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タツノコプロ55周年を記念し、「破裏拳ポリマー」が実写映画化!主演は本作がアクション初挑戦ながら4か月に及ぶトレーニングで本格的格闘アクションを演じる溝端淳平。メガホンを取るのは「仮面ライダーW」『大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE』他、「パワーレンジャー」などで今や日本とハリウッドをまたにかける坂本浩一監督。ポリマー独自のアクション世界を、実写にふさわしいリアリティと迫力で再現する。
2017年5月13日公開

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26件のコメント

  1. 坂本監督。アクションや殺陣はそれなりにイイ画を撮るんだけど(一流とは言わない)ドラマや演出はヘナチョコになるんだろうなぁ。

  2. 予告見ただけでも原作(ポリマー)関係ないじゃん。原作知らない監督がタイトルとキャラクター見て勝手に考え付いた話を撮っただけ、、、原作に愛のない者が・・・やめてほしい。

  3. せめてジェットに転身して敵要塞に突っ込んで敵戦闘員50人破裏拳でふっ飛ばすぐらいやらないとポリマーとは言えないだろ。

  4. ポリマー最大の特徴である「メカ転身」がないのが残念。
    現代のCG技術で再現された、メカへの転身が見たかった。

  5. ガッチャマンの二の舞になるんじゃあるまいか。いっそのこと剛力も出演させてトドメを刺せ。

  6. 確かに原作の探偵長とのコミカルなやりとりは魅力でしたが、実写になったポリマースーツや、例の口上に意味を持たせるなど、かなりグッときました。とりあえず観に行きます。メカ変身は次回作でお願いしますよ、坂本さま!

  7. とりあえず、元々は否定していたけど観た。そして「面白かった」。胸のシンボルない、羽がない(これは解決)、醍醐味のメカへの変形ない、で、アニメとは全く違うバックボーンと世界観。でも面白かった。これはこれ。元は元で垣根を取っ払ったら楽しめますよ。おすすめしたいなあ。

  8. 創業者一族から売り飛ばされて国分寺を棄てたタツノコ本体が作ってるデタラメリメイクアニメよりは面白そうな気がするなぁ 公開が楽しみ^^

  9. 「熱血」をクサし、コメディリリーフを消せばイマドキだろうと、バブルから使われている陳腐なリメイク手法。
    しかし、情にもろいがクールを気取る車探偵長と、探偵長のよさを理解、尊敬している武士の弱虫コンビの洒脱なコンビギャグが消え、弱虫の武士からポリマーへの変身のカタルシスも消し去ってしまった。

  10. 実写にあたってスーツのデザイン全く変えないのが日本の実写化のダメな所
    アニメや漫画で映える衣装が実写で映えるとは限らないし色も原作そのままで出そうとするか原色でテカテカでださっぽく見える
    世界観がそれありきの仮面ライダーとか戦隊物ならそれでもいいがハリウッドとか意識するなら原作に敬意を払いつつもデザインを実写に合わせた物にしないと
    例えばMCUのキャプテンアメリカなんかハッキリいってダサく見えるスーツのデザインを軍服風にして色を鈍くする事で実写で映えるデザインになってる
    ホークアイやXメンのウルバリンだって全身タイツが実写だとダサイって解ってたからデザインを一変させた
    こんなテカテカピカピカのスーツで映画館来てね!って言われてもだれもいかない
    ちゃんとスーツのデザインを実写受けする様にしなきゃ

  11. 敵メットふざけんな🤣⛑てなわけでゴーカイブルーとウルトラマン80で。セリフ長すぎとか言うな(^◇^;)

  12. 原作とは全く違うよね?もったいないです。あんなに面白いから人気になったのに、原作捨てるとは。

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