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39件のコメント

  1. 三宅さんが同世代の俳優を「かっこいい。」と褒めるのは珍しいね。
    丸山さんは脚本家だから、やっぱり表現(言葉使い)が上手い。
    中野良子さんの語りもいいですね。知的な女性ですよね。
    陽炎座の優作さんに龍平さんが似てますね。
    オーディションの映像を流すことは、どうかと思うけど…。貴重な映像なのは確かですね。
    駆け抜けるような40年でしたね。

  2. 友人で松田優作がブラックレインに出演が決まって直ぐ勝新太郎を訪ね一週間付き人になったと喋ってた、何年か後中村玉緒さんがテレビで夏の暑い夕暮れ突然松田優作が訪ねてきて慌てて偶々家で寝ていた(大麻を決めてた?)勝新太郎を起こす、すると勝新は大喜びで二人一週間行方不明になったと語ってました。

  3. 松田優作さんは役者として、ストイック過ぎたから、惰性で仕事をする人に暴力を振るう、役者としての究極の境地を求めて、業界から嫌われた。

  4. コメディーな演技もできたし、シリアスな演技もできた伝説の俳優。ブラックレインの方ではもう演技ではなく、本気を出している感じします。

  5. 生地の下関駅横のソープ街を抜けた先、相当ウロウロして聞きまくりましたが。在日コリアンの母が自宅兼店でやってた遊郭街。その客の一人が優作の父。誰かもわからず。その反骨パワーは強烈だったんですね。俺は誰だと。という放送はできんかった。今もやね。して欲しいが。人は誰でもそういう負を糧に。

  6. 優作さん、確かにケンカは強かった様。
    …で、「空手何段」とか言われているが、実際空手をやっていたのは、所属していた劇団の主催者の朝稽古みたいな形で真似事だけやっていてようで、、本格的に習ったことはなかった様。
    だから、現在の「優作伝説」みたいの、神話みたいなノリだ、って、最初の奥さんだった作家の松田美智子さんが言っている。

  7. 銀幕最後の作品が。あの「ブレードランナー」のリドリー・スコットの監督作品というのもまた感無量。

  8. 表紙の写真、咄家の何とかって言うおっさんに似てる……じゃ無くおっさんの方が真似してんだよね。

  9. 優作大好き  優作いいですね。今生きていたら、更にいい作品を見れただろうネ。非常に残念です。

  10. やはり、惜しいですよね。まだまだこれからハリウッドで活躍してハリウッドスターになれたはず、また、日本が生んだハリウッドスターでもあれたはずで本当に残念です。

  11. あらためてみて何が凄いかって「野獣死すべし」から「ブラックレイン」までわずか10年足らずってこと!
    松田優作をみるたびに、残された人生を少しでも真剣に大事に生きようと思う。

  12. 最高の俳優さんでしたね❤️
    松田優作さんの作品は殆ど見た感じがしますね🍀
    なんかこの映像で優作さんの素晴らしさん思い知らされた感じがしますね🍀

  13. 松田優作●は、元々、背が高い事が、武器になる事を、知ったからである。クールで、僕の友達が、俳優座出身である。口数少ない者で在る。金狼の狼である。ロウと言う、若い頃である。ブラック・レイン!Bracmé!Rin
    村野武範!萩原健一!

    ショーケン

  14. 身長185cm.体重、89キロ!

    俳優座出身と言う。田中 純●と、言う俳優座出身!

    田中純●185cm.85kg

    逸れに、松田孝●185cm86k g

    岡●哲朗 168cm.65㎏

    鳴海 朗 180cm 75㎏

    岡本 蓮 183cm 82㎏

    宇礼志野 RIN 173cm.75㎏

    夢野 Tom 170cm.72㎏

  15. 松田優作●は、美化されるのが一番嫌だ!ありのままの姿を見ていてくれるものか?逸れは、ある意味、岡崎に、尾崎に似て居た。
    尾崎豊●は、どちらかと言うと、目立つのが、嫌いです。だが、
    イケメンぶりの姿である。

  16. ブラックレインの成功後、次回作でロバートデニーロと共演の話もあったとか報道で出ていた矢先に…

  17. これ見たら優作さんとの出会った作品思い出しました、出会いは今でも覚えてる1997年再放送の探偵物語それが今でも衝撃てきなものでした、だだ私こと何ですが後で2年で優作さんが亡くなった、年齢になろうとしてます、自分にとってこれからも来年もいいことがあります、よにと願うばかりです、

  18. ゆうさくさんは下北のお店Lでよく一緒させて頂いたなー。憧れだった…カッコ良すぎて…

    安岡さんは表参道の歩道で自転車にのり息子さんと散歩。すれ違いに挨拶すると必ず笑って、忙しいか?って。声かけて頂いたなぁーほんと懐かしい!

  19. 力也さんいいですね。
    伊丹さんのタンポポの演技素晴らしかったです。
    過小評価されている素晴らしい役者さんの一人だと思います。
    もちろん優作さん大好きです。

  20. 原版渡した途端にズドンでっしゃろ。佐藤役の候補には、実は田代まさしもいた。❨ちな豆な❩『蘇る金狼』『野獣死すべし』の内容を、大川俊道とつるんで勝手に改竄して大藪先生大激怒。髪を短くして、髭を剃ったあとの方がかっこよかった❨俺の個人的感想。異論は認める❩。この犯人、相田❨水谷ナントカ❩は『愛の戦士 レインボーマン』❨原作 河内康範 画 一峰大二❩のテレビドラマ版の主人公、ヤマトタケシを演じた。力也さんて、実は優しい人だった。稲川淳二さんの親友だった。で、行きつけだった下北沢のバーには、キープしてあったアーリータイムスのボトルが未だに残っている。札の番号は「116」ショーケンと共演して欲しかった…。北野武監督作品に出演して欲しかった…。

  21. 青春時代にこの回を録画して、何度も見直しては「遅れてきたヒーロー 松田優作」を追い求めていました……
    映画やテレビシリーズを全て見る。パーマをあててみる。皮のトレンチコートを買って着てみる。いろいろ試しては挫折をし、また違ったアプローチを試す連続のちょっとお馬鹿な青春を思い出しました。

  22. 36:16で丸山昇一が松田優作が亡くなってほっとしたという発言。
    偶然かも知れないが尾崎豊が変死した時も音楽プロデューサーの須藤晃と幻冬舎の見城徹がほっとしたと電話で話したそうだがある種のエネルギーの量が尋常ではない人が亡くなったときほっとしたって言葉が出てくるのだろうか。
    このほっとしたという言葉は決して死者を冒涜したものではなく深く付き合っていると自分まで死んでしまいそうな尋常じゃないエネルギーの持ち主を失った時に本心としてほっとしたという言葉が出たんだろうな。

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