主演:河合優実 × 監督/脚本:入江悠
衝撃の実話を映画化!
2020年、この日本で起きていた、本当のこと。

2020年の日本で現実に起きた事件をモチーフに、『SR サイタマノラッパー』シリーズや『22年目の告白―私が殺人犯です―』の入江悠監督が映像化。19年のデビュー以来、数多の映画賞に輝いてきた最注目俳優・河合優実が、底辺から抜け出そうともがく主人公・杏を演じる。また、杏に更正の道を開こうとするベテラン刑事に佐藤二朗。2人を取材するジャーナリストに稲垣吾郎と、実力派が脇を固めた。社会の中で「見えない存在」にされてしまった人々を、鎮魂と後悔の思いを込めてまっすぐに見つめる、入江監督渾身の一作。杏はたしかに、あなたの隣にいた。

出演:河合優実 佐藤二朗 稲垣吾郎 河井青葉 広岡由里子 早見あかり
監督・脚本:入江悠
製作:木下グループ 鈍牛倶楽部 
制作プロダクション:コギトワークス 
配給:キノフィルムズ 
PG12

公式サイト:https://annokoto.jp/
公式X:@annokoto_movie

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27件のコメント

  1. 忘れ去られそうな少女とベテラン刑事とその刑事と幼なじみの新聞記者とくに新聞記者の目線に注目したい

  2. コレ、どういう仕組み?今やっている【不適切のー】の成功を、かなり前から”確信”していたかの様な、【河合優実】の主演作が矢継ぎ早に、炸裂連弾。

  3. 最近こういう系、映画ばかり流れてきて最高です!俺も俳優してるからかも、河合さんもカメレオン俳優で面白いです!!作品も応援します!

  4. 辛い内容かも知れないけれど、吾郎さんにこういう作品に出て欲しかったので、心して観ます。

  5. 予告を見ただけですごく重たい題材なんだなぁという事を感じて生半可な気持ちで見に行ってはいけない作品だなぁ!って感じます。

  6. 重い作品です
    どう受け止めれば良いのか
    今も、稲垣吾郎さん主演
    📽映画「正欲」
    どう受け止めれば良いのか
    考えています。

  7. ドラマ不適切にもほどがあるで初めて河合優実さんを知ってからファンになりました。楽しみです😊

  8. 「ふてほど」でコメディもいけるとは思ったが、過去この人の出た「由宇子の天秤」「プラン75」「ある男」などをずっと見てきて、この予告見ると重い社会派作品の方が生きる役者さんかも知れない。時々ハッとするような表情の演技を見せてくれる。まだまだ多様な演技を見せてくれると思う。今後大いに期待したい。

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