2010年10月16日(土)より丸の内ピカデリーほか全国公開
時給11万2,000円という広告につられて集まった男女10人が、奇妙で危険な究極のゲームを繰り広げるスリリングな心理サスペンス。人気ミステリー作家、米澤穂信の同名小説を、『リング』『L change the WorLd』の中田秀夫監督が映画化。『DEATH NOTE デスノート』シリーズの藤原竜也をはじめ、綾瀬はるか、北大路欣也ら主役級の豪華キャストが集結。命と大金を懸けた心理戦の行方から目が離せない。
配給:ワーナー・ブラザース映画
オフィシャルサイト
http://www.incitemill.com/
(C) 2010「インシテミル」製作委員会

Share.

24件のコメント

  1. 藤原竜也デスゲームでやっとたどり着けたw小2くらいにテレビで見たきり題名知らなかったからすっきりした

  2. 藤原竜也さんはデスノート→カイジと来てこの作品が続いたことでデスゲーム系絶叫俳優のイメージが固定された

  3. ミステリーの皮を被ったなにか。
    心理戦でもないし推理もない最後にはルールもない。
    ジェットコースターみたいな映画。「バカしかいないデスゲーム」そう考えると面白い

  4. 十人が十人。完全に同じ意見ってことはありえない。いやー、これ見てしまったから分かるけど、結果犠牲者とか死ぬ人は出てきそうで怖い。でもデスゲームとか割と好きなんだよなー。

Leave A Reply