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28件のコメント

  1. 人形はもちろん、操演者がすごいわ。
    所作がホントに自然。
    また1から見直したい。

  2. 士は己を知る者のために死す…。これはまさしく名言。龐徳は武人の鑑。心に残るシーンと台詞だ。

  3. 令和の時代においても
    こういった番組を
    制作していただければ
    惜しみなく受信料を
    払わせていただきます

  4. 小学生の頃にNHKでよく観てました。
    当時は三国志そのものを知りませんでしたが、まるで人間のように動く人形劇に感動しました。
    劉備玄徳、関羽、華陀。そして曹操の死が記憶に残ってます。

  5. 立ったり座ったり踏み出したり、撮影というか、カメラワークも秀逸やんなー

  6. 関羽とほう徳は立場は違うけど以外と似た者同士かも。もしもほう徳が馬超と一緒に劉備に降っていたら歴史はまた違っていたかも

  7. 操演方法はひょっこりひょうたん島やプリンプリン物語と同じ棒操りですが、川本喜八郎人形はひょうたん島やプリンプリンと違って張り子なので軽くて動かしやすいのです。
    (前者2作品は木彫りなので重たい)
    辻村ジュサブロー作品は布製の棒操り、ひげよさらばとねほりんぱほりん、がんこちゃんは手踊りと棒操りの併用型です。

  8. 昭和末期の
    nhkの人形劇の真骨頂。
    約40年前の作品と思えない。
    芸術的な人形操作、
    カット割など
    令和時代の
    「ねぽりんはぽりん」に続く。

  9. 色々な三国志を見てきましたが、関羽正直、嫌いですが、龐徳を敬意をしていましたしね。自分が関羽に勝ったら関羽に敬意、丁重に埋葬しますよ。

  10. 関羽はこのあと、呉の馬忠に親子ともども捕らえられて首を獲られるんだよなあ……

    名将と呼ばれる漢たちが数多に出てくるのが三国志だよ。

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