麒麟ロスの心を埋める、画像の紙芝居です。
本動画は営利目的ではございません。
画像は作品関係者様に帰属しております。

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35件のコメント

  1. 向井理の足利義輝は、私見では大河史上、最も美しい征夷大将軍。もう、毎回うっとりして見ていました。

  2. 音楽は素晴らしいけど、オープニングのテロップが今ひとつだった。
    コロナ禍で大変な中撮影された作品。スタッフ、キャストの方の苦労は計り知れない。

  3. あぁ、本当は、ワンワン(サークロコダイル)が消滅出来たのに頑張らなかったんだよって一番最初に言ってたね

  4. 聖☆おにいさんでブッダもやった信ちゃんが仏像を紐で背負ってるシーンに『仏は重う御座いませぬか?』と声を掛ける十兵衛…思い出すわぁ✨😭👍

  5. なんてったってあの「いだてん」の後の戦国時代大河ドラマでしたから?どんな作品でも楽しんで観られましたよマジで

  6. 鋼太郎ロスですね、十兵衛をたたき上げた殊勲者でしょう。
    戦国三大梟雄で信貴山城主、三好、足利をも脅かした。

  7. 長谷川博己さんの明智光秀が誠実かつ知的で好きです。
    何か大きな決断をするとき、この曲を聴いて士気を上げてます。

  8. 毎週楽しみにしていたなぁ。特に織田信長公が初登場した時はとうとう出会ったかぁ!と意味なく感動したのを覚えてます。歴史上、明智光秀公は謀反人と語り継がれていますが、ドラマのように日本の未来を真剣に考えた上、苦渋の決断だったと思いたいです。室町時代〜安土桃山時代〜江戸時代と激動の時代。真田丸も良かったですが、麒麟がくると明智光秀公が好きです。

  9. 自分にとっては、重厚さあってこその大河ドラマ。
    三谷作品も確かに面白いが、現代劇、舞台劇的な軽いお笑い要素が興を削ぐ。
    本作のような、劇中の人物が必死で、ときに死に物狂いで生きる様を描く大河作品は、もしかしたらこれが最後かもって気がする。
    そんな作品の世界観を、見事に壮大な一曲に仕上げたこのオープニング曲は「神曲」と言う他ない。
    今更だけどブルーレイ買おうかな・・・。

  10. 麒麟が来る。
    今から4年前に放送されましたね。
    当時はコロナが蔓延して日々閉塞感に駆られて鬱々としながら暮らしていました。
    そんな中、毎週日曜日の麒麟が来るを楽しみに見てました。
    長谷川博己さんが大好きでしたし、明智光秀を見事なまでに演じてくれました。
    印象的だったのはやはり最終回ですね。
    光秀は生きていた、というエンディングを見て気持ちがほっとしましたし改めて最後まで見て良かったと思いました。

  11. 時期に恵まれなかったけど本当に面白いドラマだった。
    麒麟がくるで描かれる恐ろしくも人間味に溢れる信長像がすごく魅力的だったな

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