携帯もパソコンもTVもなかったのに、
どうしてあんなに楽しかったのだろう。

2005年 日本
第48回ブルーリボン賞 助演男優賞:堤真一/助演女優賞:薬師丸ひろ子
第29回日本アカデミー賞 最優秀作品賞、最優秀監督賞、最優秀脚本賞
 最優秀主演男優賞:吉岡秀隆/優秀主演女優賞:小雪
 最優秀助演男優賞:堤真一/最優秀助演女優賞:薬師丸ひろ子
 最優秀音楽賞、最優秀撮影賞、最優秀照明賞
 最優秀美術賞、最優秀録音賞、最優秀編集賞
 新人俳(女)優賞:堀北真希
監督:山崎貴
脚本:山崎貴、古沢良太
出演:吉岡秀隆、堤真一、薬師丸ひろ子、小雪、堀北真希
音楽:佐藤直紀
主題歌:D-51「ALWAYS」

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33件のコメント

  1. この映画の中で母親に会いに行き、遅くなって茶川さんにビンタ差れる、シーンが有る他人の子どもを育て叱る時に、泪が溢れて止まら無かったあの当時は浮浪児と呼ばれる、戦争孤児が未だ居た悲しい時代でした。

  2. 昭和33年生まれ、現在65歳の私としては…
    昨日の事は覚えてなくても、やっぱりこの時代の頃が一番搾り幸せだったのかな?と思う今日この頃です😂

  3. 昭和30年代こんな義理人情に厚いわけでもここまでださい感じでもないんじゃないの?
    デートで男性が女性に奢ることが多かった時代だし
    今じゃ考えられない

  4. 今の日本は韓国とか他の国に目が行きがちだけど
    この時代のこの温かさをもっと見てほしい
    今の日本人にこそ観て欲しい映画

  5. めっちゃ好きだった〜
    ふと思い出して懐かしくて予告見にきた
    Netflix配信してないのよね😢

  6. 一平役の小清水一揮くん、俳優引退してたの今さら知ってちょっと寂しい。
    子どもながらに演技上手で好きだったなあ

  7. 変な、動機で済みませんが、ゴジラがアカデミー賞を、受賞した時、以前に何もない時代なのに、今よりバイタリティの有る人達がいっぱい出てるこの映画を、見たくてきました、今より精神的に幸せな時代に思いました、

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