【目次】
00:00 獲物
01:36 鹿1頭目
09:16 鹿2頭目

【🐗東出昌大 公式】
https://masahirohigashide.com/

【🎞️東出昌大 ドキュメンタリー映画】
https://will-film.com/

【⚠️動画の注釈】
・切り抜き禁止
・非公開にする場合があります。
・#16の前半(※視聴注意)ブロックです

【🎬運営 🎥撮影 🖥️編集 / 坂上祐生】

【しーちゃんのLINEスタンプ① 〜江戸っ子ver.〜】
https://line.me/S/sticker/24709544/?lang=ja&utm_source=gnsh_stickerDetail

【しーちゃんのLINEスタンプ② 〜古語ver.〜】
https://store.line.me/stickershop/product/25986908/ja?from=sticker

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27件のコメント

  1. 見慣れないだけで、魚も同じですよ大変さは。大きい魚は特に頭がいいので簡単に釣れないし警戒してますよ。腹を開けたら魚卵はあるし、胃の中にイワシやキビナゴ丸ごと入っている。
    島国だから魚の漁が昔からあるからか、ちゃんと漁祭りとして生き物を頂く儀式もある。
    食べたくなかったら食べなくていいし、狙ったからには有り難く美味しく、余す所なく食べさせていただくのは、礼儀だと思う。命があるものに差があるのだろうか?

  2. 本来の生き物としての生き方が知れる貴重な動画だ。

    スーパーの買い物で済んでるから勘違いしてるだけで他の命奪わないと生きていけないのよ、生き物って。

  3. さばいた後の…これは食べれるやつか知らんが。瞬時に。腹ん中に入れてるんが…スゲェな。生きるって…感じがする…し。
    目が開いてるシカに。ありがとうしかない。知らんが。スゴイしかない。

  4. 日本って欧米ほど狩猟が盛んな国じゃないので、この内容は日本人が初めて見ると衝撃の動画でしょうね。貴重な映像だと思う。

  5. 毎回楽しみに拝見させていただいてます。
    鹿も牛も豚も生き物の命をいただいて人間は生きているって事がストレートに伝わる映像でした。
    テレビでは当然モザイクやボカシが入り、命をいただく事の本質がわからなくなるまで編集され視聴者が離れているテレビとは一線を画した映像でした。
    増々楽しみで今後の東出さんやディレクターさんの活躍を願っています。

  6. 【俳優が猟師もやってる】から、【俳優が副業の猟師さん】に変わりつつあります、私の中で。だってそれくらい色々と衝撃的で目が離せないんです。まぁ、どちらに決めることもないんですよね。どちらも東出さんの一部ですもんね。今回もすごかった…😳

  7. 殺める役割の人がいるから自分がやらずに食べれる 殺める役割の人がどんな思いをしてるかを考えさせられます 見たら残酷と思う人もいる でもスーパーで売られてる肉には可愛いそうと言う感情がない 貴重な映像です。

  8. 今から産まれて来る子どもが…いたんだね。それは。キツいやつやな。展開って必要だね。その後・自分と、物を運ぶ。しかない。正しいと思うよ。❤

  9. 日本の食品衛生法では止め刺しをした後2時間以内に適正な施設まで運び、そこで適切な処理をした個体でないとジビエとしては販売できないこととなっています。

    日本の山のような急峻な山では、猟師はどうしても現場で止め刺しをした後、その場で内蔵や血液を抜いて個体を軽くしたあとで、車まで運びます。

    そのため、そのような個体はジビエとしては販売できず、猟友会などの仲間内で食されることが殆どです。
    これが、ジビエが一般に広まらない大きな原因であり、猟友会が猟師ゴッコと見られる大きな要因でもあります。

  10. 腹子が出てきたところはさすがに「うっ」、ときましたが、斜面でGoProのことまで考えて動けないだろう東出さんの影の動き、鹿の顔、逆にとてもリアルで興味深い映像になっている。

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