返って、そーいえば彼はどうしてるかなと思ったら、元気で活躍してるようですね。確か彼とキムタクはほぼ同年代だよね。でも金城さんの方が背も高いし何より多言語できるから、日本のドラマだけに収まらないスケールのでかさがあるね。ジョン・ウー監督お気に入りなんてすごい。ほんとレッドクリフの孔明かっこよくて美しかったなあ。

  7. 歳を重ねるほど格好良いってどういうこと。。🤦‍♀️
    日本語の方がちょっとカタコトなのがまたギャップあって可愛いんだよなぁ🥰🥰

  8. 恋する惑星観て「なんてカッコいいの✨😱」と思いました。
    トニーレオンもカッコいいけど…やっぱり金城武さんかなぁ❤️

  9. 地面に枯葉が落ちて滑りやすくなって急斜面では手が空いてないと本当に危ないです。

  10. こんなちっこい島国限定のしょうもないドラマになんか出なくていい。もはやそんなスケールの小さい俳優ではないし、そんなことされたら逆に「あれ?落ち目なん?」と思ってしまう。

Leave A Reply