※訂正情報
5:40やその周辺にて「.aup」と言っているのは「.exo」の誤りとお考え下さい。aup(プロジェクトファイル)は生成やその他処理に不便なため、プログラムへの入力と出力はexo(オブジェクトフォイル)で行います。

これまでの博多大吉リスペクトシリーズがどのように生成されているのか、原理を初公開!12種類の構成が使われた3時間のぞねを7分で生成し、しかもそのクオリティがなかなかに高いという前代未聞の生成システムの設計思想をざっくりお届けします!
今後、ケーラ合作公開のあとで、現在生成に使用しているexoとrppも含めて、プログラムを配布する予定で調整を進めております。
ちなみに、最近まで本当にゴミな編集しかしたことなかったのですが、初めてもうちょいマシな編集を試してみました(てなわけでクオリティの低さは許しておくれ)

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