飛行機の中で客室乗務員のエプロンを繰り返し盗んでいたとみられる自称・ピアニストの男が逮捕された。

自称・ピアニストの斉藤一也容疑者(34)は2024年4月、全日空の航空機の中で客室乗務員のエプロンを盗んだ疑いが持たれている。

斉藤容疑者は、飛行機が離陸する直前に食事の準備などを行う「ギャレー」と呼ばれるスペースに忍び込んでエプロンを盗み、ズボンの中に隠していた。

調べに対し、斉藤容疑者は「女性の制服をコレクションするのが趣味で、匂いを嗅いだり、着用していた」と容疑を認めている。

警視庁は、ほかにも数十枚のエプロンを盗んだとみて余罪を追及する方針。

FNNプライムオンライン
https://www.fnn.jp/

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25件のコメント

  1. おいらは臭いだけでなく「味」にもこだわるね❤臭いったってワキの下からつむじ、足と色々だけど、味も場所によるんだぜ❤

  2. モーツアルトもうんこ大好きだったしな。エプロン程度でごちゃごちゃわめかないでも良い。

    ピアノ協奏曲エプロンin the sky.を弾けば確実にバズる。

    何より紳士諸君の寛大なコメントに感動を覚えた。

  3. 実に潔い!盗んだ罪は擁護できないが嘘偽りのない証言はまさに真の芸術家ではなかろうか!これからはエプロニストの調べを是非!

  4. うーん芸術家って普通の感覚とは違ってたりしてエプロンの匂いで芸術を掻き立てられたのだろうか?
    モーツァルトも結構アレだったらしいじゃない。

  5. 警視庁の方々ご苦労様です。これが鹿児島県警だったら、チャンスをやろう、泳がせておけ、となるのですね。

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