マツダ カペラRX-2に乗る増田建基選手が、ハコスカの50連勝を阻止したレースの動画です。
生前の増田氏本人より頂いた、貴重な映像と当時のロータリーサウンドをご堪能下さい。

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47件のコメント

  1. サーキットで
    又 ペリ・サウンド
    聞いてみたいものです!
    後 同じNISSANならば
    GTRではなくR382他
    世代違いでは有りますが
    80年代のプロトタイプとか,

  2. パワーと頑丈さだけが取沙汰される時代に軽さはあまり重要視されてなかったかも?ロータリー車は軽く作れるからリジッドでも独立系の足に勝てたのかも?

  3. 皆がアイルトン・セナの迫力が有り今のレースよりも格段面白いですね!この時代にこれだけ迫力が有るとは!

  4. 冒頭のサバンナとカペラのタイヤはノーマルのようだが、当時はバイアスタイヤが標準で、当然、ダンロップG5の剛性もグリップもなく、今の感覚ではウルトラプアタイヤだった。

  5. REがS20と同時期に生まれていれば まったく勝負にはならなかったろう
    当時のRE プレストでもEVの感覚だったからね カペラREなど まさしく風(EV)
    往復ピストンエンジンとしては S20は強かったろうけど
    今ではまったく通用しない がREは今でも現代車にも敵うからね
    FDか?あれが何故人気があるのか わからない 運転させてもらった際
    これがあのREか?だった ターボ付きで速いのだろうけど
    逆に刺激?が無かった それだけが記憶に残る
    REだけではないよ 72年型だったかなランサー1600(初代)
    あれも速かった 1400でも爆発的に速かったものね
    皆S20を神格化?し過ぎ

  6. これはワークスGT-R最後のレースであって50連勝を阻止したレースではありませんよ。
    50連勝を阻止されたのは前年の富士ツーリストトロフィ500マイル ですよ。

  7. ハコスカKPGC10最終モデルですが、ロータリーエンジン搭載のマツダ車が熟成の域に達する。NISSANワークスの車、ドライバーを持ってしても直線のスピードが明かにロータリーが速くなっている。カーブでは未だ僅差でスカイラインが一歩リードできるが複数でブロックされると前に出るのが難しくなっている

  8. 私は、愛媛県の、松山出身の、今井、武智さんと、同じ年、今井さんから武智さんを紹介されて、明るく気さくな人柄て感じでした、
    私が、あるレースに出た時に、おぃ~売ったぞて👆話してきた、マツダのプロ入の事でした、又又片山さんまで連れて来た、片山さんは参戦。周りに速そうな車は居なかった、チーム片山さんに勝っても良いかなて、冗談も飛ばしました、
    その時に、👆69年でしたが、ロタリーはいくらでもスピードが出るて事でした、
    この時から、サバンナの巻き返しが始まったて思っています✌️
    武智さんが、プロ入りして、あそこまで速くなるとは思わなかった✌️だが、普通のドライバーとは違う所は有った、片山さんの、後をおうように亡くなった😡🙏片山さんの息子さに、お線香上げの御願いもしました🙏

  9. スカイラインGT-Rを王者の座から引きずり下ろした瞬間、マツダの強さを見せつけた1戦ですね。
    片山義美サバンナめちゃくちゃカッコいいです。

  10. 1,989㏄のGT-Rに対し、2,292㏄の12Aを持って来たマツダ。
    圧倒的なハンデ。それでもガンさんは互角に戦った。

  11. たまたまじゃん
     ロ-たり-なんてたいしたエンジンじゃあない
     実際海外ではハコスカ人気あるしな
     マツダは逆になんでこんなに人気ないんだろう
     一部のマツダファンにしか人気ないな
     残念
    スカイラインは桜井信一郎さんという開発の神様がいるし
     マツダごときがどうあがいてもかてん
     当時から32GTRっていう凄いモンスターマシンも今の35もあるし
     マツダは
    悔しかったら今の35より速いマシン造ってみたら
     どうせ資金もないし売れないだろうが

  12. サスペンションやエンジンの熟成はGTRが上だったが、それを凌駕するロータリーパワーでしたね、S20ンもエンジンは380に乗ってた時よりパワーもトルクも上回っていたんですがね、この後GTRが勝って50勝はしたんですが、ロータリーの快進撃の始まりでしたね。

  13. 9:45 あの煽り運転は想定の域を超えとるわな 風のカペラ、直感サバンナ、愛のスカイライン 拍手以外ない!

