エムカク著『明石家さんまヒストリー11955~1981「明石家さんま」の誕生』
エムカク著『明石家さんまヒストリー21981~1985生きてるだけで丸もうけ』
http://amazon.co.jp/dp/4103537825/
★プロフィール
エムカク(明石家さんま愛好家)
1993年より、明石家さんまさんの番組での発言、関連書籍、関連雑誌などを収集し、日々、明石家さんまさんの年表を作成しております(´ϖ`)
著書「明石家さんまヒストリー」(新潮社)発売中!
http://amazon.co.jp/dp/4103537825/
★誰も知らない明石家さんま(日本テレビ)
第1弾~第9弾リサーチャーとして参加
https://www.ntv.co.jp/sanma2019/
★桃色つるべ(関西テレビ)
出演:笑福亭鶴瓶、ももいろクローバーZ
ゲスト出演させていただき、鶴瓶さんに公開取材しました(^^)
★伝統河内音頭継承者 河内家菊水丸さんとの対談動画
https://www.youtube.com/watch?v=M2RMzTKNFD8&t=1s
★SNS
X(旧Twitter)
主に明石家さんまさんについてツイートしています。
Tweets by m_kac
Instagram
https://www.instagram.com/m_kac30/?hl=ja
#背中で語る #厳しくも優しい #ブレない生き様
10件のコメント
さんまさんが昭和・平成、そして令和になった今もたくさんの人に愛されている証ですね。
やっぱりさんまさんカッコよすぎます。
こういったさんまさんのカッコいいエピソードって山ほどありますけど、わざわざ自分から言うような野暮なことはせず、周りから語られてるところも含めてカッコいいです。
「Jimmy ~アホみたいなホンマの話~」の中でのセリフ『あのな。この世に笑えへんことなんてなんぼでもあんねん。でもそれ全部おもろい思うて笑うたったら、笑ったもんの勝ちになんのや』は辛いときに思い出すようにしているセリフです。
カッコイイ❗
やっぱり、さんまさんはカッコイイ❗
私も、本当に、心から、そう思います
【心から】と思えたのは
『(誰かの為に)じゃない、自分の為にやってるねん』のフレーズです❗
今となっては、確認も出来ませんが
私がこのフレーズを聞いたのは
ある先輩からでした
『「〇〇してやったのに…」って言うてしもたら、お前の負けやし、カッコ悪い❗家族の為とかやない、家族が喜ぶ顔が見たいから自分の為にしてるんやろ❗何か、するのは自分の為や❗』が
その先輩の言葉でした
あの先輩は
ひょっとしたら、さんまさんの言葉を受けて、そう思ったのかもしれない❗
そう思わせてくれた
今回の動画は、俺にとっては
【永久保存版】❗❗
ありがとうございました🙇
追申
本、買いました❗
まだ、読んでいませんが
続編が出版される事を心より切に願っています
さんまさんのカッコいいエピソード、山ほどありますよね。
私が印象的だったのは、大人になったマナカナが番組にゲスト出演したときのことです。
若い頃に番組の収録中、マナちゃんとカナちゃんがほぼ同時に同じ返事をすることがあって、そのたびにさんまさんは
『モスラ来るわ!』
と突っ込んでスタジオは大爆笑となり、その流れが定番になりました。
ところが、他の番組でプロデューサーに(あのモスラのやつやってよ)と言われても、なかなかできなかった。
それを聞いたさんまさんは、『あれは被るような質問をわざとやっててん』とさらっといいました。
マナカナはびっくりしていましたが、当時の番組をよく見ていた私もびっくりしました。底しれぬくらいすごくて、言葉に表せないくらいカッコいい人だと思います。
めちゃいい話しです👍
あまりにもエムカク先生がさんまさん愛が強いので少し調べて見ました
ビックリしました、年齢もおっちゃん(私)より下で福岡の人だと。
おっちゃんもさんまさんへの愛は深いほうだと自負してますが(さんまさんを貶されて、当時の上司をシバイてクビ😢)
おっちゃんもさんま愛で
もうしょっちゅうポップ対歌謡曲なんか無料のは見に行ってましたよ。
草野球なんかは少し幼いから、
断られましたが😢なんか当時は兄貴風の芸人って感じでした❤
40年前のさんまさんの背中にもしびれてました😊
エムカクさん いつもありがとうございます✨
今回も良かった!その通り!!連発でした😊
川島さんの頂上の喩えは秀逸ですよね✨
田畑藤本さんのエピソードは、わざと名前を間違えれば、彼らのコンビ名に着目したトークラリーが発生するので、それで「田畑藤本」の名前を視聴者に刷り込むためだと思ってました。
違ったんですね(^^;
さんまさんは本当にカッコいいですね。人間力が圧倒的と思います。
とかく前衛的な笑いが評価されがちで、さんまさんは過小評価されていると常に不満に思っていますが、さんまさんは恬淡として気にもかけていないんだろうな。