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16件のコメント

  1. 軽やかですね。
    知らねぇけれどって歌詞がなんだか米津さんポイ
    もしや年末は・・・紅白?

  2. どこかは春がめぐり来るのか
知らず知らず大人になった
見上げた先には燕が飛んでった
気のない顔で
    もしも私に翼があれば
願うたびに悲しみに暮れた
さよなら100年先でまた会いましょう
心配しないで
    いつのまにか花が落ちた
誰かが私に嘘をついた
土砂降りでも構わず飛んでいく
その力が欲しかった
    誰かと恋に落ちて また砕けて
やがて離ればなれ
口の中はたと血が滲んだ
空に唾を吐く
    瞬け羽を広げ 気ままに飛べ
どこまでも行け
100年先も覚えてるかな
知らねえけれど
さよーならまたいつか!

  3. 米津さんが三つ編みにしたのは、連続ドラマの関係だったのかな❤素晴らしい😊今まで連続ドラマとか観てなかったけど米津さんの曲を聴きたい為観るように❤

  4. 天に唾する。 私達の過ちの大半は天に唾する行為ですね。この番組のほうそうかいでかつやくする主人公は、天に唾する輩を罰する奥に、人の共通する性を見つめ100年先にも通じる判決(考え方の本質)をみつけようと努力したかたなのでしょう。米津玄師さんは、またもや正当の深読みと、体験を合わせ、さよなら、またあしたにのぞみをたくしたのだと、歌唱の変化にのせたのでしょうね。すごい!

  5. 主題歌、米津玄師さんということでずっと楽しみに待っていました。
    この三つ編みに赤いジャケット最初はびっくりしたけど素敵です。
    朝の田のが一つふえました
    ありがとうごさいます❤

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