  14. この頃のレースは怖いなあ。ガンさん1台がロータリー軍団に囲まれてそれでも突っ張ってる走りが鬼気迫る感じだなあ。カペラもサバンナも欠点はあったけど良い車だったなあ。

  15. スカイラインが絶対に勝つように仕込まれたレース!
    その後、ロータリーに勝てなく
    ロータリーと戦わないか
    ロータリーに不利なルールができた

  16. いまでも、ロータリーに勝てる車は無い!
    ルマンも勝って 排除された。
    ヨーロッパからみればアジアは、植民地!

  17. 約40年前横浜本牧の産業道路は首都高など無く3車線で夜間は特に車が少ない場所だった。我がギャランGTOはシグナルグランプリで負けた事は無かったが友人の真っ赤なコスモAPは100キロ以上になるとこちらが止まっているかのごとくアッサリ抜き去っていった!😮何度競っても高速域でアッサリ抜かれて13Bロータリーの速さを初めて知り大変驚いた18才の夏!!!

  18. 日産はイカサマが得意技ですからね。クラスは違うがエンジン載せかえて勝ったり。
    1勝目も不可解な失格でタナボタ勝利のGT-R
    東洋工業、万歳

  19. 周回遅れの武智さんのサバンナが黒沢さんのGT-Rに捨て身のアタックで接触し両車リタイア、車を降りた黒沢さんは武智さんに「GT-Rのタイヤはもう限界だったんだ、そんな無茶をしなくてもマツダは勝てたんだ」それを聞いた武智さんはずっとその言葉が心に残ったそうです

  20. オイルショックが無ければ、ケンメリGTR はロータリーエンジン。ニッサンもトヨタもロータリーを捨てていなければ、もっと進化したロータリーエンジンが見られたと思います。

  21. ガンさん ロータリー勢にブロックされながらも めちゃくちゃ頑張ってたッ!!
    排気量で 不利なのに ターボ付けさせたかったです。

  22. スカイライン8台ロータリー軍団11台、スカイラインに対してロータリー軍団包囲網の布陣ですね!従野 孝司、黒沢 元治、片山 義美が2分を切る予選タイムで、決勝では黒沢が孤軍奮闘しましたが3台とも13位以下となっています。結果は巧みなチームプレイで増田 建基、岡本 安弘、寺田 陽次郎らロータリー軍団の圧勝でした。平均速度180㎞、速度260㎞でベタ踏みでのバンク内のバトルは4輪輪独立懸架サスのスカイラインに対して板バネリジットサスのRXはとてもスリリングなコーナリングで見応えがありました。

  23. レース中に体当たりして人を◯した黒沢は、このレースで味方に体当たりでもしたのか?
    いや、記録を見ると武智のRX-3とぶつかったようだな。英国人のレース関係者が言っていた、
    「日本人はナイフのようにレースをするが、レースは殺し合いではない。スポーツだ」と。

  24. 高度成長期の真っ只中で自動車界でもメーカー同士が販売数やレース等で切磋琢磨しながら成長してた時代👍活気に溢れてた時代ですね。自分は幼少期でしたが車大好きでした。今でも車大好きなんです❤️同じ時代を過ごせる相棒ですね👍💕自慢の息子みたいな存在です。

  25. 懐かしい映像です、バンクはまだあると思うので是非歩いて欲しいですね
    この頃の駐車場は舗装されてませんでした😵
    帰りの渋滞が地獄でした😁

  26. テレビ中継で当てられた車と同様にクラッシュしてコース脇で殴り合いを中継してたな 笑 すぐに切り替わったけど

  27. これから19年後、13年越しの寺田洋二郎の夢WSPCル・マン総合優勝迄、本田に匹敵するMAZDAの弛まぬ努力に脱帽だなぁ。

  28. 日産ファンはMAZDAを三輪車メーカーと小馬鹿にしてたな。日産エクセレントや二代目シルビアにロータリー搭載を諦めたのは燃費かな?技術的にロータリー同士で真っ向う勝負してないから何とも言えない。広告量の違いか日産贔屓のマスコミだった気がする。サバンナも暴走族がイメージを損ねたね。大久保清の事件もファミリアクーペにマイナスだったし…
    車が犯人の道具にされると あの頃の車には車好きは夢を託していたから かなりのマイナスイメージでしたね。

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