#松山千春 #フォークソング #ライブ #folksong #ニューミュージック #jpop
1997年6月14、15日に行った初の横浜アリーナツアー公演より。
「大空と大地の中で」は、1977年6月25日にキャニオンレコードからリリースされた松山千春のファースト・アルバム『君のために作った歌』(1977年)の収録曲です。
From the first Yokohama Arena tour on June 14 and 15, 1997. “Oozora to Daichi no Naka de [In the sky and on the earth] ” is a song from Matsuyama Chiharu’s first album “Kimi no Tame ni Tsukutta Uta” (1977), released on June 25, 1977, by Canyon Records.

【作詞・作曲:松山千春】
【Lyrics and music by Chiharu Matsuyama】
果てしない大空と広い大地のその中で
In the endless sky and the wide expanse of the earth
いつの日か 幸せを 自分の腕でつかむよう
Someday I’ll grasp happiness in my own arms

歩き出そう 明日の日に
Let’s start walking tomorrow’s day
振り返るには まだ若い
I’m still too young to look back
ふきすさぶ 北風に
The north wind is blowing
とばされぬよう とばぬよう
I’ll walk on, so as not to be blown away by the north wind

こごえた両手に 息をふきかけて
I’ll blow on my chilled hands
しばれた体を あたためて
And warm my shattered body

※生きる事が つらいとか
Before you say that life is hard
苦しいだとか いう前に
Before you say it’s hard or painful
野に育つ花ならば 力の限り生きてやれ
If you’re a flower growing in the field, live as long as you can
こごえた両手に 息をふきかけて
Blow on your chilled hands and warm your stiffened body
しばれた体を あたためて
And warm your shattered body※

※くり返し※
※Repeat※

果てしない大空と広い大地のその中で
In the endless sky and the wide expanse of the earth
いつの日か 幸せを 自分の腕でつかむよう
Someday I’ll grasp happiness in my own arms
自分の腕でつかむよう
I’ll grasp happiness in my own arms

Share.

29件のコメント

  1. 松山千春さんの飛行機の中での神対応
    それに引き換え某議員の対応と来たら
    同じ北海道出身者でもここまで違うのか

  2. 🙏👁❤️☮️🌻🌕🍀…ありがとうございます。…人生に悔いなく、楽しく、豊かに…。互いにご自愛していければ…幸いです。

  3. 苦労させてなんぼの古い貧しい考えと上から目線の自己啓発狂いには嫌悪感があります。相手に気付いて欲しい。モラル守りなよ。仕事。

  4. 飲食店の正社員です。
    仕事は非常にやりがいあるし、楽しいです。
    ただ家庭内の問題とかで親から存在を全否定されながらも、必要としてくれてる職場のために生を繋げています。
    たまに生きる意味とか死にたくなるし、楽になる道としての死を選びたくなる時に、松山千春さんの歌を聴いて救われています。
    本当にありがとうございます

  5. アマチュアゴルフ前夜祭に二回行きました。三万円でしたが、楽しかったです🎉松山さんと握手もしたし、生歌も聞けたし ほんと良かった😢あの頃に戻りたい。松山千春さんと、前田亘輝さんと、郷ひろみさんの三人で植えた記念樹 今は大きくなってるかな。あれから16年経過したが、こういう機会は今は無いから ほんと貴重だった。芸能人とも沢山会えて写真も撮ってもらったりサインもしてもらえた。

  6. 私は愛媛県別子山に住んでいます。
    松山千春さんの歌は昔から聞いています。
    悲しい時苦しい時千春さんの歌に助けられています。
    いつまでも、元気で歌ってください

  7. 子供の頃CMで使われてた記憶あります。この歌を聴いた時子供ながら壮大さを感じました。松山千春さんの歌唱力と歌の影響ですね。そこから松山千春さんの歌ってる所を見て好きになり今でも大好きです!

  8. この曲を人生の応援歌としてきました。

    しかし、還暦も3年前に過ぎ最近は、この曲に感謝して手放そうと思えるようになってきました。

    生きることが辛いとか苦しいだとか言う前に

    このフレーズが大好きでした。

    ありがとう

  9. 私はまだ若いです。
    それでも辛いことがあります。
    社会の逆風に飛ばされぬよう、飛ばぬよう
    頑張っていきたいです。
    いつもありがとうございます

  10. 果てしない大空と広い大地のその中で
    いつの日か 幸せを
    自分の腕でつかむよう

    歩き出そう 明日の日に
    ふり返るには まだ若い
    ふきすさぶ 北風に
    とばされぬよう とばぬよう

    こごえた両手に 息をふきかけて
    しばれた体を あたためて

    生きる事が つらいとか
    苦しいだとか いう前に
    野に育つ花ならば 力の限り生きてやれ

    こごえた両手に 息をふきかけて
    しばれた体を あたためて

    生きる事が つらいとか
    苦しいだとか いう前に
    野に育つ花ならば 力の限り生きてやれ

    こごえた両手に 息をふきかけて
    しばれた体を あたためて

    果てしない大空と広い大地のその中で
    いつの日か幸せを 自分の腕でつかむよう
    自分の腕でつかむよう

  11. 学生時代に北海道の茶内原野の武石牧場でアルバイト
    この曲を聴くたびに武石家族を想い出します
    今もお付き合いさせて戴いてますが
    第二のふるさと
    となりました
    有難う御座いました
    眞鍋島より

  12. むかし亡くなったばあちゃんが楽しみはちはるの歌とラジオが生き甲斐と言ってたの思い出した。泣ける😂

Leave A Reply